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人間が捉えられるのは、常に一面か二面
良いか悪いか。先進か発展途上か。 大人か子どもか。自分かそれ以外か。 まず、言語で捉えているのが視野が狭すぎる。 言語というのは、それ自体に意味を持ってしまうから 人間の世界というものに意味があるという前提で 世界が構成されているので可也錯覚しやすい。 楽っちゃ楽だけど、真実じゃない。 いろんなことを経験して 考えないといけない。 狭い人生で面白けりゃいいとか、儲かればいいとか そういう次元の話でもない。 知らなきゃいけないことはたくさんあるし 作法や行儀もある。(世渡り下手なので) 私自身、『事勿れ主義』なので 他人に迷惑はかけたくないし、しかも give & take が成り立たない世の中だから 与えて与えて奪われるくらいのつもりでいないと いつも損してる感覚になることはわかってる プラマイが成り立たない そして、安易に人生は明るいですよ、とか 希望は必ず待ってますよ的な 超無責任な発言は出来ない (五木寛之入ってます、笑) だって、入り混じってるのが世の中だから。 人間の生きている世の中を、奇跡だ、偶然だと 価値を作って崇めているよりも 隣の住人に気持ちよく挨拶したほうが生産性がある 責任や非難はプラマイ零にはならない 泣き寝入りのほうがはっきり言って多いかもしれない 具体的で生産性のある生き方を
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