河信基の深読み

読者各位様:本「河信基の深読み」は順次、北朝鮮投資開発戦略研究所(2019年4月〜所長・河信基)の公式HPへ移行して参ります。

朴正煕

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 “朴正煕の娘”がついに来年暮の大統領選出馬を正式に表明した。
 野党ハンナラ党の朴槿恵(パク・クネ)前代表が訪問先のドイツで9月30日、大統領候補選出の党内予備選挙に出馬する意向を明らかにした。
 日本では、別名“世襲内閣”の安倍新政権が発足するなど、二世、三世の世襲議員が跋扈している。北朝鮮も金正日総書記以下、同様だが、韓国では二世政治家は珍しく、ほとんど初のケースに近い。
 http://www.yonhapnews.co.kr/news/20061001/020200000020061001084814K4.html

 フランクフルトでの記者懇談会で、朴前代表は、「国会で数が少ない野党の限界を感じた。政権を再創出し、豊かで国民が安心できる先進国を作っていきたい」と述べた。
 最近の次期大統領候補を問う世論調査では20%以上の支持を集めるが、出馬については「その時がくれば、ゆっくり考えてみる」と交わしていた。

 5月末の統一地方選では遊説中、暴漢にカッターナイフで切りつけられ、右耳下に重傷を負ったが、屈することなく、党代表としてハンナラ党を圧勝に導いた。6月に代表を辞任し、新代表以下を自派で固めてた。
 国民的人気では李明博前ソウル市長とトップ争いをしているが、党内では一歩リードしている。一挙にその差を広げる作戦と見られる。

 党内予備選を国民参加型にすべきとの意見があることに対して、「1度決めた原則やルールを守ることが重要だ」と反対を表明し、ライバルの李前ソウル市長を牽制した。
 ハンナラ党病とも言える党内抗争を収拾し、リーダーシップを発揮できるかが第一の関門だ。
 
 第二の関門は、同じ野党の民主党との連携問題だ。
 ウィングを広げるとして、金大中前大統領派との連帯まで取り沙汰されるが、「政策が正しく国民からの共感が得られるならいつでも可能だが、単なる権力争いのための手段になってはならない」と慎重姿勢を見せた。
 民主党とは、路線的には水と油の間だ。野合と国民に反発されたら命取りになる。

 政策上、最大の争点は、景気浮揚、失業対策、格差解消など経済政策だが、「小さな政府、大きな市場」と、国際基準に合わせ規制を緩和し、民間の自主性を拡大するグランドデザインを示すにとどまった。
 
 朴前代表については「人柄が良い」「毛並みが良い」とイメージ先行だ。安倍新首相とその点では同じだが、韓国大統領選はイメージだけで勝ち抜けるほど甘くはない。
 最後には言葉が決め手になる政治文化の国柄だけに、政策や政治哲学、ビジョンを示し、共感を得なければならない。

 その点では、経験不足、実務能力の欠如を上げる声が少なくない。
 ある意味では外交問題が最大の関門だが、例えば、韓国軍の統帥権を韓米司令官から韓国大統領に戻す戦時作戦統制権問題でも心もとない。
 朴前代表はこの対応を誤ると、政権担当能力ばかりか、大義名分をも疑われることになろう。

 今回の訪欧の目的もその見聞を広げることにあり、北大西洋条約機構(NATO)司令部を訪問し、シー政策室長らと会談を重ねている。
 27日の記者会見では、「NATO加盟国で、米国との共同防衛体制を“自主権の侵害”と考えている国は一つもない。安全保障で最も重要なことは、最小限の費用で最も効率的な戦争抑止力を持つことだ。NATO側からも、韓米連合司令部が解体し、韓半島(朝鮮半島)の有事の際に韓米両国が別々の作戦をとった場合、効率性に疑問があるという指摘があった。戦時作戦統制権は北朝鮮の核開発問題が解決した後に議論しても遅くはない」と語った。

 これは、国益優先外交を展開するには、自分で考え決断できる主権の確立が不可欠との基本的認識の欠如を示す。
 安保は外交の基本であり、戦時作戦統制権を保持することは自主外交の要となる。
 
 それにもかかわらず、韓国では今、戦時作戦統制権還収問題が、次期大統領選の政局絡みで軽々に論じられる傾向がある。
 さる5日にも保守派の知識人722人が共同宣言文を発表し、「北朝鮮が誤った判断をしかねない上、深刻な安保の空白と国論の分裂を招く」、「戦作権は戦争を抑制する安くて効率のいい保険」といった安易な意見で、戦時作戦統制権還収を急ぐ現政府を非難している。
 こうした意見は、「北朝鮮の脅威」に慄くあまり、米国が韓国ではなく自国の国益で動くと言うことが見えていない。

 そもそも、戦時作戦統制権は1950年の朝鮮戦争勃発時に米軍司令官に移譲された緊急避難的な措置であり、韓国軍の戦時統帥権が一米軍司令官に握られていること自体が不安定な状況を示す。韓国が米国の庇護を受けていた時代の遺物であり、世界にも例がない。
 その還収は韓米同盟をものを言える対等な同盟へと成熟させ、「米国による南朝鮮支配の証」とみなす北朝鮮との安保対話を進める上でも、不可欠である。

 保守派は盧武鉉政権の「自主国防」をあれやこれや批判するが、自らに唾するものである。
 もともとそれは、保守派の精神的支柱であり、朴槿恵人気の源泉である父親の朴正煕元大統領が掲げた「強小国」ビジョンに通じるからだ。
 朴正煕は大国に依存する事大主義に敵意に近い嫌悪感を抱いていた。戦時作戦統制権還収反対は亡国の対中事大主義の裏返しである対米事大主義に他ならず、保守派の、さらに、朴前代表の大義名分を失わしめかねない。
 
 なお、韓国ではマスコミの朴前代表を「朴正煕元大統領の長女」と呼ぶが、長女は前妻との子・在玉で、朴前代表は正確には次女である。
 名分を立てる以上は、けじめが必要である。

 過去と真摯に向き合わなければ、未来もない。
 靖国参拝派にはどきりとさせられる言葉だが、それを国家的に進めているのが韓国の「過去事件の真相究明委員会」だ。
 
 読売新聞(9/21)によると、「来週にも、金大中氏(後に大統領)が東京都内のホテルで拉致された『金大中氏拉致事件』(1973年8月)について、韓国政府の関与を明言する内容の調査結果を発表する方針であることが20日、わかった。日韓関係筋が明らかにした」という。

 調査結果の公表は韓国政府として初めてだが、すでに7月に、拉致事件を起こした韓国中央情報部(KCIA)の後身である国家情報院の真相究明委員会が「事件は当時の中央情報部長による組織的な犯行だった」との結論を出し、報告書を発表することを明らかにしている。
 事件は当時の中央情報部の李厚洛(イ・フラク)部長が指示した組織的犯行と認定されることは間違いない。

 同事件では、拉致現場の東京都内のホテルグランドパレスから、韓国大使館の金東雲一等書記官の指紋が検出された。
 警視庁はKCIAによる犯行と見て捜査を進めたが、田中角栄首相と金鍾泌首相の日韓首相会談などで政治決着された。
 その経緯については「韓国を強国に変えた男 朴正煕」に詳しいので関心のある向きは参照していただきたい。
 http://www.amazon.co.jp/gp/product/476982419X/sr=1-3/qid=1158804080/ref=sr_1_3/503-6274639-0179933?ie=UTF8&s=books

 事件から30年以上の歳月が流れ、真相究明には困難が伴った。
 韓国では、朴正煕大統領の関与如何に関心が集まった。
 しかし、事件の首謀者であった李厚洛元中央b情報部長は事件間もなく本国を追われ、今も米国に滞在しているが、認知症で証言を聴きだすことはできなかった。

 事件は南北の厳しい対立の中で引き起こされた。その後の日本人拉致問題の背景になり、拉致問題がどうして起きたのかを知る上でも真相解明は欠かせない。

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 朴正煕元大統領の娘が、次期韓国大統領候補として注目を集めている。

 言わずと知れた朴槿恵(パク・クネ)ハンナラ党前代表のことだが、若くして母親をテロの凶弾に失い、父親も腹心に暗殺される二重の悲劇に遭った。
 (写真は朝鮮弓を引く母親陸英修女史、右は朴正煕大統領。奥が本人)
 
 比類なき権勢を誇った軍人大統領の娘として、緑濃い青瓦台の奥深くで育ちながら、父親亡き後は市井に放り出され、掌を返したような世間の無情な仕打ちに涙したこともあったようだ。
 陸士にいた弟は覚醒剤に溺れ、最近ようやく立ち直り、家庭を持った。美貌の持ち主が五〇過ぎた今ま
で独身を守っている理由がそれとなく分かる気がする。
 彼女には自薦他薦のプロポーズが殺到し、ストーカーまがいの行為に悩まされたこともあった。

 韓国民の彼女に対する視線は、感謝と同情、一部では今なお癒えぬ敵意の混じった複雑なものがある。
 それは韓国近代化の父であり、容赦のない独裁者でもあった父親の影そのものである。

 61年の軍事クーデターから国家改造を掲げて二十年近くも国家の上に君臨し、非業の最期を遂げた後も、子飼いの全斗ファン、盧泰愚とほんの少し前の93年まで二代、軍人大統領が続いた。
 全元大統領などは頭をなでられすぎて禿げてしまったという話もあるくらいで、良きにつけ悪しきにつけ故大統領の影響力は今なお無視できない。
 ライバルであった北朝鮮の金日成主席同様に、韓国近・現代史における朴正煕元大統領の評価もまだ完全に定まったとは言えないが、それを最も痛感させられているのが朴槿恵氏ではないか。

 長く世間の目を避けるようにひっそりと暮らしていた゛悲劇の大統領゛の娘が何故、政治に情熱を傾けはじめたのか。
 一人の人間の生き様としても、どこかドラステックで引き付けられるものがある。

 00年に国会議員になり、02年5月初め、突然、北朝鮮を訪れ、亡父の宿敵の息子である金正日総書記と会談して世間を驚かせた。
 その年末の大統領選に密かな闘志を見せたが、ハンナラ党の候補選出から漏れ、しばらく不遇の時期が続いた。
 
 その彼女を政治の表舞台に引き上げたのは、やはり故大統領の威光であった。

 04年3月、国会で絶対多数を占めていたハンナラ党が盧武鉉大統領弾劾案を数の力に物を言わせて強行可決した直後から、猛烈な逆風が吹き始めた。
 世論は「自身の不正腐敗を顧みず、国民が選んだ大統領を党利党略から強引に追い詰め、国政を無用に混乱させた」と、野党の大義なき暴挙に怒ったのである。
 翌4月の第17代総選挙を控え、ハンナラ党の支持率は10%台に落ち込み、逆に、弾劾に反対した少数与党のウリ党の支持率が40%台に急上昇した。

 ハンナラ党は、内部が責任のなすりあいで分裂し、瓦解の危機に直面した。
 日本で言えば森政権末期の自民党に似た状況であった。
 
 選挙直前、救世主としてハンナラ党代表就任を求められたのが、朴正煕元大統領の故郷である慶尚南北道を中心に根強い大衆的人気がある朴槿恵氏であった。
 総選挙では、わずか49議席(定数273、欠員2)の少数与党であったウリ党が152と3倍以上も議席を増やし、単独過半数の第一党に躍進した。 
 ハンナラ党は、かろうじて改憲阻止議席100席を超えたが、得票源は慶尚南北道に極端に偏った。
 朴槿恵氏はそれなりの役割を果たし、党内の評価は高まったが、皮肉にも、朴元大統領の悪しき遺産である地域主義に頼る古い体質を抱え込んでしまった。

 その後、世代や地域を超えた保守のビジョンや政策を模索し、近代的な国民政党への脱皮を目指した。
 それは一定の成功を収め、ハンナラの党勢は回復した。
 だが、旧態依然とした体質がなくなったわけではなく、朴槿恵氏も父親の政治的遺産を最大の頼りにしている状況は変わらない。

 次はいよいよ大統領選だ。
 温故知新をいかに実践するか、彼女の課題はそれに尽きるであろう。

 朴槿恵氏にとって、政治が全てなのである。恐らく、政治と結婚したのだ。
 自分を散々振り回し、消耗させたものから逃げるのを止めて正面から向き合い、国家と父親、家族、そして、自分自身のアイデンティティーを明確に総括しようとしているのではないか。
 
 自尊心をかけた一途な韓国版゛鉄の女゛から目を離せなくなった。

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 朴槿恵前ハンナラ党代表が9日、自身のブログへのアクセス数500万突破を記念して、ソウルのトクソム遊園地でバザーを開いた。
 バザーでは、1974年の8月15日の光復節(日本からの解放=独立記念日)壇上で、会場に紛れ込んだ在日韓国人の一青年に狙撃され、死亡した母親・陸英修女史の遺品、2点が出品された。
 
 コーヒーカップは1020万ウォン(約120万円)で落札され、本人から直接、渡された(写真)。
 皿は、521万ウォン(62万円)であった。
 バザーの収益金は後日、龍山区のチョクパン村(貧民街)に寄付するという。
 
 狙撃時、父親の朴正煕大統領が演説中であったが、銃弾は脇にそれ、後方来賓席の陸女史の頭を直撃した。以来、朴槿恵氏は母親の代わりにファーストレディー役を務めた。それから5年後、その父親も暗殺される不幸に見舞われる。
 その後、長い間公開の席を避けていたが、やがて悲しみを乗り越え、政界に進出した。
 愛する母親の思い出が籠もっている遺品をあえてバザーに出したのは、心中深く決するものがあったのであろう。

 彼女のブログへのアクセス数が500万を突破したのは、来年の大統領選挙に関わる一つの政治的事件である。
 http://www.parkgeunhye.or.kr/index.do
  
 そのブログ開設は04年2月であったが、ぐんぐんアクセスが増えた。“朴正煕元大統領の娘”への興味半分が、彼女の飾らない人柄に触れて、ファンになったケースが多い。
 翌年4月の再・補欠選挙(国会議員6人、市長・郡守7人、地方議員10)では大方の予想に反して与党ウリ党が惨敗し、ハンナラ党が躍進したが、その背景にはネチズン(インターネット社会の市民)の意識の変化があった。

 もともと韓国のインターネットは現状に飽き足らない若い層が中心となってはじまり、ネチズンは革新的、進歩的気風が強い。
 その典型がノサモ(ノ・ムヒョンをサラン=愛するモイム=会。オーマイニュースはその一グループ)で、盧武鉉大統領誕生の原動力になった。
 与党が胡坐をかいているうちに、その構図が覆されてしまったのである。

 それを知り抜いているのが、朴槿恵氏だ。
 母親の遺品をあえてバザーに出したのは、父の大統領を陰で支えた母親の意志を自ら体現しようという決意の表われであろうか。
 自分の一生、全人格、家族の名誉、それらすべてをかけて大統領職に挑戦する気迫に対抗できる候補が、与党にいるだろうか。
 

 朴槿恵(パク・クネ)ハンナラ党前代表は9月下旬、初の女性首相メルケル首相が率いるドイツへ向う。
 保守系政治家同士で話しやすかろう。政権獲得のノウハウ、きめ細かい政策で競うドイツ的政治文化、それに東西ドイツ統一の教訓などを学び、次期大統領候補に相応しい見識を深めてもらいたい。

 それに先立つ4日、ハンナラ党代表を退いてから二ヶ月ぶりに、選挙区の大邱ソムン市場アーケード起工式に参加し、公開活動を再開した。
 記者懇談会での第一声は、「今の国の状況は、何一つまともに機能していない」。
 戦時作戦統制権取り戻しについて聞かれ、「外交的に“村八分”状況。国家の安全が脅かされ、一刻も早く正常に戻す必要がある。必ず政権を再創出しなければならない」と強調した。

 朝鮮日報の記事の引用だが、同紙は現政権憎しから極端に報じる傾向があるので、正確なことは不明だ。
 仮にその発言が事実としたら、いろいろな意味で未熟な発言と言わざるを得ない。政局で外交を語る李朝以来の悪しき伝統が治癒されていない。

 有力ライバルたちについて聞かれ、8月早々に「国家ビジョン政策の探査」を掲げ独自の活動を強める李明博前ソウル長の「脱党説」は「国民の期待がかかっている中、ないと思う」と語った。
 高建前首相に対しては「どのような選択のもとで動いているの分からない」と切り捨てた。

 朴槿恵人気を支えるのは、現政権の改革政策に飽き足らない大学生ら若い層だ。それを意識して5日にはインターネットメディア「ググッドドットコム」(www/googood.com)の大学生記者の招待に快く応じ、大学生相手の講演に臨んだ。
 「灰燼から立ち上がり、経済大国となった韓国が、97年の通貨危機で崩れそうになった時、涙ぐんだことがある」と秘話を紹介しながら、「昨今は当時と似た心境だ」と政権批判に転じた。
 さらに次期大統領への意欲をにじませながら、「現行の5年の単任制ではきちんとした仕事ができない。大統領が変わるたびに全てが変わる。人と政策が変わり、はなはだしきは同盟関係も変わる」と、持論の4年任期再任制への改憲に言及した。
http://www.googood.com/V2/viewas/news1212.php?id=13057&dir=2006/09/06&code=1212

 確かに、韓国では大統領が変わるたびに全てが変わるが、その要因は、政局絡みで政策を変えるため、一貫性が失われてしまうことにある。
 中長期的な国家戦略に基づく基本政策までが政権交代の度に変わるようでは、国家の一体性や連続性が失われ、国益を損なう。
朴槿恵氏も現政権を全否定し、同じことをしようとしていることに早く気付くべきである。

 やはりドイツでさらに研鑽を重ね、視野を広げてくる必要がありそうだ。

 戦時作戦統制権返還問題は、韓国の国益を基に戦略的に考えるべきものである。
 保守政権以来の課題であり、父親の朴正煕元大統領の自主国防理念にも合致する。また、韓国の外交力を高め、ブッシュの戦争に巻き込まれるのを防ぐ上で必要不可欠なものである。
 盧武鉉政府を異論に耳を傾けない「馬耳東風政権」と批判したが、自身への戒めとすべきであろう。

 なお、李ソウル前市長は同日、KBS第一ラジオで「戦時作戦統制権が移譲されても、次期大統領が米国と再交渉を行なうべきだ。これを大統領選の公約に掲げることができる」と語った。
 私もたまたま聴いていたが、前政府が外国と結んだ条約なり協定でも変更してかまわないというのだから、驚いた。人気取りのためには、何でもありということか。
 10月初旬にカザフスタンとウズベキスタンなど中央アジアを皮切りに、欧州各国、日本を歴訪するというが、不要な誤解を撒き散らすのではないかと心配になる。


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