|
先月7月にクラッチが抜けたのでリペアをした。 クラッチ切れず地面にフルードが滴り落ち垂れ流し状態になる。 犯人はレリーズシリンダー 内部は虫食いが進んでいたので、念入りにホーニング実施。 とりあえず作動OK。 三菱が完全欠品なったときは、このあたり流用きくか。。。 こんなことあんなことで、肝心なことが前に進まない(^^;
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
先月7月にクラッチが抜けたのでリペアをした。 クラッチ切れず地面にフルードが滴り落ち垂れ流し状態になる。 犯人はレリーズシリンダー 内部は虫食いが進んでいたので、念入りにホーニング実施。 とりあえず作動OK。 三菱が完全欠品なったときは、このあたり流用きくか。。。 こんなことあんなことで、肝心なことが前に進まない(^^;
|
|
活用している、古めの80年代のリフトメンテの話。 昨年2012年6月、まずはEGオイル交換と、その数年前に購入しておいたフィルター交換。 数年前にフィルターのことで部品共販に尋ねたら、セリカか何だかのやつが使えるとかで、 それを注文しようとすれば、注文はL&Fに行ってくださいとのこと。 それなら横着せずにはじめからL&Fさんに行けばよかったという事跡。 フィルター新旧比較。
|
|
DJのことですが、 レコードしゅこしゅこちゃいまっせ とか言うのはやめときましょう(^^; さてところで、以前にDJ3Aのことを調べていました。 jeepという乗り物を二駆四駆を区別せずひっくるめた場合、このDJ3Aというモデルは、 量産jeepでは、存在する最も軽量な乗り物ではないかと思いますがいかがでしょうか。 DJ3Aという型は、その中でいくつかの種類があったようですが、 かのエルビス・プレスリーが所有してたDJは、Surreyというタイプだったようです。 自車は、コンバーチブル・ローシルエットというタイプで、 後でカスタム改造したものではなく、もともとあったタイプでした。 同時期に生産されてた米CJ3B後期型とのパーツ共用がところどころ目立ちます。 しかしながら、SVゴーデビルエンジン搭載で12V電装であった事実は興味深いです。 自車DJ、コラムシフトにベンチシート。
ウイリスはMAから、戦後の初期CJにコラムシフトを復活させたようです。 CJ2Aまでコラムシフトのようでしたが、DJにして再び復活となりました。 2AはしょせんMBの余り流用残飯整理とかいう表現が昔々にありましたが、 少なくとも自分は初期CJのことを好意的に思っています。この元々オーナー同様に。 コラムシフトでふとそんなことを思い出しました。 |
|
暑い日が続きますが、気持は涼しくいきたいものです。 いろいろやってますが、少し最近の近況画像などを。 炭酸の入ったにごり酒、 一晩で1本あけると、後味やっぱり甘すぎた(^^; 旧車つながりのBBQ会にお邪魔した。 昼間暑かったが、近所の山神様にお参りして涼んだ。 足車の車検の時期が来たので整備に励む。 今回は前回と反対側のCVブーツが裂けてたので、前回交換して取っておいた中古ブーツを移植する セコセコ整備で済ませた。坊主になってたタイヤは、新品を手組み入れ替えをした。8万キロもった。 仕事出先の合間の時間に陸事ライン並んで継続検査を無事済ませた。 ガレージライフのランチは簡素。 Oh マンゴ。 最近、鈴虫をもらったので飼い始めた。
昔使ってたガラス製の水槽にお引越し。 ここ数日鳴き始め、風流な風物詩を楽しんでます。 |
|
ところで、昨年2012年の話。 ご縁あって、とある3Aを入手することになりました。 3Aといっても、少し変わったモデル、DJ3Aというやつです。 これは、2WDという微妙な存在でありまして。 おまけに欠品だらけのまさにドンガラ状態でして。 ミッション、フロントアクスルなし、SVエンジンも下ろされてなし。 フロントアクスルがないので、仕方なく手持ちのリーフ付きJ3ホーシングとタイヤ持参して その場でとりあえず転がせれるようにして、引取りを敢行した。 後日、車体のシリアルナンバーから調べると、1958年つまり昭和33年製であることがわかった。
スペアタイヤカバーをめくると、大変ビックリしました。 |