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昨年に続いて、同様の統計調査アンケートが届いた。 いくら無作為な抽出アンケートとはいえ、2年続けてとは。 今度はトラックの方できた。 やれやれ。 こんな風に書きたいところですが、該当なし空欄で提出。
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こんにちは、ゲストさん
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昨年に続いて、同様の統計調査アンケートが届いた。 いくら無作為な抽出アンケートとはいえ、2年続けてとは。 今度はトラックの方できた。 やれやれ。 こんな風に書きたいところですが、該当なし空欄で提出。
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最近やっと書類の目処が立ちました。 パーツかき集めレベルから、ようやくちょっと車らしく成りかけてきました。 昨年には、待望のヘッドも入手。
しかし先はまだ長いです(^_^; |
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えっと、お久しぶりです。 先月5月に、33年前の35馬力のやつを入手しました。 エンジンかかればもっけもの程度のジャンク品で、結構ホントにぼろいです。 そんで、ただいま整備ちゅう。
やっぱり12Vだった(^_^; |
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またか! の話題です(^_^; 先月3月に友人ところへ用事で3トン車を走らせた。 往復500キロくらいか、前回のトラブル話題はもう大丈夫と判断していいみたいな感じ。 行きし、夜1時くらい走行中、メーターパネルが急に消灯し、スモール・テール、ナンバー灯が 全滅した。 ヒューズを見るとやっぱり切れてて、別のヒューズを差込むや稲妻が走るくらいのベリーショートな 状態だった。 ハンドルコラムのカバーをはずしてチェックすると、排気ブレーキのインジケーター配線がはずされ 別の電源に利用されていた。( 現状ですでに使っていない線。 ) 排気ブレーキは固着してて使えない状態だったからそんな風にされてたみたい。 本来の結線に戻すと、今まで点かなかった排気ブレーキのインジケーターが点くようになり、 問題の電気ショートがなくなった。 そして、用済ませた帰り道の夜中、また1時くらいか、また同じ症状が出てスモール系がすべて使えなくなった。 またヒューズ切れショートが確認できた。 ウインカー、ハザード、ストップ、メイン系には影響なかったので、疲れてるしわけわからんので、 おなじみ怪しい荷台灯だけ点けてそのまま走らせた。 ずっと道ガラガラだったが緊張した。 無事帰途、日を改めて調べなおしてみた。 やっぱり排気ブレーキインジケーターの配線が原因だった。 線の途中巻かれたねちゃねちゃビニールテープをめくると、ハーネスが傷んで線がむき出しになってた。
巻かれたビニールテープのところでショートしてたみたいだった。 それにしても何故こんなのになってテープ巻かれてたの不明だけど、まず根本の原因がわかって一安心。 変に配線いじられてると訳わからんです。 |
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これもすぐ取り掛かるまとまった時間がなかったので、整備完了は年明けた1月となった。 まず、先だってのオルタネーター掛けファンベルトがすぐに伸びてしまった件のこと。 いくらホームセンターのVベルトとはいえ、たかだか100数十キロ〜数百キロ走行程度で伸び続けて いくこと自体異常で、普通考えられないことと思うし、何か原因があるはずだと思った。 ベルトが伸びたり切れたりする原因のひとつとしては、プーリーの変形及び錆つきが考えられると、 ネット検索結果で事例が出ていたし、遊びに来ていた友人もそうではないかと話していた。 数年前の走行では全く異常なく、2年半ほど車検切らして寝かしてたのを復活させてからの話なので、 やっぱりプーリーの錆つきが最も考えられる原因かもしれない。 自分としては、真っ先にオルタネーター本体をまず疑っていたこと、 バキュームポンプが付いてるとはいえ、手動でプーリー回転にちょっと引っかかるような感じがあったので、 まず先にこれをばらしてみた。 オルタネーター同軸のバキュームポンプ内部。 掃除して給油。 そして念のためにベアリングの交換。 特に異常はなかったが、ほんの少し回転に抵抗が感じられた程度。 走行7万キロ直前というコンディションで、トラックとしては年式の割りに走行少なく、 さすがに全体的に減りはほとんどないよいものであることはわかった。 ベアリング新旧比較。 やっぱり当時ものの方がコストダウンされてないように見えますね。 バキュームポンプをかかえてるためシールが入っているが、 念のためにシールも交換。 片手間で急いでやってたと言ういい訳で(^_^; ブラシのホルダーをうっかり破損してしまった。 直してるのか壊してるのかわからない自己嫌悪。 部品は、たまにお世話になる電装屋さんに手配をかけてもらった。 ICレギュレター一体式でしかたなく、部品代高くついてしまった。 オルタ組み立て完了、ベルト一式を部品商に純正品注文してたのに交換。 ちなみに、日産純正部品は個人には直接売ってくれないので不便です。 もともとついてたベルトは明らかに純正品ではない別のを代用したような感じだった。 前オーナーが民間修理工場で、距離ほとんど乗らなかったのでとりあえずありあわせ代用だったのかな。 パンストのあまり。 各プーリーをペーパーで磨いて、ベルトを組み込んだ。 いい感じ。 そして、問題の燃料ゴム配管の耐圧ホースを新品に入れ替えた。 一切漏れなくなり順調。 そんなことで、問題箇所一通り整備完了したのが1月26日。 用事で早速200キロほど走らせたが、まず問題はなさそうな感じでとりあえず順調。 ベルトの件の原因の第一は、やはりプーリーのサビだったのか・・・。 こんなことしてる場合じゃないけど(^^;
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