心象スケッチ

諸行無常=慈悲喜捨 人間は真理を理解できない。だけど、真理に近い場所にいたい。

☀ฺ生きる☀ฺ

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罪。

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こんな狭い国の中で



上手くいこうが不味かろうが



どおでもいんじゃね





経験なんて活かす機会無いね



どういうわけか二度と同じ状況は訪れない



間違えても許される特権を与えられた人間が


なんで踏み出すことに悩まないかんね



人のせいにして行動せずに


嘘をつく方がよっぽど罪じゃ

生き方。

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なあなあになったら最後





愛されるのも愛するのも全力で

生。

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【死】に接する事がなければ


本当の【生】を意識する事はない











これではまだ、活かされている

『生きる』の定義。

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何かをしたい、してあげたい、こうなりたい、こうしたい、。・


この欲望が無くなったら死んだも当然だと思う


それってどんなことでもいいと思うんです


毎日、ねこさんにごはんをあげたいなど。



いっくら、会社行きたくない、人と会いたくない、何もしたくない、。・


否定的な感情を持っていても、


たった一つ(出来れば複数あるのが好ましい)こうしたいってものがあればだいじょうぶ



これは、『若い』って定義と同じだと思う


見た目じゃなく、常に前者のような感情を持てている人は常に若い


精神的な『老い』は『死』だと思う






っつーことで、明日からまたがんばりましょー、。・^^




この辺では、赤ちゃんが生まれると、
どこからか「赤ちゃんが生まれた〜」という情報を聞きつけ、
オカマさんがやって来ます。
オカマさんは、インドでは『ヒジュラ』と言います。

特に呼んだりするわけではなく、ヒジュラさんは突然やって来るのです。

ヒジュラさん達は、3〜4人くらいでやって来て、
踊りを踊ったり、面白い話をして、見ている人たちを笑わせます。
歌を歌いながら、しなを作って、独特の手拍子の踊りを踊り、
女言葉で面白い事をしゃべっているようです

日頃は家の中には入って来ない村の人たちも、この時は家にやって来て、
楽しそうに、見ています。

なんで、ヒジュラさんがやって来るかと言うと、
赤ちゃんが生まれるという、“喜びごと”があったからだそうです。
ヒジュラさんが踊りを踊ると、おもしろいからみんな笑って、
楽しい、面白いという、楽しみのエネルギーが広がるから、
喜びを大きくするという、意味合いなのかも知れません。

ヒジュラさんは、最後に赤ちゃんの親に、ご祝儀をねだります。
うちでは、3番目の時は始め500ルピー渡したら‘少ない’と更に要求され、
確か1001ルピー渡したと思います。
それに、サリーもつけて。

(インドでは、ご祝儀やお布施などお金を出す時に、必ず最後に1ルピーをつけます。101とか、501とか‥。)

インドのヒジュラさんは、はっきり言って、あまり美しくないです。
インド人は、顔の彫りが深く、男の人はやっぱり男っぽい顔しているので、
美しくないのだと思います。

前に、インドを旅している時、ヒジュラさんのお祭りがそこであるとのことで、
たくさんのヒジュラさんが、通りを歩いているのを見かけたことがあります。
あれは、どこだったかな〜。

転載元転載元: 嫁して20年、私のインドの生活

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