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価格は680円 時間帯はランチに行きました。 店は、小雨が降っているのに、やや行列気味。 駐車場も満タンで、車は置けないものとあきらめていたら、ささっと、一台空いて、さっくっと駐車。 おーラッキーって感じでした。 ランチ前に電話で予約を取って訪問して大正解でした。 行列をかき分けて、カウンターの予約席に通されて座ると、 早速メニューを拝見。 「うーん。やっぱり噂の天丼いくしかねーべ」ということで、天丼を注文。 出てきたのが、これです。 味は、うまいです。 少なめのご飯に、このお店特性の天丼のたれがかかっており、 天ぷらはもちろんさくさく。 うまー。 私は、隣の同席者に帰りの運転をお願いし、 日本酒と、牛すじの煮込みもいただきました。 いやー。厳しいスケジュールでクタクタだった出張の合間に、 うまいものに出会う。 ありがたい話です。 どうやって、店を探したかと言うと、「食べログ」です。 最近買ったipod touchで調べてみたのですが、いきなり当たりの店を発見できて大満足でした。 便利な世の中ですね。 -------------------------- http://restaurant.gourmet.yahoo.co.jp/0006344258/ 大分 別府 とよ常(とよつね) |
食べ物
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ちょっと、赤くなってしまいましたが、おいしく出来ました。 フライパンでは焼いていません。 ゆでたスパゲッティとバジルソース、刻んだトマトを混ぜて、完成です。 嫁さんもう喜んでくれて、おいしかったです。 バジルは熱が加わると、海苔みたいな色になるみたいですね。 もしかして、盛りつけをもうちょっと工夫するべきだったかもしれないですね。 |
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バッタに食われかけているのも、もったいないので、使用しました。 ------------------------------- バジルの葉 30g 松の実 大さじ1.5杯 ニンニク 15gぐらい 大きめの1片 粉チーズ 10gぐらい(大さじ2) オリーブオイル 110cc程度 塩, 胡椒 適当 ------------------------------- バジルの葉は水洗いし、水気を取ります。 ニンニクは生をスライス。 後は、材料をミキサーへ投入して混ぜ混ぜしました。 写真の瓶はベビーフードの瓶で130ccです。 写真の瓶は、2回にわけて、4人前くらいになると思います。 実際には、同じ瓶にもう1つ、半分くらい出来たので、 合計200ccくらい出来たのだと思います。 たぶん、合計6人前くらいにはなりそうです。 今夜は、上記瓶に半分くらいできたバジルソース(たぶん70ccくらい?)をつかって、 200gのパスタと和えて、嫁さんと2人前として、いただきました。 塩が足らなかったので、塩をかけたり、粉チーズを足したりしながら、 食べましたが、おいしかったです。 去年、自分で、バジルを栽培し始めて、 どうせなら、バジルソースを作りたいと思って、頑張って放置していたのですが、 去年は種まきの時期が遅かったせいで、冬になって、枯れてしまいました。 今年は、やっと成功しました!! 自分で栽培したものを食べるって、感動ですね。 ただ、松の実って高いんですね。50g入りの袋で550円くらいしました。 オリーブオイルもそれなりのお値段しますしね。 なんだか、ちょっと高いスパゲッティになってしまった気もしましたけど、 まあ、たまには、いいんでないかい。 来週末も、このソースでスパゲティを食べて見ようと思います。 |
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制限時間内に食べられなければ、1000円。完食したら、無料という奴です。 そして激闘の結果、勝利することができました。 私自身、これほど辛い食べ物を、これだけの量食べ続けた経験は人生で初めてでした。 食べる前から、なんだか、未知の行為に挑戦する高揚感があったせいか、 スタートと同時に、激辛ナン(ナンの間に唐辛子豆カレーの入ったカレーナン)を勢い良く頬張って、 カレールー(激辛チキンカレー)の方もスプーンですすり、正面衝突しました。 おおぉ!!味は、きちんと本場のカレー味。 ただ悪戯に辛いだけのカレーではないと、すぐにわかりました。 さすが、本場インド人のカレー屋です。 激しい辛さの中に、コクがあり、ナンも、フカフカです。 しかし、1分くらいで、しゃっくりが連続して出るようになり、体がビックリしているのだと実感しました。 その後は、顔や額、頭から汗が出つづけるため、とにかく、おしぼりで拭きながら、食べ続けました。 半分くらい食べ終わったころから、汗では足らなくなり、涙と、鼻水が止まらない状態になりました。 結局、お店のおしぼりを2つと自分で持参したタオルを使いきってしまいました。 途中で、「もう、どうでも良いか?」と思いましたが、初志貫徹ということで、ど根性パワーを発揮しました。 結果として、残り、やく1分くらいで、完食。 激しい戦いにインド人のオーナーも「オメデト」を連発。 まるで、長距離のランニングを終えたかのような疲労感。 そして、達成感。 「おれは、やったんだ。。。。」 そういう気持ちで一杯でした。 今このブログを書きながら、鼻の頭に汗をかいてしまいました。 辛さを、頭と体が思い出しているのだと思います。 まさに非日常体験。 日頃やりなれないことにチャレンジして、自分の可能性に光を当ててみるのも、 たまには、良いかもしれないですね。 (おなかの調子はおかしくなりますけどね。) ----------------------------- インドレストラン デスコス http://r.gnavi.co.jp/e670600/ |
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嫁さんは、仕事、息子は保育園です。 写真は、クリームチーズ軍艦とワインです。 お休みでしたので、地元の回転すし店にて、今日は一人で軽く飲みました。 寿司店なので、もちろん、普通の寿司も食べました。おいしかったですよ。 でも、、最後にオーダーしたこの組み合わせが、 とても不思議な気がして思わず写真をとってしまいました。 最近の回転すし店は、おもしろいですね。 邪道っぷりが、いい感じでした。 クリームチーズ軍艦: 軍艦巻きの上に鰹節とクリームチーズと、 刻みネギが少々乗っており、少々の醤油を差していただきました。 おつまみに良いです。 家であったかいご飯にやってみても良いかもしれませんね。 |


