河信基の深読み

タブーを排し、批判精神を高めましょう(商用無断転載厳禁)

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 ニューヨーク・タイムズが23日(日本時間24日)、一面トップで、自衛隊のF2戦略爆撃機が先月、グアム北方の孤島に500ポンド爆弾を投下し、「北朝鮮のある地点に爆弾を投下して帰還する訓練」を行ったと報じた。
 安倍政権は国民に隠して、重大な憲法違反の挑発的軍事訓練を行っていたことになり、その無軌道ぶりが改めて問われている。
 また、8月に予定されている日朝作業会議で北朝鮮が問題視するのは避けられまい。

 衝撃の記事のタイトルは「爆弾また爆弾、日本は軍事的自制を脱ぎ捨てた(Bomb by Bomb, Japan Sheds Military Restraints) 」で、自衛隊機の大きな写真とともに一面トップを飾った。
 以下は要約。
 
 毎年行う米空軍との共同訓練のために、日本は、グアム北方150マイル(240キロ)の小島Farallon de Medinillaに500ポンド(227キロ)の爆弾を投下する訓練を行った。
 パイロットのテツヤ・ナガタ一尉は、実弾を落とす初めての体験に「緊張のレベルがまるで違う」と、コックピットから降りながら言った。
 
 米軍にとっては通常の訓練だが、憲法で戦争を放棄し、自衛の戦力のみを有するとした日本にとっては、極めて重要な意味を持つ。実弾投下は攻撃的に過ぎると考えられ、禁止されてきたからだ。
 とりわけ、日本から直接飛んで遠い外国に実弾を投下する訓練は、挑発的に過ぎるとみなされてきた。それらの戦闘機は北朝鮮攻撃を想定したものと受け取られることが、明らかであったからである。
 
 しかし、ここミクロネシアからイラクまで、日本は急速に軍事的タブーを破り始め、01年の9・11テロ以降は自衛隊は米軍の一部のようになった。
 日本は自衛と攻撃の境界を破る武器を手に入れ、グアムの爆撃訓練では新鋭のF2戦闘機が日本から給油なしで飛来した。「直撃だ!」と、日本人たち(パイロットたち)は誇らしげに言っている。
 最近では、米国の法律で禁止されているF22戦闘機まで導入しようとしている。

 日本国内でも、小泉から国会の多数派を引き継いだ安倍首相が、防衛庁を防衛省にし、平和憲法を変えようとしている。
 自衛隊は24万1000人と周辺国より小規模だが、アジアでは最も高度化されており、防衛費400億ドル(約4兆8000億円)は世界でも5本の指に入る。防衛費とは別に、偵察衛星の打ち上げも行っている。
 安倍氏らは北朝鮮の脅威や中国の台頭を口実に軍事再編を正当化し、防衛費を2倍に増やし、帝国主義軍隊(Japan’s imperial forces) の名誉を復活させるために、性奴隷(従軍慰安婦)など第2次大戦での犯罪行為を覆い隠そうとしている。  

 日本専門家のサムエルソン・マサチューセッツ工科大学教授は、「安倍首相や小泉純一郎前首相のような異端派(revisionist)が不確定な時代の主導権を握った。彼らは、太平洋戦争で日本が犯した過ちに自虐的になることはない、普通の国として軍事力を保持すべきだと考える。彼らは米国の戦争(反テロ戦争)に貢献しないと米国に捨てられると恐れている」と述べた。

 国会で安倍首相は「自衛隊は非戦闘地域にとどまり、他国の指揮を受けることもないから憲法違反ではない」と釈明する。
 だが、ここグアムでは、米国と日本のパイロットは2週間も空中戦のシミュレーションを行い、最終日に西太平洋の孤島に爆撃訓練を敢行した。
 アリマ司令官は「爆弾投下は常に攻撃を意味しない。防衛のためにも必要であり、その訓練を重点的に行っている」と語った。
 
 ペンタゴン関係者は、日本の軍事力強化は米軍のグローバルな展開における戦力的不足を補わせる戦略的要請によるもので、核原潜や長距離ミサイルもなく、地域的な問題だと指摘する。
 だが、韓国の盧武鉉大統領が「地域の軍拡が始まっている」と警戒しているように、東アジアで新たな緊張を起こしていることも否定できない。
 http://www.nytimes.com/2007/07/23/world/asia/23japan.html?pagewanted=1&ei=5087%0A&em&en=78396cdee027f04f&ex=1185422400
 http://www.nytimes.com/2007/07/23/world/asia/23japan.html?pagewanted=2&ei=5087%0A&em&en=78396cdee027f04f&ex=1185422400

 自衛隊機が史上初めて大型爆弾の実戦訓練をした島は、北マリアナ諸島の連邦から米国が借り、演習地として使用している。
 サイパン、テニアンの近くで、この辺りから第二次世界大戦中、原爆を積んだ米軍機が日本に飛び立った。そこで自衛隊が米軍の下請けになって実戦的な爆撃訓練に参加しているのは、小泉=安倍政権下で迷走する日本の現状を象徴している。

 日本ではほとんど報じられることも、問題視されることもなかったが、米有力紙が今になって報じた意味は小さくない。
 同記事は昨日の晩、私がアクセスした時点では最も人気のあるトップテン記事の2番目であった。韓国でも朝鮮日報が上下に分けて伝えるなど、反響が広がっている。
 あまり知らされていないのは、日本国民だけではないのか。

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自衛隊自らが訓練参加前に発表しております。5月25日に航空自衛隊HP、報道発表の部分で。
以下引用

1 期間
(1) 実施期間:平成19年5月29日(火)〜7月4日(水)
(展開、撤収を含む。)
(2) 飛行訓練等:平成19年6月10日(日)〜6月23日(土)

2 実施場所等
アメリカ合衆国グアム島アンダーセン空軍基地及びファラロン・デ・メディニラ空対地射場並びに同周辺空域


4 演練項目
戦闘機戦闘訓練、防空戦闘訓練及び空対地射爆撃訓練
5 展開・撤収経路
F−2:三沢〜アンダーセン空軍基地
E−2C:三沢基地〜百里基地〜硫黄島分屯基地〜アンダーセン空軍基地

6 その他
(1) 訓練支援部隊として航空支援集団がC−130Hにより展開・撤収等のための空輸を実施する。
(2) グアムにおける日米共同訓練は、平成11年度から実施しており、今回で8回目である。
(3) 国外における実弾空対地射爆撃訓練は、今回が3回目である。

引用終了
参加部隊、演習場所、演習内容や展開・撤収経路まで紹介してくれています。 削除

2007/8/2(木) 午後 5:08 [ 大日本人 ] 返信する

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小泉・安倍政権下で憲法違反に軍事演習が日常的に繰り返されていた事は初めて知りました。
今後は当然、是正の対象ですね。 削除

2007/8/2(木) 午後 6:47 [ 一市民 ] 返信する

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日防衛相“夢の戦闘機”F−22購入再打診
(中央日報 2007.08.10 08:44:12)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=90108&servcode=200§code=200
「小池百合子日本防衛相のワシントン訪問に視線が集中している。

小池防衛相は8日(以下現地時間)、ホワイトハウスと国防省を続いて訪問、ディック・チェイニー副大統領とロバート・ゲイツ国防相に会ったのに続いて、9日、コンドリーザ・ライス国務長官に会った。

小池防衛相は今回の訪米を通じてアフガニスタン戦争を遂行中の米軍を日本側が支援する案、“夢の戦闘機”と呼ばれるF−22ラプター購入問題を再打診することに目的があるものと米メディアは分析した。

日本は中国の軍事力強化と北朝鮮の核脅威を遮断するためには先端戦闘機で武装した空軍力の伸張が避けられないとみており、次世代戦闘機購入に熱をあげている。 」

2007/8/10(金) 午後 3:15 [ t_h**fm ] 返信する

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「 特に日本は90台の旧F−4戦闘機代替機種として米国のF−22以外に米国−イギリス−ユーロファイター合作品であるF−35戦闘機を含む6つの最新鋭機種を検討しているが、ステルス機能が卓越し、恐るべき力を取り揃えたF−22を最適の戦闘機として判断、米国側に販売許容を促している。

しかし米議会は先端技術流出を懸念、法でF−22戦闘機販売を阻んでいる。

一方、米国務省スポークスマンは先月「米国は強くて信頼するに値する同盟国である日本が適切な戦闘力を取り揃えるよう、未来型戦闘機を選択するのに積極的に協力する」と強調した。

米政府は議会がF−22販売禁止を法制化したにもかかわらず、F−22実戦配置以後、国外訓練では初めて今年、日本にしばらく配置していた。

米ロッキード・マーティン社はこれまで計99台のF−22戦闘機を米空軍に引き渡している。 」

2007/8/10(金) 午後 3:16 [ t_h**fm ] 返信する

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「Rice welcomes Japan's support for US military operations 」、AFP、 2007年08月09日, 10:06 PM
http://news.yahoo.com/s/afp/20070810/wl_afp/usjapanmilitary_070809182705
「Another issue that could come up at Koike's meetings in Washington is Japanese interest in the advanced F-22 fighter jet, arising from Japan's changing military posture.

McCormack said he was not aware of questions related to the F-22 raised at the meeting with Rice.」

2007/8/10(金) 午後 4:05 [ - ] 返信する

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「Rice, Japanese defense minister hold security talks」、AFP、 2007年08月09日, 12:34 PM
http://news.yahoo.com/s/afp/20070809/wl_asia_afp/usjapanmilitary_070809155224
「Secretary of State Condoleezza Rice met Thursday with Japanese Defense Minister Yuriko Koike for security talks expected to touch on Afghanistan and Japanese interest in the advanced F-22 fighter jet. 」

2007/8/10(金) 午後 4:06 [ - ] 返信する

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「訪朝報道を否定=自民・山崎氏」、時事通信、2007/08/10-12:01
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007081000397

自民党の山崎拓前副総裁は10日午前、今月20日前後の北朝鮮訪問を検討しているとの一部報道について「全くない。(調整も)してない」と述べ、全面的に否定した。国会内で記者団の質問に答えた。山崎氏は今年1月、北朝鮮の平壌を訪れ、宋日昊・日朝国交正常化担当大使ら複数の要人と会談した。

2007/8/10(金) 午後 5:15 [ - ] 返信する

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"日米同盟”とやらの神通力がとっくの昔に切れているのに
竹光を振り回す小池お嬢ちゃん、実に哀れであります。
ステルス?米国ですら持て余す代物を何でかつての敵に
売らなくちゃいけないんですか?米下院軍事委員会が何故
わざわざ”日本にだけは売らない”と釘を刺した理由を
このお嬢ちゃんは聞きもしないんでしょうか?
米国の本音は「下らない軍国主義ごっこはもうやめて
日本人はアジアの戦争被害者達にきちんとした謝罪と賠償を
行いなさい」ということだと思いますけどねぇ。 削除

2007/8/10(金) 午後 6:28 [ 鉄人 ] 返信する

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日本に配置されるF−22、韓国空軍とも合同訓練(中央日報 2007.02.02 18:56:15)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84281&servcode=200§code=200
「F−22戦闘機の戦闘行動半径(燃料を補給せず任務を終えた後、基地に帰還することができる通り)は1200キロだ。これは嘉手納で発進したF−22が平壌(ピョンヤン)上空で作戦に移っても、帰ってくることができる距離だ。嘉手納は東京隣近の横田米空軍基地より平壌に近い。 」

2007/8/10(金) 午後 9:53 [ t_h**fm ] 返信する

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「米国:テロ支援国解除の用意あると伝達 1月に北朝鮮に」、毎日新聞、2007年8月10日 15時20分
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/america/news/20070810k0000e030096000c.html
米国のプリチャード元朝鮮半島和平担当特使は9日、米政府がベルリンで今年1月に核問題をめぐる北朝鮮との2国間協議をした際、北朝鮮が核施設を使えない状態にする「無能力化」の履行段階に入ればテロ支援国家指定を解除する用意があると伝えていたと明言した。ニューヨークの非営利団体「コリア協会」で講演した。

米政府は最近、拉致問題の進展がなければ指定を解除すべきではないとの日本の立場に配慮、解除決定には「長い時間がかかる」と公式に表明している。元特使の発言が事実とすれば、今年初めの時点では拉致問題とは関係なく、解除可能との立場を北朝鮮側に伝えていたことになる。

2007/8/10(金) 午後 11:51 [ - ] 返信する

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元特使によると、米国のヒル国務次官補と北朝鮮の金桂冠外務次官はベルリン協議で、北朝鮮・寧辺にある核施設の稼働停止・封印など「初期段階措置」の履行過程で指定解除に向けた作業を始め、次の「無能力化」の段階で「完全に(テロ支援国家リストから)削除する」ことで合意した。(ニューヨーク共同)

2007/8/10(金) 午後 11:52 [ - ] 返信する

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「自民・山崎拓氏:北朝鮮から複数回、再訪朝の打診」、毎日新聞、2007年8月10日 16時35分
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/asia/news/20070810k0000e010103000c.html
自民党の山崎拓前副総裁が北朝鮮から再訪朝の打診を受けていることが10日、分かった。関係者によると、6月以降、複数回にわたり要請があったという。南北首脳会談など北朝鮮をめぐる国内外の情勢を見極めたうえで応じるかどうか判断するとみられる。山崎氏は1月に訪朝し、宋日昊(ソンイルホ)・日朝国交正常化担当大使らと会談した。 削除

2007/8/10(金) 午後 11:56 [ goldenkibi ] 返信する

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goldenkibiさん>米政府は最近、拉致問題の進展がなければ指定を解除すべきではないとの日本の立場に配慮、解除決定には「長い時間がかかる」と公式に表明している。元特使の発言が事実とすれば、今年初めの時点では拉致問題とは関係なく、解除可能との立場を北朝鮮側に伝えていたことになる。

安倍(拉致だけ)政権は、短命と中国以外の国は読んでいたと思うね。

2007/8/11(土) 午前 7:00 [ ele**ric_*eel ] 返信する

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もしくは、米国が日本の保守マスコミ(週刊新潮や週刊文春)や米国メディアにそれとなく情報を流し誘導したのだろう。米国はロクでもない安倍ファシスト政権を見捨てたということ。

2007/8/11(土) 午前 7:08 [ ele**ric_*eel ] 返信する

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日本防衛相のアメリカ訪問(IRIB 2007年8月7日 (火))http://www.irib.ir/Worldservice/japaneseRADIO/news.tue.htm#kaisetu
「日本政府は、沖縄のアメリカ軍駐留から生じる国内の圧力を抑えるために、アメリカと合意を結びました。この合意は、アメリカ海軍8000名をグアムのアメリカ軍基地に移動させるというものです。これに加え、レーダーに捕らえられにくいF22など、最新鋭の戦闘機の日本への売却についても、小池防衛相とアメリカ政府高官との間で話し合われることになっています。アメリカ議会は、この戦闘機の最先端技術を独占するため、依然として他国への売却に反対しています。」

2007/8/11(土) 午後 3:25 [ t_h**fm ] 返信する

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米国、F22ステルス戦闘機を太平洋空軍に正式配備(中央日報 2007.08.20 16:31:39 )
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=90375&servcode=200§code=200
「 米国が先端ステルス戦闘機F22ラプター2個大隊(40機)を今月上旬、米太平洋空軍に実戦配備し始めた。 太平洋空軍は韓半島などアジア・太平洋地域を作戦区域としている。

米軍事専門インターネットサイト「ストラテジーページドットコム」(strategypage.com)は20日、「米空軍がF22飛行大隊をアラスカ南部エルメンドルフ空軍基地に配備し始めた」と報道し、「これは北朝鮮を狙ったもの」と主張した。 米空軍は今月8日、8機のF22をエルメンドルフ基地に配備、来年初めまでに2個飛行大隊40機を実戦配備する計画だ。」

2007/8/21(火) 午前 2:37 [ t_h**fm ] 返信する

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「レーダーに探知されにくいステルス機能が優れ‘夢の戦闘機’と呼ばれるF22は今年初め、訓練のため日本・沖縄米空軍基地に1個飛行大隊が3カ月間配備されたことはあるが、米本土以外の地域に実戦配備されるのは今回が初めて。

ヘスター米太平洋空軍司令官は「アラスカはアジアとヨーロッパに近接しているだけにF22配備に最適の地域」と述べた。 米空軍は2011年12月までに計183機のF22を確保する計画だ。 ボーイングなどと提携してF22を製作しているロッキードマーティンは現在まで106機を製造し、99機を引き渡した。 F22飛行大隊のアラスカ配備が完了すれば、太平洋空軍は米国が保有するF22全体のおよそ5分の1を運用することになる。 」

2007/8/21(火) 午前 2:38 [ t_h**fm ] 返信する

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「 ヘスター司令官は6月、軍事専門紙「エアフォースタイムズ」とのインタビューで、「F22のアラスカ配備が終われば1個飛行大隊はグアムや沖縄基地に前進配備される可能性があり、その一部は韓半島に行くかもしれない」と語った。 当時ヘスター司令官は、F22のアラスカ配備がエルメンドルフ基地で運用中のF15飛行大隊戦力に代わるものだと説明した。 追加配備の時期について「F22がアラスカで冬を問題なく送れば、来年春から秋の間に太平洋地域のどこかにまた配備されることになるだろう」と語った。 」

2007/8/21(火) 午前 2:41 [ t_h**fm ] 返信する

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書き方が幼児で因縁の付け方も幼児
似非平和主義者が奴隷根性丸出しで
ごちゃごちゃ言ってるのはお笑いだ

こういう連中が社民党やら民主党やら共産党を応援して
全共闘だかでゲバ棒持って、火炎瓶投げて警官隊を焼き殺したり
三菱のビルを爆破テロしたり、アサマ山荘で殺しあって
平和だ人権だと言ってた連中が、今の左翼だとおもうと吐き気がする。 削除

2011/10/26(水) 午後 7:11 [ D ] 返信する

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左翼思想はもはや時代遅れだ。だいたい筆者の年齢は未だにこのような思想を持っている。まさに老害である。 削除

2011/12/8(木) 午後 7:06 [ A ] 返信する

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