|
昨日9日の南北閣僚級会談は2回の首席会談、4回の陪席代表団会談をまじえ延々11時間に及び、3項目の共同報道文を採択した。1平昌オリンピックに北朝鮮は高位級代表団、選手団、応援団を派遣し、費用は韓国が負担する、2南北軍事当局者会談開催、3南北閣僚級会談随時開催が骨子であるが、出だしとしてはまずまずの出来である。
今後、南北首脳会談などより上級の南北対話に発展し、北朝鮮核問題の平和的解決の可能性が出てきたと評価できる。 話し合いの場が出来た以上、韓国側がどれだけ交渉力を発揮し、北朝鮮側を厳しい現実を踏まえた合理的な判断に誘導できるかに掛かっている。 焦点は二言するまでもなく、北朝鮮の核廃棄問題である。オリンピックを真に平和の祭典にするには避けて通れない喫緊の課題である。 趙明均統一部長官は非公開の冒頭発言で北朝鮮が核を廃棄することが半島と地域の平和と安定に不可欠と求めた。李善権祖国平和平和統一委員長はそれをじっと聞いていた。しかし、後半になって、核・ミサイルの戦略武器保有は米国に対する抑止力であり、南北関係とは無関係であると声高に主張した。会談場と直通で繋がっているピョンヤンの指示を受けての発言であった。そうした対応は十分に予想できた事であり、少しも驚くことではない。 金正恩委員長が依然として核に固執していることは衆知のことであり、それが不可能であることを思い知らせることが重要である。 北朝鮮のオリンピック参加の狙いは、核開発の時間稼ぎであり、あわよくば韓国を抱き込んで国際制裁に穴を開けることである。 しかしー前回も指摘したようにこの点が本質的に重要であるが、韓国の助けを借りねば米国の軍事行使を止められないという切迫した窮状が背後にある。 核放棄さえすれば体制保証が得られ、喉から手が出るほど欲しがっている経済支援も得られると理解させることが、パンドラの箱を開ける鍵となる。 今後の南北閣僚級会談にはナンバー2に伸しあがった崔龍海党副委員長・組織指導部長も参加すると予想され、韓国側の交渉力が具体的に問われる。 若干憂慮されるのは、文政権の一部親北派から米韓軍事演習の縮小・中止を求める浮わついた声が聞こえることである。順序を間違えると、結果的に北朝鮮に核開発の時間と資金を与えてしまった金大中、盧武鉉政権の二の舞になってしまう。 北朝鮮は伝統的に力関係にシビアであり、米韓軍事演習云々はあくまでも北朝鮮が核廃棄を約束、実行した後としなければ、交渉のカードとして機能しない。 その辺りを鋭く嗅ぎ取っているのがトランプ大統領である。6日、文との電話協議について記者団に「大きな始まりだ。もし私が関与しなければオリンピックについて話し合うこともなかっただろう。文大統領も感謝していた」と述べ、強力な制裁と軍事圧力が金正恩を対話に向かわせているとの認識を示している。 さらに、南北閣僚級会談にも期待感を表明し、「オリンピック以外も議論してほしい。適切な時期に我々も加わる」と語り、金正恩との電話協議について「問題ない」と積極姿勢を示した。 トランプは金正恩が「新年の辞」で「核のボタン」をひけらかすと、すぐさまツイッターで「私の核のボタンの方がロケットマンよりもはるかに強力だ。しかも、私のボタンは稼働する」と応じた。リアルに使うことができるとの意味である。金正恩の「核のボタン」は見せ掛けのブラフと見抜いているのである。 暴露本を巡ってトランプはバカか天才かと真っ二つに評価が割れているが、少なくとも対北朝鮮政策では、不動産業で成功し、人気テレビ司会者を長く務めた勝負勘が冴えている。相手の弱味を鋭く突くデイールは、後手後手であったクリントン、ブッシュ、オバマよりも上手である。 心配なのは、安倍政権の勇み足である。 日本では韓国が北朝鮮に譲り、日米韓連携の枠組みが揺らぐと警戒する声が強いが、文政権への不信感が影響している。従軍慰安婦問題で対立していることが冷静な判断を妨げていると見られる。 北朝鮮を口実にした軍拡は中国を警戒させており、日韓、日中の不要な対立は金正恩の野心に火をつけるようなものである。 つまるところ、北朝鮮核問題はトランプ大統領と習近平主席の関係性に左右される。習が石油禁輸など北朝鮮制裁に腰が引けていたのは、金正恩政権崩壊後に米国の影響力が北朝鮮に及ぶのを恐れてのことである。 実際、双方ともにそれを意識し、激しい鍔迫り合いを演じてきた。昨年4月6日、習近平はフロリダ州パームビーチにあるトランプの別荘に招かれて歓待されたが、晩餐会でデザートのチョコレートケーキを食べている最中、トランプからシリアに空爆を命じたと聞かされた。 59発のトマホークが発射されたが、習は10秒ほど沈黙し、通訳に再度通訳を求めてから、「化学兵器を使ったのだから仕方ない」と事実上、容認した。トランプから試されていると感じたであろう。 だが、10月に共産党大会を控えており、その場は穏便におさめた。トランプへの答えは半年後に持ち越される。 習は共産党大会で過去5年間の経済、外交的な成果を誇り、社会主義現代強国を築く自身の思想を党規約に盛り込んで足元を磐石にした。その上で一帯一路など積極的に対外政策を進めると表明した。 冷戦以来、初めて米国に強力なライバルが誕生したのである。ソ連は経済的な脆弱性を露呈して自滅したが、中国は改革開放政策が奏功して、今後10年内にGDPは米国をも追い抜くであろう。 自信を深めた習は11月に訪中したトランプを故宮での京劇でもてなし、上機嫌にさせた。さらに、29兆円もの対米投資や米製品買付の商談を持ちかけ、貿易不均衡に関するトランプの不満を吹き飛ばした。目先の利害調整に忙殺されるトランプと10年以上先を睨んだ習との勝負は自ずと見えてくる。 「米中新型大国関係」は私が『二人のプリンスと中国共産党』で予測した方向で今後も進んでいくだろう。 大きく見れば、北朝鮮核問題はその各論である。 |
全体表示
[ リスト ]




>また家族や側近の不正が全くない大統領もこれまでいただろうか
正恩の嫁家族の優遇よりましだろ?(笑)
2018/1/20(土) 午前 8:53 [ 北斗の星屑 ]
河信基が焦ってる。自分の予想が悉く外れて焦ってる。2年で崩壊するはずの金正恩政権が日毎に磐石になるのを見せつけられて焦ってる。南北柔和で朝米対話もあるのではないかと焦ってる。だから北の行動を貶めるのに必死だ。しかし犬が吠えても行列は行くという韓国の諺にあるように河の思った正反対に事は進んでいる。バカだ、間抜けだ、鶏眼だ。もうあなたの戯言に耳を傾けるバカも限られてきた。さあ、どうする?残り10ヶ月。
2018/1/20(土) 午後 9:29 [ 豊田 ]
このブログってまだあったんだ(笑)
2018/1/21(日) 午前 4:01 [ naniwa ]
>残り10ヶ月。
日銀総裁と同じ道を歩むさ。言い訳言って知らんぷり。
2018/1/21(日) 午後 1:51 [ まともな通りがかり ]
>残り10ヶ月。
安倍訪朝説と同じ道を歩むさ。言い訳言って知らんぷり。 大爆笑
2018/1/21(日) 午後 2:21 [ まともな通りがかり ]
【コラム】またも韓国をもてあそぶ北朝鮮・・・・・・・朝鮮日報
「North Korea plays the South, again」――。先ごろ、米ニューヨーク・タイムズ(アジア版)の1面に掲載されたコラムの見出しは、最近の南北関係について、正鵠(せいこく)を射ている。「北が韓国をまたもだましている」「北が韓国をもてあそんでいる」とも翻訳可能なこのコラムの筆者はニコラス・エバーシュタット氏。アメリカンエンタープライズ公共政策研究所(AEI)の上級研究員だ。ワシントン勤務当時に会った同氏は北朝鮮が「偽装平和作戦」を展開するたびに韓国がだまされることが理解できない様子だった。長身で眼鏡姿の同氏が南北関係について語りながら、首を振る姿が印象に残っている。要するに現政権は民族感情だけで国益の損得勘定は抜きにして・・・、間抜けで無責任政府ということは間違いない。
2018/1/21(日) 午後 9:52 [ hoa***** ]
【ミラーコラム】またも日本をもてあそぶ韓国政府と慰婦by朝鮮日報
上記コラムを日韓に置き換えると2015年に締結された韓日慰安婦合意に関連し、韓国政府が9日に日本に再交渉要求をしないという立場を発表したが、韓国人の半分以上は依然として再交渉を要求している(世論の63%)。 一方、日本人の83%は追加要求など必要ないと答えた。韓国政府は慰安婦の80%近くが金を受け取ってこの期に及んで自国の政局に絡め日本からの10億円に代わって、直接慰安婦に支給するという。バカボン家である韓国政府が何をしたいのか、韓国人が何を考えているのか日本人の私にはさっぱり理解しがたい。永久に日本人に頭を下げさせ蔑み贖罪意識を煽り道徳的/人種的に韓国人より下でなければならぬと言いたいようであるが、友人の米国人(塾講師)に顛末を説明すると呆れて、辞書に乗せられないような言葉が返ってきた。
2018/1/21(日) 午後 9:59 [ hoa***** ]
また韓国の某新聞社の論説には「韓日友好のため出来る事を検討せよ」読んで呆れた。物事にはやりすぎるとほとんど逆効果で、「やはり朝鮮人は信用できない人々だ」と大半の日本人は考え直した人が多いに違いない。山口県の下関に近い所に住んで居たころ、不審外国人が来るので町内会で時々「不審者注意のビラ」が回覧されていたが、戦後に仕事を探しに朝鮮人の不法滞在者が来たことを祖父や父から聞いてかすかに覚えている。掘立小屋を出て廃品回収業や日常品や下着類など売り歩く人も多かった。その日の生活をしのぐのに精一杯であった。近所の農家の人や寺の住職で生活を支援する日本の人々も居たことを思い出す。つくづく忘恩の徒と思ったが、祖父は常々相手にしないほうが良いと教えてくれたが、最近は素直に祖父の心情が理解できるようになった。
2018/1/21(日) 午後 10:02 [ hoa***** ]
「北朝鮮が4月に第三次世界大戦を起こす」 聖書に記されていた絶望的未来
昨年10月に「謎の惑星・ニビルが地球に最接近してこの世の終わりが始まる」と“予言”して世間を騒がせた聖書研究家のデイビッド・ミード氏がまたしても新たな“終末予言”を主張しているのだが――。
■「2018年4月の早い時期に第三次世界大戦が勃発」
CIA長官のマイク・ポンペオ氏は昨年10月に北朝鮮は現在、アメリカをミサイル攻撃できる能力を獲得する寸前にあるとコメントしている。
具体的には2018年の3月には北朝鮮が北米大陸を核攻撃できる戦力を持つということである。
そしてこの時期に注目しているのが昨年の“ニビル騒動”の中心人物であった聖書研究家のデイビッド・ミード氏だ。
ミード氏によれば、この時期は聖書的に「教会時代」が終わり「患難時代」に突入する時期であり、その時代の転換点としてキリストの再臨が起るという。
2018/1/21(日) 午後 11:43 [ まともな通りがかり ]
そしてこの時代の転換点こそが、北朝鮮が引き金となった第三次世界大戦の勃発に重なるというのだ。
「2018年4月の早い時期に教会時代が終わり、キリストによる携挙が起ります。
この後すぐにアンチ・キリストが誕生し、惑星X(ニビル)の出現と第三次世界大戦の勃発が続くでしょう」とミード氏は陰謀論サイト「PlanetXnews.com」に寄稿した記事の中で述べている。
この“終末の日”の具体的な日付は設定しないということだが、この聖書的な“終わりの始まり”の日は2018年の“春”であり“4月”であるとしている。
北半球では世界各地で記録的な寒波に襲われていることもあり、いつも以上に春が待ち遠しいとも言えるのだが、ミード氏の“終末予言”を知らされた今となっては本格的な春の到来が不吉に感じられてくるかもしれない。
2018/1/21(日) 午後 11:44 [ まともな通りがかり ]
■“終末の日”は4月5日なのか!?
ほかにもミード氏が注目しているのは、昨年12月にトランプ大統領が「エルサレムをイスラエルの首都と認定する」と宣言したことだ。
「ドナルド・トランプのエルサレムを首都に認定するという歴史的な発表が“タイム・マーカー”だとするならば、2018年4月初めまでの120日のカウントダウンが始まったと考えられます」(デイビッド・ミード氏)
このトランプ大統領の発言は昨年の12月6日であり、そこから120日後は今年の4月5日である。
日付までは設定しないというミード氏だが、気になった者なら誰でも“終末の日”の日付を算出できてしまうのだ。
そしてミード氏はその日に北朝鮮が火付け役となって第三次世界大戦が勃発すると言及している。
2018/1/21(日) 午後 11:45 [ まともな通りがかり ]
「2018年に北朝鮮が端緒を開くかたちで第三次世界大戦が起こります。
マイク・ポンペオCIA長官によれば3月に北朝鮮は核弾頭搭載ICBMの運用を開始します。
…(中略)…“ヨハネの黙示録の四騎士”はアメリカ、ロシア、北朝鮮、中国であり、この4カ国が真正面から対峙してこの世の終わりを迎えます」(デイビッド・ミード氏)
アメリカ、ロシア、北朝鮮、中国が“四つ巴”となった第三次世界大戦がこの春にも勃発するとすれば恐ろしい限りである。
■“終末の日”の後に7年間の“大患難時代”に突入
ほかにもミード氏は独自の解釈でユダヤ暦5777年が終わるのが2018年3月(一般的には2017年9月20日とされているようだ)であると算出しており、この時期に自らの予言が重なることや、2018年は1948年のイスラエル建国から節目の70年目であることなどを挙げて、この“終末の日”の時期との一致を指摘している。
そして第三次世界大戦によってこの世の終わりを迎えた後、ほんの束の間の平安な時期を経て残った人類は7年間の“大患難時代”に突入するということだ。
2018/1/21(日) 午後 11:46 [ まともな通りがかり ]
「イエスが再臨して教会時代の終わりから人々を救うためには、大患難時代の試練を回避することはできません」(デイビッド・ミード氏)
はたしてこの春にも“終末の日”と第三次世界大戦がやってくるのか。
いずれにしても現在の北朝鮮が現実の危険因子であることは間違いない。
しかしながら、ミード氏の“終末予言”はこれまで一度として的中していないのも事実であり、それが“一縷の望み”にならないことを願いたいものだが……。
2018/1/21(日) 午後 11:51 [ まともな通りがかり ]
韓国と北朝鮮の次官級の実務協議では、朝鮮総連=在日本朝鮮人総連合会の応援団の活動を、韓国側が保障することでも合意しました。朝鮮総連の応援団の規模はおよそ250人で、韓国に滞在中の宿舎や大会のチケットなどは朝鮮総連がみずから手配するということで、韓国政府は日本にある大使館や総領事館で入国ビザを発給することにしています。
2018/1/23(火) 午前 5:38 [ 情報屋 ]
慰安婦問題「長期的なアプローチに」=駐日韓国大使・・・朝鮮日報
【東京聯合ニュース】韓国の李洙勲(イ・スフン)駐日大使は旧日本軍の慰安婦問題について、2015年12月末の韓日政府の合意で解決することはできないが、韓日が共に新たな取り組みをするのは難しいとの見解を示し、「長期的なアプローチにしよう」と述べた。先ごろ韓日記者団の交流行事に参加するため東京を訪れた韓国外交部担当の記者団との懇談会で発言した。
1.李氏は慰安婦問題を、触りすぎると悪化することもあるデリケートな傷にたとえた。その上で長期的なアプローチを「見方によっては、前進しないよう、論点にならないよう、縫合するとでも言おうか。THAAD型の解決と見なすことができる」とした。韓中は姿勢の違いはさておき、交流と協力関係の改善に乗り出した。李氏は日本の雰囲気について、「相手側が受け入れたり理解したりしようとする態度ならば、『10程度すればいい、われわれが90するから』、あるいは『20対80にしよう』などと交渉的な働きかけが可能だが、そのアプローチは通じない雰囲気だ」と伝えた。
2018/1/23(火) 午前 11:48 [ hoa***** ]
日本政府、特に首相官邸は慰安婦合意に対し強硬な姿勢だという。李氏は「いくら対話したところで役に立たない。これが政界に広がらないようにするため、多数の政治家に会っている」と説明した。韓国で先月、合意に対する検証結果が発表され、続いて政府が立場表明したことに対する反応については、「日本政府の反発は、思ったよりは弱かった」と伝えた。。
2.「7〜8年前ははわれわれが韓日間の安全保障協力をこうしようと期待することができなかったが、今は(両国間で軍事情報を共有する軍事情報包括保護協定の)GSOMIAを延長しても特に反対もない」とした。むしろ日本がより踏み込んだ軍事協力を求めるのに対し、韓国が軽くブレーキをかけているとし、「韓日間の安保と軍事協力は相当進展した」と評価した。
2018/1/23(火) 午前 11:50 [ hoa***** ]
(バカボン一家の所見):日本の政治家をくみやすし!経済的な影響を避けつつ歴史問題を一時棚上げ、慰安婦案件で今後も叩く戦略で一時的に避け(弥縫策でごまかし)温存する戦略。THAAD問題と同処理する、中国政府はで怒ったが日本人はアホに近いので2トラック戦略でやる。怒りも一時的なものでそのうちに収まるであろう。
頃合いを見計らって慰安婦問題は今後もしかと歴史問題として日本叩きに大いに活用する!しかし経済関係に影響しないように一時トーンを下げるが、予想通り中国と違って日本はお人よしで汲みやすい!THAAD配備にかんして揉めた中韓関係と同じように適当にあしらえばよい。自民党の大島と額賀は大いに利用すれば韓国に利がある。奴らが前のめりで、邦人避難を餌に利用する!
2018/1/23(火) 午前 11:56 [ hoa***** ]
まず日本政府の対韓外交をこれまでの慰安婦案件を見直し一貫したものでなければならない。あれもこれもの戦略でなく、歴史問題を処理するまで妥協すべきでない。国際条約違反の慰安婦像を撤去するまで他案件は安全保障関係以外は進めないが本筋である。妥協策に溺れて来た自民党の老害政治を打破すべきである。その後に将来の日韓の良い関係のために竹島問題を国際裁判所でお互いに解決に図るが必ずプラスに至る。北朝鮮問題は放置しておいても意外と自壊の道を辿り、恐らく中国側が内乱に乗じて親中派が中心となって新体制が構築されるであろう。半島統一は韓国政府の力量不足で現政権では困難。
2018/1/23(火) 午後 0:17 [ hoa***** ]
結核漂流民の治療代は総連本部へ請求だってよ(笑
2018/1/23(火) 午後 4:08 [ 通りがかり ]
碧眼(笑
2018/2/23(金) 午前 5:18 [ pap*b*sh* ]