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僕は、もう13年前にある精神科に入院したとき体重、状態もMAXで最悪でした。当時、22歳になったばっかりの看護婦が僕を嫌いバイキンマン以下だと何か化け物をみる嫌な顔して接するのです。僕は、その看護婦は話しもしなくなり別の看護師や患者と接してました。僕は前の病院の薬が完全に切れて色んな事を話したり行動したりしてみんなぴっくりしてました。病院のお祭りがあり、僕は太った松田聖子、4つのシナリオがありました。僕はドモルので台詞が嫌で逃げたい気分と乗り越えたい気持ちとの格闘でした。結局、無事に大ウケで松田聖子はせいこうしました。するとホールに僕がいると僕を嫌ってた看護婦がお菓子やジュース持ってきて礼儀正しく飲んで食べてくださいと、僕はバイキンマン以下じゃないのと言うと顔を真っ赤にしててで違うとライフさんごめんねといいよ。僕は君のお陰で人の変えかたを身を持って知った、あなたは、人は姿形ではないと僕から学んだならお互い様だよ、ライフさんそれていいの、いいよと笑って答えました。それからは中のいい看護婦と患者に |
看護 介護 精神ケア
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僕は精神科に入院しています。 |
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1時間以上、軽く携帯のヘッドホンして歌い踊りを夕食まで、夕食後、少しまた踊り、風呂に入った。身体が治る希望でてきた。絶望してたから。洗濯して。タバコも増えたがタバコがうまい。ダイエットと身体鍛えるので踊る、影で。もう歌も踊りも忘れてる。風呂上がり横になり起きる肩が一時だけど軽くかった。何年ぶりかな。無理はしない。無理して身体壊したんだか。それに歳だ。40歳と46歳は違う。元気が一番の宝だと実感する。歩ける楽しさ。踊れる快感、中島みゆきと稲葉浩志、大黒摩季ならどう歌う踊るかを想いながらね。元気になれば武術を入れるんだ。お金かけないでダイエット体力つけば最高に楽しい。我流でいいものマイノリティーで個性的。そうだね、ユキのブログで悪党するころは、胸が焼ける熱さがすごかったな。死ぬかと覚悟した。だからなおさら焦った。じれったくユキが、すべてが遅く感じた。今は時がゆっくりになったかな、死を迎える前は時間が速く感じるんだと思った。頭痛も緩和してたよ。鎮痛剤いらないものなに飲んでも注射も効かない気休めにしかなかったな。飲み薬ひとつでこんなにかわるのかと思う。6年間のこわばりだからすぐにはとれないだろうが3週間ぐらいでこんなに楽になるとは想わなかった。原因は、ぼんやりとわかってた。凝り性な性格だから凝るんだと、バッファリンのホームページにも、こだわる心配症の精神的なこわばりがあると公開されてた。薬の名前はあえて投稿しない。むやみに飲みのは危険だからです。 |
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久しぶりに病棟に遊びに、昼休み、肩もみをしてもらいに行った。むかしはどんなに力入れても気持ち良くなかった。最近はDケアで3分でも気持ち良くなった。昼休みで友達。「青い山脈」の(替え歌で、乳も毛も生えて)、踊ったらジュースおごると。僕はわかったと、踊った。100円くれてた。ある看護師さんに会いたいと思ったが日勤で昼休みだから部屋帰った。売店のカェオレを買おうと外にでると病棟の老人の散歩にでてた。その看護師さんもいたから行ったら、老人の車椅子押してくれると言うからいいよと、看護師さんと話しながら、看護師さんも会いたかったと。引越しの話しした。食器くれると言ってくれた。洗濯機は不動産の社長が中古あるのくれると言ってくれた。僕が居なくなって病棟厳しくなったのは、危機感がないならだ。職員と患者のバランスとってしたんだ。僕はだからルールも出来るかぎりゆるくしてくれた。現在は患者は職員の立場など考えないか。規制される。看護師で出来ない。上司が外泊の時の診察は受けないとならないと上司に逆らえない。ヒントはあるんだ。改善請求件の力を握るのは看護師しではなく。患者なんだと。僕が入院して変えても退院すれば水の泡だ。一生入院して職員と患者のバランスとってなんになる。患者が認識しないと看護師が難しいけど指導しないと。後にも先にも僕のような患者はいないかも。風呂も朝風呂入ったりしるようになったよ。ぐわいがよくなると、風呂にも入りたいと思うようになった。昨夜、久しぶりにテレビみたら「県庁の星」があった。自分と重なるものがあった。まだ始まりのした準備にすきない僕なんだと思った。元気ならストリートで踊りたいな。ビールただで飲ませてくれるもの。女はただノリは思うけど悩みが苦しいから止めとくよ。看護師さんがいい顔になったと言ってくれた。薬は減らしていけれはいいなと思ってます。 |





