河信基の深読み

読者各位様:本「河信基の深読み」は順次、北朝鮮投資開発戦略研究所(2019年4月〜所長・河信基)の公式HPへ移行して参ります。

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19日投開票の韓国大統領選はいよいよ佳境に入ってきた。
安が文への全面支援を表明した翌日6日の支持率は、朝鮮日報によると、与党の朴クネ候補47.5%、文候補42.7と0.7%だけ縮まった。ハンギヨレ新聞の調査でも大勢に影響はない。

30代以前の支持率は幾らか上昇したが、保守層が危機感を感じて結集し、相対的に安効果を相殺したと分析されている。
それと無視できないのは、若者を意識した朴陣営の周到な選挙対策である。
格差拡大と失業問題が最大の争点であるが、朴陣営は、財閥規制による経済民主化を唱える金鐘仁元保健社会相をブレーンに迎え入れ、公約を作らせている。

金は昨年まで安の懐刀として安の政界進出の指南役をした人物であり、目玉政策を横取りされた結果となった。
経済民主化は財閥と無縁の文でないと徹底できないが、争点がボケたことは否めない。

安は格差社会を激しく批判して若者層の熱狂的な支持を得た。
その熱気を呼び起こすためには、安は文陣営の選挙カーに同乗して、一体であることをアピールする必要がある。
街頭で一人で訴えるだけでは、若者は文との協力関係に隙間があると敏感に受け取り、腰を引いてしまう。

安は白衣従軍にこだわるが、負けては意味がない。
政策協定を文、安間で結び、有権者に一体であることを早急に示す必要がある。

「韓国大統領選挙」書庫の記事一覧

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>それにしても戦略的に欺く

何時ものように韓国の情報分析能力が低いといだけでしょう。

最初のもたつきに加え、カウント段階でトラブルが再発する可能性を勘案して一週間だけ発射予定期間を先に延ばしたというだけですよ。

韓国情報は《彼らの願望を表明した》という事実以外の何物でもありません。

2012/12/13(木) 午前 2:12 [ エゲレス野郎 ]

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2012年12月12日

北朝鮮によるロケット発射に抗議する(談話)
社会民主党

1.本日午前9時49分頃、北朝鮮は同国北西部の東倉里にある西海衛星発射場から、「人工衛星を打ち上げるロケット」を発射した。機体は沖縄県上空を通過し、10時5分頃にフィリピンの東方約300キロの太平洋に落下したとみられている。また、機体の部品と見られる落下物は黄海と東シナ海にそれぞれ落下した。いずれの落下物も北朝鮮が事前予告していた海域内に落ちたが、他国の領土と領海内に落下する可能性がありながら発射を決行したことは、きわめて遺憾であり強く抗議する。

2.北朝鮮政府は、「地球観測衛星を運搬するロケット」と主張しているが、衛星打ち上げロケットと弾道ミサイルは技術的には同じもので区別することは難しく、北東アジア地域の平和と安全に悪影響をおよぼすことは明らかだ。弾道ミサイル技術を利用した北朝鮮のロケット開発・発射の停止を求めた国連安全保障理事会決議にも違反する。北朝鮮政府は、国際社会の声に真摯に耳を傾け、発射を自制すべきであった。

2012/12/13(木) 午前 2:54 [ 社会民主党 ]

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3.日本政府は、「万が一の事態」に備えるとして、自衛隊法に基づく「弾道ミサイル等に対する破壊措置等の実施に関する自衛隊行動命令(破壊措置命令)」を発令し、海上配備型迎撃ミサイル(SM3)を搭載したイージス艦を日本海及び東シナ海へ配備し、地対空誘導弾パトリオットミサイル(PAC−3)部隊を首都圏並びに沖縄本島、宮古島及び石垣島へ展開させた。破壊措置を実施には至らなかったが、政府がこの機会に乗じて「北朝鮮の脅威」を煽り、ミサイル防衛システムの整備・強化、さらには「南西諸島防衛」の名目で自衛隊の沖縄展開をさらに進めようとしていることは明らかだ。日本政府は、いたずらに「脅威」を煽るのではなく、徹底した外交努力によって北朝鮮の核と弾道ミサイル問題を解決すべきだ。

2012/12/13(木) 午前 2:55 [ 社会民主党 ]

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4.4月16日に国連安保理は、「さらなるミサイル発射や核実験に踏み切った場合、制裁措置をとる」との議長声明を採択している。北朝鮮は、自ら六ヵ国協議の道を断絶し、「国威発揚」とは裏腹に自国の不利益に繋がる選択をした。また、朝鮮人民軍の最高幹部が「ロケットに核兵器を搭載してアメリカ本土まで飛ばすことができる」と発言していたことは、ミサイルとしての開発が進められていることと判断せざるを得ない。核兵器開発とロケット開発の結合は北東アジアの緊張を高めるだけである。北朝鮮政府には、宇宙空間の平和利用と国際協力を定めた宇宙条約の目的に沿った行動をとるよう求める。日本政府は、国連安保理や六カ国協議関係各国などの国際的な枠組みと協調し、冷静に対応すべきである。

以上

2012/12/13(木) 午前 2:57 [ 社会民主党 ]

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このような状態を解決するには、北朝鮮への敵視政策を止め、仲間に取り込む、引き摺り込むしかない。
敵視政策が経済制裁を生み、そしてそれが結局核とミサイルの開発を促してしまったのだから・・・・何がそうさせてしまったのか・・・を反省しなければならない。イランにしても然りである。
自ら最悪の選択をしてしまっているのだ。
為政者はそうなるかも知れない、未来へのある程度の予見が出来なければ職に付くべきではない・・・
又、敵視する・・・・という「流れ」が出来てしまうと、なかなかその流れを留めることが出来ないが、それを留める権限は為政者にあるのだから、その勇気を持ち合わせていなければやるべきではない。
しかしながら、みんなが敵視している状況での異なった意見行動は容易ではないが、それを出来る人が為政者になるべきである。

2012/12/13(木) 午前 5:54 [ ara ]

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ところで誰も韓国の報道姿勢というものに触れてはおりませんが、何処まで韓国マスコミを信じているのか・・・・・私には信じられません・・・・?今までの韓国の報道を見ていれば、ゆがみが散見されているので、当然のように世論誘導も行われている筈です。
日本でもいかにも「自民党圧勝、過半数の勢い」とか「日本未来3%」とかの世論誘導は、呆れるばかりです。
それどころか日本未来は自民党に迫る得票であるかも知れないのが実際だと思っています。
日本がこのように歪んでいるのですから、韓国も推して知るべし・・・・と思わなければ節穴と言えます。

2012/12/13(木) 午前 6:36 [ ara ]

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国内のロケット専門家の話

防衛省幹部は今回の発射について

「地球の自転に逆らう南方に打ち上げるだけの推力の改良に成功したのが最大の特徴だ」と語る。

2009年4月に今回と同じテポドン2号改良型を発射した際は地球の自転を利用できる太平洋方向に撃ったが、今回は南・北両極上空を回る「極軌道」だ。

日本のロケット開発に長く携わった北村幸雄氏は
「ICBM配備に向け大きな関門を越えた」。

ミサイルの姿勢制御と分離技術の向上も顕著だ。
09年4月は2段目以降が発射地点から約3200キロの海域に落下し、3段目の切り離しに成功したとは確認されなかった。今年4月の発射では、発射直後から姿勢制御にトラブルが生じ2段目も切り離せず完全な失敗に終わった。
今回は1段目から衛星カバー、2段目に至るまで事前通報どおりの地点に落ちた。

2012/12/13(木) 午前 7:15 [ 産経新聞から ]

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4月の発射の際は中距離弾道ミサイル「ノドン」のロケットエンジンを4本束ねた1段目が連動して燃焼せず姿勢の乱れにつながったが、今回は姿勢・方向制御とも安定していたとみられる。

衛星を射出する際の姿勢制御は最大の難関とされるがこれもクリアした。
通常、ミサイル発射に失敗した場合、1年以上かけ問題解決するが、北朝鮮は4月からわずか8カ月で改善した。

自衛隊幹部によると、10日に「技術的欠陥」が見つかったとして発射予告期間を延長したが、「予備のミサイルを準備しておりあっという間に発射台に載せ替えた」という。

しかも4〜8月に限定されていた発射時期も、液体燃料の凍結やシベリアからの強い季節風にさらされる冬季でも発射可能であることを実証した。

2012/12/13(木) 午前 7:22 [ 産経新聞から ]

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北、衛星発射技術の大半を確保

銀河3号は、羅老号とは違い、2段ではなく3段方式のロケットだ。空中でロケットが2度分離し、下段胴体部分は海に投棄する方式だ。段数が多いほど、小さな力でより高い高度まで打ち上げることができる。
韓国航空宇宙研究院のチェ・ヨンソク研究委員は、「宇宙発射体に必要な1段目のメインエンジン技術やロケット分離技術など、人工衛星の打ち上げに必要なコア技術を、ほぼ確保したものと見られる」とし、「事実上、『宇宙技術独立国』の地位を獲得したとみなすべきだ」と主張した。

「普通、氷点下10度以下へと気温が下がれば、ロケットは打ち上げない。しかし、北朝鮮はこれよりさらに冷え込んだ氷点下15度の天気にも関わらず、打ち上げを準備してきた。

天気が寒ければ、ゴムリングやプラスチック部品などが硬くなり打ち上げ成功率が下がる、北朝鮮は天気の影響を受けていないと見受けられる。」
今回の発射成功を受け、北朝鮮は自国の宇宙基地で自国の推進ロケットを利用し、自国の衛星を打ち上げる国々の非公式連合を指す「スペースクラブ」に10番目に名を連ねることになった。

2012/12/13(木) 午前 10:10 [ 韓国からヨボセヨー ]

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光明星衛星の過去と現在の比較

13日、北朝鮮の朝鮮衛星管制総合指揮所キム・ヘジン室長は“人工地球衛星《光明星-3》号2号機は地球観測に必要な測定機材と通信機材を設置した科学技術衛星”だと光明星3号の性格を明確にした。

人工衛星が地球外周をひと回り回る時間を軌道周期というが、“光明星-1号の近地点高度は218.82km,遠地点高度は6978.2kmであり周期は165分6秒であった。
光明星-2号は近地点高も490km、遠地点高も1426kmであり周期は104分12秒であった。”
‘光明星-3号2号機の近地点高度は499.7kmで遠地点高度は584.18kmであり周期は95分29秒”で短いということを強調した。

2012/12/13(木) 午前 11:48 [ 労働新聞記事から ]

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衛星光明星-2号は軌道傾斜角が40.6度の傾斜軌道衛星だったが、
光明星-3号2号機は軌道傾斜角が97.4°である太陽同期極軌道を飛行する極軌道衛星”だと説明した。

太陽同期極軌道は人工衛星の飛行軌道中で最も特異な軌道の一つで、
技術的に達成するのが難しい軌道であり、該当国の宇宙技術発展程度を推し量ってみることができる尺度の一つでもなっている。

高い科学技術によってのみ極軌道衛星が成功できると話した。

2012/12/13(木) 午前 11:50 [ 労働新聞から ]

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太陽同期軌道:軌道面と太陽方向がなす角度が常に一定の軌道で、
同じ緯度上を毎日同じ時間帯に通過する(同期)ために、
船舶位置測定や各種観測に適合、 静止したのと同じ効果。

太陽同期軌道=太陽静止軌道

北朝鮮が挑戦した軌道は、太陽同期極軌道という非常に難しい軌道を選んだ。

衛星軌道面と太陽方向が常に一定になるように制御する。人工衛星を地球軌道に上げる技術の中で、この技術が最も難しいといわれてる。

アメリカは10個くらい打ち上げたが、殆どが故障などを起こして、現在は2つの衛星が極軌道回ってる。(偵察衛星)

2012/12/13(木) 午後 1:10 [ 太陽同期極軌道とは ]

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上記で、アメリカの極軌道衛星打ち上げの数を訂正します。

現在の運用されている極軌道衛星は米国のTIROS-N/NOAAシリーズとソ連のMeteor,中国のFY-1Cがある。
米国が2002年、2005年、2006年、そして2009年にそれぞれ一つずつ上げたが実際に起動中であるのは二基しかない。

ヨーロッパがロシアと協力して今年9月に二番目の劇軌道衛星を上げて運用中にあるほどわずか何ヶの国しか運営していない先端衛星体系がまさにこれだ。

極軌道衛星を打ち上げることができる発射体技術は米、ロ、中以外にまだなかった。
ところが北は100%自力で発射体と衛星を製作、発射に成功したのだ。
正直、これはすごいことです。

2012/12/13(木) 午後 1:23 [ 太陽同期極軌道 ]

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頂きました、星二つ目!!!

今回打ち上げられた人工衛星は、『人工衛星と称する物体』という呼称にどうやら決まりそうです。
ただ、“事実上の”というお決まりの一言が今後追加されるのかどうか、今のところ判然としません。今後の動きから目を話せない状況が暫く続きそうです。

さて、それでは以下の例題を日本的に訳してみましょう!

☆例題
〜共和国の打ち上げたロケットに搭載されていた、人工衛星から届く電波。

〜朝鮮民主主義人民共和国、所謂北朝鮮が打ち上げた人工衛星運搬ロケットと称する事実上の大陸間弾道ミサイルの先端部に搭載されていた、人工衛星と称する(事実上の)物体から、北朝鮮が届いていると称する(表向き、日本政府としては未確認の)電波。

いやぁ、長いですなぁ。
アナウンサーは噛まずに読めるのでしょうか???


因みに、電波についての日本的な公式の呼称が決まりましたら、その折に再度ご報告したいと思います。
ここまで揃って、星、三つ〜〜〜!!!(笑)

2012/12/13(木) 午後 1:38 [ マカロニ ]

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河先生は朴クネにふられて、野党応援にかわったのですか?

2012/12/14(金) 午前 3:48 [ あれ? ]

昨日の文在寅候補の大規模集会に安哲秀が初めて参加し、文支持を訴えた。浮動票に影響を与えるとみられる。

2012/12/16(日) 午後 0:16 [ den*e*mu*iya*oh ]

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金泳三元大統領死去、87歳「民主化運動の闘士」

聯合ニュースによると、韓国の金泳三(キム・ヨンサム)元大統領が22日午前0時21分(日本時間同)、ソウル大病院で死去した。感染症の疑いで治療を受けていたという。87歳だった。1927年、韓国南部の巨済島(コジェド)生まれ。ソウル大哲学科卒業後、26歳で国会議員に初当選した。野党のプリンスとして頭角を現し、「40代旗手論」で政界に新風を吹き込んだ。71年大統領選の野党候補選出で、当時、まだ無名だった金大中(キム・デジュン)氏(元大統領、2009年8月死去)に敗退した。以来、金大中氏とは韓国「民主化闘争」の同志であると同時に、ライバル関係が続いた。

79年、朴正熙(パク・チョンヒ)政権の独裁体制を批判して国会から除名され、これをきっかけに起きた暴動が朴大統領暗殺事件の遠因となった。金大中氏とともに「民主化運動の闘士」との評価を受けた。

2015/11/22(日) 午前 2:37 [ マカロニ ]

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90年には盧泰愚(ノ・テウ)政権の与党などとの政党合併に踏み切って新与党の総裁に就任。92年の大統領選で当選し、32年ぶりの「文民大統領」となった。

就任直後、「過去の清算」を掲げて、軍人出身政権の不正を追及。全斗煥(チョン・ドゥファン)、盧泰愚の両大統領経験者を内乱罪や不正蓄財などで断罪した。対日政策では歴史問題などで強硬姿勢を見せたが、私的には日本人との交友を好んだ。94年、早稲田大から名誉法学博士号を授与された。

2015/11/22(日) 午前 2:38 [ マカロニ ]

所得に対する対外援助支援比率、韓国はOECDで最下位圏

韓国の所得に対する対外援助規模が経済協力開発機構(OECD)29カ国の援助国のうちで最下位水準であることが分かった。

1日、OECDによると、昨年開発援助委員会(DAC)所属の援助国29カ国が出した公的開発援助(ODA)支援規模は、1426億ドル(約16兆円)で前年比8.9%増えて過去最高を記録した。

これらの国々の国民総所得(GNI)に対するODA比率は昨年平均0.32%で、2015年(0.30%)に比べて増加し、2005年(0.32%)以降で最も高かった。昨年の総ODA規模は、2000年の709億ドル以降、16年で倍に増えた。

2017/5/2(火) 午前 9:59 [ トラック野郎 ]

所得に対する開発援助規模が最も大きい国はノルウェーで1.11%に達し、次いでルクセンブルク(1.00%)、スウェーデン(0.94%)、デンマーク(0.75%)、ドイツ(0.70%)、英国(0.70%)の順となっている。一方、規模が最も小さい国はスロバキア(0.12%)、ハンガリー・ポーランド(0.13%)、韓国・ギリシャ・チェコ(0.14%)の順だった。

GNIに対するODA比率は、米国(0.18%)や日本(0.20%)も29カ国の平均値(0.32%)をはるかに下回った。韓国は2カ国間援助額の増加により、ODAへの拠出額が19億6000万ドルで前年比2.6%増となったが、所得に対する援助規模は相対的に小さかった。

2017/5/2(火) 午前 9:59 [ トラック野郎 ]


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