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ブログに載せる時間がなかなか取れなくて、今さら思いついて書いてます。 すべて100%仕事のフライトによるマイルです。 実質的には、今年の8月末からプラチナになりました。 それで、9月中旬には、上記の会員証が自宅に届き、 いわゆるプラチナ事前サービスが始まりました。 つまり、8ヶ月間で5万マイル溜まったことになります。 今年は、全て国内線だけで獲得しているので、結構なハイペースと思ってよさそうです。 ちなみに、プラチナ会員になるには下記の条件を満たすことが必要です。 1〜12月の間に ・プラチナポイント50,000ポイント以上を獲得 または ・50回以上の搭乗かつプラチナポイント15,000ポイント以上を獲得 マイルの計算は複雑なので、仮に、8ヶ月で50回飛行機に乗ったとすると 往復で25回出張に行ったことになります。 8ヶ月間は、1ヶ月を4週間と考えると、32週です。 1回の出張の長さは通常、月から金の1週間以内と考えると、 32週のうち、25回つまり25週は出張に出かけたことになります。 25回出張÷32週=0.78125 つまり1月から8月までの間に、78%は出張の週だったことになります。 おおー。これは、なかなか忙しい数字ですね。 子供が小さいですから、家族、特に、嫁さんへの負担が心配なところです。。。。 今のところ、まだ、いまいちわかっていませんが、とりあえず、ANAラウンジが使えて、 荷物が受け取りの時にさっさとベルトコンベアに流れてくるようになりました。 あとCAの態度が丁寧になる等の報告を、たまに見かけますが、 そんなことは無いような気がしますけどね。 まあ、実際、プラチナサービスは、うれしいです。 荷物に優先という言うことでプライオリティシールが貼られますし。 あと、気にしていたのですが、疑問が晴れたので、下記に備忘録として記載します。 疑問:プラチナに到達するとスーパーフライヤーズカード(SFC)を作る権利が与えられるが、 SFCはすぐに作った方が良いのか? プラチナに到達するとスーパーフライヤーズカードを申し込むことができるようになります。 これをもっていると、来年の飛行機搭乗回数が減って、プラチナでなくなってしまっても、
カード会員である限りずーっとANAラウンジが使えて、荷物が優先的にベルトコンベアに流れて来ます。
しかし、ここで、あわててカードを作るのは、得策ではなさそうです。
スーパーフライヤーズカードは年会費(最安の一般カードでも10,250円)がかかります。
2011年4月〜2012年3月末=2011年度は、プラチナ事前サービスではなく、プラチナ本会員になります。 それを考えると、スーパーフライヤーズカードに変更するには、
2011年(1月〜12月=マイルの会計年度)の飛行機利用実績から見て
2012年度(4月〜3月末)、プラチナ会員になれそうにないとき
プラチナ会員権利の喪失期限(2012年3月末)まで、ギリギリに申し込むのがベターです。
SFCもプラチナも待遇はどちらでも同じですが、
SFCは余分な年会費がかかりますからね
まあ、しかし、このまま、毎年プラチナに到達するようなペースで
現場に行くのは、どうかと思いますけどね。
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楽しかったこと
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友人の披露宴。すばらしかったです。名古屋マリオットアソシア。良い感じでした。
これ以外にも、ケーキとアイスの乗ったお皿もありました。 名古屋だからでしょうか。。。品数が多くて豪華でした。 メインの料理も2種類くらいあって、 肉料理がウマ−です。大きいエビのグリルとかも出て大満足でした。 赤ワインも、銘柄はよくわかりませんが、香りが良くて、おいしいと感じました。 余興の準備が忙しくて、ゆっくり料理の写真を撮る余裕は無かったですが、 余興もウケて、満足満足。 夕方の結婚式だったので、ホテルに宿泊しました。 次の日の朝、ホテルの部屋からの風景です。さすがに見晴らし良いですね。 高級ホテルって感じです。 写真以外にも、モグモグのパクパクです。 名古屋に来たので、帰りのお昼に「矢場とん」で味噌カツ定食をいただきました。 これまた。うまー。です。 写真には無いですけど、上記以外にも名古屋名物の小倉トーストを食べたりしました。 あー。振り返れば、こりゃ太るわって、感じですけど。 ともかく、おいしいって、最高ですね。 |
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献血は、私が定期的に行っている、たった1つのボランティア活動です。 ただ自分のことだけ考えて生きているだけではなくて、社会に貢献できる何か。 そういう何かがあると、気分も違うかな〜と、思って始めました。 以前、「コンビニで10円玉以下のおつりの小銭を募金する」というのも、 継続してやっていたことがあるのですが、 イマイチ達成感もなく、どう使われているかもよくわからないので、止めてしまいました。 献血との出会いは、高校生の時でした。 高校生になって、献血できるようになったので、友人と試しにやってみるという話になって、 初めて、献血ステーションに行って、200ml献血をやってみました。 友人たちがさっさと終わったのに、私だけ30分くらいかかってしまったのを覚えています。 しかも、この時、腕に大きな内出血が出来て、青あざになってしまって、痛くてかなり萎えました。 それ以来、私は、献血がちょっと怖くなって、献血からだいぶ離れて生活していました。 その後、社会人になってからでしょうか。 たしか、免許の更新の時、発行まで、時間が空いてしまって、 献血に再度チャレンジしたのが、きっかけだったと思います。 この時は、体重から、400ml献血可能という話になり、チャレンジしたと思います。 しかし、献血していると、途中から、とても寒くなってしまって、ブルブル震えがきたのですが、 寒いと言っても、「気のせい。気のせい。」とおばちゃんに励まされて?時間はかかりましたが、 そのまま、なんとか終了したのを覚えています。 その時は、腕も内出血せず、ちょっと自信が持てるようになって、たまに献血するようになりました。 そして、今年、気がついたら、10回目にチャレンジしている自分がいました。 記念すべき10回目ということもあり、今回は、初めての成分献血にチャレンジしました。 しかし、今まで400ml献血で、ずーっと問題なかったのに、 自分でもわからず、実は、体調があんまり良くなかったみたいで、途中から、とても寒くなってしまって、 ブルブル震えが来てしまいました。 しかし、成分献血は、400ml献血に比べると、時間がだいぶ長い(60分から90分と聞きました)ので、 寒気がするようでは、血管が萎縮してしまって、血液が取れにくくなり、継続が難しいと言われました。 実際、献血の機械もピーピー警告音が鳴って、血液の出が悪いことを知らせているとの説明でした。 ほんとに、機械が何度も、ピーピー言っていました。 そのため、記念すべき10回目は、残念ながら、中断になってしまいました。(ううう) しかし、10回目は10回目ということで、記念品(ガラスのおちょこ)と、 成分献血のお土産(献血ちゃん)をいただきました。(なんだか、申し訳ないですが。) 次回400mlで攻めるか、成分献血に再チャレンジするかは、わからないですが、 これからも、献血はしようと思います。 もちろん社会貢献の意味もありますが、個人にとって、メリットもあるんです。 献血すると、血液の生化学的検査結果が、後日送られてきます。 これを取っておくと、自分の血液の状態を定期的にログできるので、 データはずーっと保持しています。 献血は、自分の血液の健康管理に役立つのも事実。 以前、献血に行って、献血出来ない日もありましたし。。。。(ショックでしたけど) そういう時は、だいたい、お酒が続いてたりしますので、 自分の生活を見直したりするきっかけにもなります。 献血しながら、健康のバロメータにするのも、良いと思っています。 健康じゃないと、献血出来ないですからね。 これからも、献血出来る程度には、健康でいたいものです。 |
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バジルの花が咲きました。
去年の栽培では、花が咲くまでに至らず、残念でしたが、今年は、花が咲いて、とてもうれしいです。 白い花が咲くのですね。 バジルソースも2回目を作り、家族で楽しみました。 あとは、種が出来れば、さらに、うれしいのですが、そこまで行くかなぁ |
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ドラゴンクエストのスライムにしか見えません。 これは、アメリカの代表的なチョコレートメーカー 「ハーシー」の「キスチョコ」ですね。 http://www.hersheyjapan.com/ 今日は、カレーを嫁さんと作成したので、その際に、隠し味で溶かして入れました。 しかし、みれば見るほど、まさにスライムですね。 黒いところを考えると、スライムダークでしょうか。 カレーの中でドロドロになってしまったところを考えても、合致していますね。 なんだか、スライム入りのカレーになってしまったような気がします。 もちろん、味は、おいしいカレーになりました。 おかげさまで、コクが出て、味に深みがでました。 ありがとう。スライムさん。 |


