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私の別れた妻は後天性の、てんかんです。
その因縁を解決しょうと妻と話しててんかんの薬を摂取せずに二人で読経をはじめました。 妻は何度も発作が起きました。 それでも読経だけはやめませんでした。 妻が読経が早く終わり、終わったすぐに発作がでて、私は、妻が舌を噛まないようにと右手にお数珠を握り噛むなら私の指を噛めと一心にお題目、南無妙法蓮華経と唱えて妻の口に人さ首尾中指を入れました。 すると不思議なことに口は閉じずに開いたままで何がうなされるような声を出してました。 後から思えば私の指は食いちぎられていたとこれは霊界(先祖含む)の守護だと思わせて頂きました。 それからパチンコ屋に行った時に発作が出ましたが、それ以後一年以上、発作はでませんでした。 でも忙しさと喉元過ぎれば供養も忘れまた発作が出ましたが何故か私の居るときにでるのです。 その時は私は一心にお題目を唱えると妻の口は閉じずに何がよくわからないうめき声をだしてました。 私は勝手のいい人間なので、妻にお前が発作が起きた時にお題目をとなえてるんだよ。お前、読経するか薬を飲みなよと言うと薬を飲むと言って飲まないから発作が出た時、口が閉じるようになりました。それでもお題目を唱えると舌だけは噛まないのです。 妻に薬を飲めと言っても読経をしろと言っても聞かないから発作が出た時にお題目を私は唱えませんでした。 すると思い切り舌を噛みました。 ほら噛んだろ、お前が発作が出たらお題目を唱えてたが今日は唱えなかった。 どうする読経をするか薬を飲むかそれから薬を飲むようになりましたが私が心配かけると発作がでるのでそれからはお題目を唱えれは舌は噛みませんでした。 私が足りなかったのは妻と共に読経をしなかった私がわるいのです。 |
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涅槃経ではこのように記されています。『もし、医者がおり薬があるのなら先に、病院に行き薬を使いなさい。その後、正法を守りなさい。このようにするならば、正法の意味が分かるようになるでしょう。』
もし、他の良い方法があるのに、経を使ってその代用をしようとすれば、それは法ではなく通力を求める事になります。
仏法は法に依るべきであり、通力弘通に依ってはなりません。
2015/9/7(月) 午前 1:55 [ 万軍の主ヤハウェ ]
法華経に衆生にさまざまな神力を現すと述べられてます。
神通力とは示し通す力とも想っております
涅槃経は申し訳ごさいませんが拝読したことはございません。
2015/9/7(月) 午後 3:18