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光人社 http://www.amazon.co.jp/gp/product/476982419X/sr=1-1/qid=1156229749/ref=sr_1_1/503-1525303-9143158?ie=UTF8&s=books 本の内容 自分だけを信じて果敢に歴史にいどんだ男の生と死―韓国近代化に奔走して、遂には側近に殺害された劇的なその終焉。深い反日感情を抱きながらも、近代化を成しとげた日本の秘密を探ろうと努め、大日本帝国陸軍士官学校に学び、戦後は軍事クーデターを成功させて全軍を掌握、対日国交正常化を実現した独裁者の生涯。 目次 第1章 亡国の恨 第2章 権力への意志 第3章 親日に一理あり 第4章 幻の大東亜共栄圏 第5章 弱小民族の悲哀 第6章 金日成との決別 第7章 富国なくば強兵なし 第8章 孤高の独裁者 第9章 怒濤の近代化 最終章 見果てぬ夢―克日 韓国の反響 韓国における朴正煕研究の第一人者である趙甲済・元月刊『朝鮮』社長が「一読を薦める」と書評し、あとがき全文を翻訳して紹介。 http://blog.chosun.com/blog.log.view.screen?userId=kglcsl&logId=6430674 書店でも好評 ソウルの大手書店・教保(キョボ)文庫の日本書籍コーナーのロングセラー http://www.kyobobook.co.kr/product/detailViewEng.laf?ejkGb=JAP&barcode=9784769824190 韓国語訳出版。中国語訳出版進行中。
河先生、月臣くにひとです。お久しぶりです。 先生の「朴正煕」(文庫版)を読み終わり、月臣のブログに感想文を書いてみました。 とても読みやすく、いろんなことに気付かせていただいたので、友達にも教えたくて記事にしてみましたが、僕の記事の中に「もしかしたら不適切な表現や誤った表現があるのでは?」と、少々心配しております。 お手数ではありますが、よろしければ、月臣の感想文をお読みいただき、間違いがあれば指摘していただけると、後学のためともなり、友達により良い情報を教えてあげられると思います。 お忙しいかもしれませんが、お時間ができましたら、どうかお読みいただけると幸いです。 これからも、元気で頑張ってください★ 【月臣の感想文】 ↓ http://blogs.yahoo.co.jp/knight_tukiomi/8874872.html
2008/5/23(金) 午後 7:01
月臣さん、どうもありがとうございます。 私が言いたかったことは、朴正煕も金日成も伊藤博文も「アヘン戦争で中華文化圏の盟主=清が゛南蛮゛の英国に無様に破れたことに衝撃を受け、産業革命に立ち遅れた東洋文明の限界を痛感し、危機感を募らせた北東アジアの指導者に共通したニヒルな時代の気分」を根底で共有し、主体的に生きようとしたということです。 http://blogs.yahoo.co.jp/lifeartinstitute/314964.html
2008/5/24(土) 午前 11:59
朴正煕没後も、全斗煥、盧泰愚と、彼の遺志は受け継がれ、強い韓国を作った。 しかし、月臣思うに、更に時がたち、現在に至り、資本主義の限界も見えてくると、韓国も、中国も、日本も、ふたたび「一皮剥ける」ための「価値観の変化」の時代、つまり、「古い価値観や理想が崩壊しようとする虚無的な感覚」の時代を迎えているのかもしれません。 だからこそ、朴正煕や光宗のような、「強力なリーダーシップ」を以って果敢な改革を断行する「ヒーロー」が求められるのかもしれない、と思います。
2008/5/24(土) 午後 4:35
自分だけ信じて歴史に、挑む、、かあ。最後に、殺してもらえるのかなあ。
2008/6/17(火) 午前 2:42 [ 藤田よしたね ]
朴正煕大統領は殺されるとは思っていなかったでしょう。それが凡人でない証明です。娘さんが次期大統領に挑戦するなどとは夢にも思っていなかったでしょうね。
2011/10/29(土) 午前 10:01 [ 一読者 ]
<font size="3" color="black">河信基先生の 【<b><font size="5" color="green">朴正煕</font></b></font> <font size="2">韓国を強国に変えた男 その知られざる思想と
2008/5/23(金) 午後 6:49 [ ++魔法戦艦リュケイオン ]
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河先生、月臣くにひとです。お久しぶりです。
先生の「朴正煕」(文庫版)を読み終わり、月臣のブログに感想文を書いてみました。
とても読みやすく、いろんなことに気付かせていただいたので、友達にも教えたくて記事にしてみましたが、僕の記事の中に「もしかしたら不適切な表現や誤った表現があるのでは?」と、少々心配しております。
お手数ではありますが、よろしければ、月臣の感想文をお読みいただき、間違いがあれば指摘していただけると、後学のためともなり、友達により良い情報を教えてあげられると思います。
お忙しいかもしれませんが、お時間ができましたら、どうかお読みいただけると幸いです。
これからも、元気で頑張ってください★
【月臣の感想文】
↓
http://blogs.yahoo.co.jp/knight_tukiomi/8874872.html
2008/5/23(金) 午後 7:01
月臣さん、どうもありがとうございます。
私が言いたかったことは、朴正煕も金日成も伊藤博文も「アヘン戦争で中華文化圏の盟主=清が゛南蛮゛の英国に無様に破れたことに衝撃を受け、産業革命に立ち遅れた東洋文明の限界を痛感し、危機感を募らせた北東アジアの指導者に共通したニヒルな時代の気分」を根底で共有し、主体的に生きようとしたということです。
http://blogs.yahoo.co.jp/lifeartinstitute/314964.html
2008/5/24(土) 午前 11:59
朴正煕没後も、全斗煥、盧泰愚と、彼の遺志は受け継がれ、強い韓国を作った。
しかし、月臣思うに、更に時がたち、現在に至り、資本主義の限界も見えてくると、韓国も、中国も、日本も、ふたたび「一皮剥ける」ための「価値観の変化」の時代、つまり、「古い価値観や理想が崩壊しようとする虚無的な感覚」の時代を迎えているのかもしれません。
だからこそ、朴正煕や光宗のような、「強力なリーダーシップ」を以って果敢な改革を断行する「ヒーロー」が求められるのかもしれない、と思います。
2008/5/24(土) 午後 4:35
自分だけ信じて歴史に、挑む、、かあ。最後に、殺してもらえるのかなあ。
2008/6/17(火) 午前 2:42 [ 藤田よしたね ]
朴正煕大統領は殺されるとは思っていなかったでしょう。それが凡人でない証明です。娘さんが次期大統領に挑戦するなどとは夢にも思っていなかったでしょうね。
2011/10/29(土) 午前 10:01 [ 一読者 ]