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米中貿易戦争の裏で勢いを増す「一帯一路」(下)
東アジア国際関係論
[ トラック野郎の亡霊 ]
2019/6/14(金) 午前 10:45
米中貿易戦争の裏で勢いを増す「一帯一路」(下)
東アジア国際関係論
[ 法螺吹分福茶釜 ]
2019/6/13(木) 午後 11:17
米中貿易戦争の裏で勢いを増す「一帯一路」(下)
東アジア国際関係論
[ 田吾作 ]
2019/6/13(木) 午後 2:15
米中貿易戦争の裏で勢いを増す「一帯一路」(下)
東アジア国際関係論
[ 河基信の影武者 ]
2019/6/12(水) 午後 6:11
「お前たちにも起こるぞ」
2000年代初めに強制労働収容所に入れられていた脱北者は、中国に脱出しようとしたとされた女性3人の処刑を見せられた。刑場には収容者80人が集められたという。
処刑の際、治安当局者が「これはお前たちにも起こりうる」と収容者たちに向かって言ったという。
報告書は、北朝鮮では死刑が恐怖政治の中心的な道具になっていると指摘している。
酔った勢いで執行
大多数の処刑は、射撃隊による銃殺だったという。射撃隊は3人構成が多く、各自3発発砲するとされる。
死刑を執行する役人の中には、精神的な負担を軽くするため、わざと酒を飲んで酔っ払った状態で臨む者もいたという。
報告書を執筆したイーサン・シン氏はAFP通信に、「公開処刑の数は減少傾向にあるようだ」と述べた。ただ、北朝鮮政府が「ふつうの国として認知されるよう」、極秘に処刑している可能性はあると話した。
米中貿易戦争の裏で勢いを増す「一帯一路」(下)
東アジア国際関係論
[ 河基信の影武者 ]
2019/6/12(水) 午後 6:09
北朝鮮の処刑場318カ所を特定 「韓国のテレビ見て死刑」 NGO報告
NGO「転換期正義ワーキンググループ」は、約4年かけて計610人の脱北者に聞き取りをし、報告書「死者の運命のマッピング」をまとめた。過去数十年間の処刑について、証言を集めたとしている。
報告書によると、死刑の罪状には、牛を盗んだことや、韓国のテレビを見たことも含まれている。
家族を強制的に立ち会わせる
公開処刑の場所は、川辺や広場、市場、学校、運動場が使われた。処刑の際には、1000人を超す群衆が集まることもあった。中には7歳の子どももいたという。
政治犯に鉱山や山林での作業をさせる強制労働収容所や刑務所など、隔離施設で公開処刑が行われることもあったとされる。
死刑を執行される死刑囚の家族も刑場に連れ出し、処刑場面を強制的に見せることもあった。そうした家族には、死刑囚の子どもも含まれていた。処刑後の遺体が遺族に返されることや、埋葬場所が遺族に知らされることは、めったになかったという。
米中貿易戦争の裏で勢いを増す「一帯一路」(下)
東アジア国際関係論
[ 河基信の影武者 ]
2019/6/12(水) 午後 0:45
米中貿易戦争の裏で勢いを増す「一帯一路」(下)
東アジア国際関係論
[ 法螺吹バカ文 ]
2019/6/11(火) 午後 11:16
暗殺された金正男、実はCIAの情報提供者だった 米紙が報道
米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は10日、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長の異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏が米中央情報局(CIA)の情報提供者だったと報じた。
情報筋の話として過去に数回、CIAの工作員と接触したことがあるとしている。
金正男氏は2017年2月にマレーシアのクアラルンプール国際空港で殺害された。
同紙によると、このときの渡航目的の1つがCIA関係者に会うことだったという。複数の元米政府当局者は、マカオに自宅を構えていた金正男氏は北朝鮮に権力基盤を持っておらず、詳細な機密情報を提供できなかったとみられると指摘している。
一方、中国の情報機関と連絡をとっていたのはほぼ確実だともみている。
17年2月の殺害事件の実行犯はインドネシアとベトナム国籍の女性2人だった。関与が疑われた北朝鮮籍の4容疑者は国外に逃れたため、北朝鮮の関与は立証されていない。
米中貿易戦争の裏で勢いを増す「一帯一路」(下)
東アジア国際関係論
[ 法螺吹バカ文 ]
2019/6/11(火) 午前 11:17
米中貿易戦争の裏で勢いを増す「一帯一路」(下)
東アジア国際関係論
[ 法螺吹分福茶釜 ]
2019/6/9(日) 午後 10:02
米RFA「北朝鮮のマスゲーム中止、理由は学生の栄養失調」
北朝鮮の体制宣伝用のマスゲーム「人民の国」が、強硬な制裁に伴う経済難・食糧難の余波で中止されたという主張が登場した。当初、マスゲーム公演を鑑賞した金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長の叱責で中止されたという見方が持ち上がっていたが、根本的な原因は別にある、というのだ。米国のラジオ放送「自由アジア放送」(RFA)は6日(現地時間)、「北朝鮮当局は、『人民の国』公演参加者の60%程度を地方の学生らで充当したが、この学生らに食事をきちんと提供できなかった。(食事は)中国のコメで炊いた米飯160グラム、塩漬けのダイコンとハクサイ少々が全てだった」と報じた。栄養失調で風邪や腸炎などにかかる学生が続出したことにより練習に支障が出て、遂には公演の完成度が金正恩委員長の期待に届かなかったという。報道に先立ち、北朝鮮専門の旅行会社「ヨン・パイオニア・ツアーズ」(YPT)は今月5日、ツイッターを通して「(北朝鮮の)マスゲーム公演が今月10日から一時的に中止されることもあり得る。開幕公演に対する金正恩委員長の不満が理由」と伝えていた。



