心象スケッチ

諸行無常=慈悲喜捨 人間は真理を理解できない。だけど、真理に近い場所にいたい。

☀ฺ気持ちが重なった歌たち☀ฺ

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かわいぃ歌。

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遠くで見ていたのよ 君のことをいつでも


I wanna approach you I wanna touch you 想いは募るのに




言葉にはできない このままじゃもうツライ


諦めもできない What should I do?わからない


もしも伝えたら 扉を開けたら


何かが動き出すから




君の気持ちが 追いかけるのは


私じゃない わかってるのに


それでも夢を捨てられなくて


胸の奥に 閉じこめたまま




きっと私真夜中 lonely girl


ひとりきり 夜空に 願うけれども


今日は星も見えない rainey night


身体中 しずくを浴びるの




軽く話せても 心は震えて


早く暖めて 君が抱きしめて


やさしくされると 余計苦しくて


だけど嫌いになれない




どうして君が好きなのかな?


ダメなとこもわりとあるのに


他の誰かじゃ 物足りなくて


傷ついても 君といたくて




きっと私うそつき lonely girl


君のこと 気のない ふりしていても


涙はうそつけない teary night


心まで しずくがこぼれて



きっと私真夜中 lonely girl


ひとりきり 夜空に願うけれども


今日は星も見えない rainy night


身体中 しずくを浴びるの




What should I do? 言えない baby Nevertheless 好きなのbaby


I wanna approach you I wanna touch you 想いは募るのに






まだまだ おしゃにゃぃにゃあ、笑




Lonely girl ♪ Crystal Kay

NO.23

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/99/d8/joserose2818/folder/1184134/img_1184134_50397613_0?20070821211829

[[attached(1,center)]]


      おまえのバスの三連音が

      どんなぐあいに鳴っていたかを

      おそらくおまえはわかっていまい

      その純朴さ希みに充ちたたのしさは

      ほとんどおれを草葉のようにふるわせた

      もしもおまえがそれらの音の特性や

      立派な無数の順列を

      はっきり知って自由にいつでも使えるならば

      おまえは辛くてそしてかがやく天の仕事もするだろう

      泰西著名の楽人たちが

      幼齢弦や鍵器をとって

      すでに一家をなしたがように

      おまえはそのころ

      この国にある皮革の鼓器と

      竹でつくった管とをとった

      けれどもいまごろちょうどおまえの年ごろで

      おまえの素質と力をもっているものは

      町と村と一万人のなかになら

      おそらく五人はあるだろう

      それらのひとのどの人もまたどのひとも

      五年のあいだにそれを大抵無くすのだ

      生活のためにけずられたり

      自分でそれをなくすのだ

      すべての才や力や材というものは

      ひとにとどまるものではない

      ひとさえひとにとどまらぬ

      云わなかったが、

      おれは四月はもう学校に居ないのだ

      恐らく暗くけわしいみちをあるくだろう

      そのあとでおまえのいまのちからがにぶり

      きれいな音の正しい調子とその明るさを失って

      ふたたび回復できないならば

      おれはおまえをもう見ない

      なぜならおれは

      すこしぐらいの仕事ができて

      そいつに腰をかけてるような

      そんな多数をいちばんいやにおもうのだ

      もしもおまえが
 
      よくきいてくれ

      ひとりのやさしい娘をおもうようになるそのとき

      おまえに無数の影と光の像があらわれる

      おまえはそれを音にするのだ

      みんなが町で暮したり

      一日あそんでいるときに

      おまえはひとりであの石原の草を刈る

      そのさびしさでおまえは音をつくるのだ

      多くの侮辱や窮乏の

      それらを噛んで歌うのだ

      もしも楽器がなかったら

      いいかおまえはおれの弟子なのだ

      ちからのかぎり

      そらいっぱいの

      光でできたパイプオルガンを弾くがいい




          絵:東山魁夷「緑の詩」  詩:宮沢賢治「告別」

月読。


青い海が少しずつ

オレンジ色に傾いて

やがてそれが混ざり合い

街を深く染めていく


君は泣いていたの?

ボクは振り向かずにいた


明日晴れたら あの海へ行こう

昨日流した涙の痛みを

優しさに変えて


頭上にはただ風が吹き

雲の切れ間光射し

寄せて返す波音に

全て洗い流される


永く永い探し物を

見付けた気分さ


明日晴れたら 君に会いに行こう

そうさ明日も明後日もずっと

ずっと一緒にいよう


明日がもしも雨だったとしても

君に会いに行こう そしてこの歌を

君にあげる


明日晴れたら あの海へ行こう

昨日流した涙の痛みを

優しさへと


明日晴れたら君に会いに行こう

そうさ明日も明後日も

ずっと一緒にいよう



July 1st  浜崎あゆみ



晴れの日には嵐のことを考えず

雨の日には晴れの日を願えることが

人間の強みでもあるのではないかな

晴れなきゃ外に出られないじゃない

月読(ツクヨミ)のように

先読みし過ぎてもつまらないよ

転載元転載元: 逆境

月読。

イメージ 1

青い海が少しずつ

オレンジ色に傾いて

やがてそれが混ざり合い

街を深く染めていく


君は泣いていたの?

ボクは振り向かずにいた


明日晴れたら あの海へ行こう

昨日流した涙の痛みを

優しさに変えて


頭上にはただ風が吹き

雲の切れ間光射し

寄せて返す波音に

全て洗い流される


永く永い探し物を

見付けた気分さ


明日晴れたら 君に会いに行こう

そうさ明日も明後日もずっと

ずっと一緒にいよう


明日がもしも雨だったとしても

君に会いに行こう そしてこの歌を

君にあげる


明日晴れたら あの海へ行こう

昨日流した涙の痛みを

優しさへと


明日晴れたら君に会いに行こう

そうさ明日も明後日も

ずっと一緒にいよう



July 1st  浜崎あゆみ



晴れの日には嵐のことを考えず

雨の日には晴れの日を願えることが

人間の強みでもあるのではないかな

晴れなきゃ外に出られないじゃない

月読(ツクヨミ)のように

先読みし過ぎてもつまらないよ

革命?

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『こんな地球に生まれ着いたよ

 こんな時代に生まれ着いたよ

 だから君に出会えたよ』


 それ一辺倒になることは本当に恐ろしい事だけど

 ほんとうにそおなんだよなあ、。・



 そうだね 僕達新しい時代を迎えたみたいで

 奇跡的かもね 二度とはちょっと味わえないよね

 もう一度思い出して



 この地球に生まれついた日

 きっと何だか嬉しくて

 きっと何だか切なくて

 僕達は泣いていたんだ



 現実は裏切るもので 判断さえ誤るからね

 そこにある価値は その目でちゃんと見極めていてね

 自分のものさしで



 こんな時代に生まれついたよ

 だから何とか進んでって

 だから何とかここに立って

 僕達は今日を送ってる



 こんな地球に生まれたよ

 何だかとても嬉しくて

 何だかとても切なくて

 大きな声で泣きながら



 こんな時代に生まれついたよ

 だけど君に出会えたよ



 こんな地球に生まれついたよ

 だから君に出会えたよ、。・



 浜崎あゆみ  evolution


 浜崎あゆみという人は、

 あなたとかきみとか愛とか僕達とかいう言葉をずっと使って

 歌詞を繋いでるんだと思ってましたよゞ

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