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また復活するかもしれませんが、
しばらく休養というか、
お休みいたします。
批判的な文書のコメをする方がいます。
なるべくこまめに見て削除してますので
今現在見ても何事も無かったかのように見えますので
わからない方の方が多いかと思います。
気持ち悪いのひとことです。
私は、普通の世間一般的な年相応の生活でも無く
世間一般的な幸せな(平和で普通の)生活をして
いません。
何人もの霊能者の方に偶然出会う機会があり
同じ良い未来を言われておりますが
それは、現在ではありません。
今は、前向き前向きと考えていますが
おそらく同じ年の女性から見たら
みじめな生活と見えるでしょう。
夏に毎日一緒だった人が
最近、突然、電話をくれるようになったので
支えになってくれてますが、
もちろんこちらの皆様とのコミュニケーションも
大きな支えとなってますが
人によってはそんなに大したことでは
無いと思うかもしれませんが、
小さなマイナス要素でも、今は、耐えられないんです。
私は、子供のころから、えくぼが出来るタイプで
笑い顔が癖です。
それで、高熱があっても信じてもらえなかったり。
何笑ってんだ!って殴られたことも何度かあります。
でもニューヨークで出会ったパスカル(学校の先生)が
以心伝心で、私をとてもわかってくれました。
白髪のジェントルメンは、私の総てのコンプレックスを
紐解いてくれました。
そして、幼い頃に神に出会い、その道に入ったという
シスターも交通事故に遭った私を助けてくれました。
私に、OPEN HEART GIRLというニックネームをつけてくれた
アスタープレイスのパワーストーンのお店のおじいさん、
どんな時でも笑顔を忘れちゃいけないと
何度も何度も笑顔の練習をさせられたエンパイアステイトビルの
警備員のおじさん。
本気で、私がニューヨークに残る為の家族会議を開いてくれた
チャイニーズのリリーと、リリーのホストファミリーのパキスタンの
リアツさん家族。
もっともっと沢山の
暖かくて、ミラクルな出来事ばかりが日常茶飯事だった
アメリカでの生活。
いろんな人に
「水を得た魚のように、活き活きしてるね。」
と言われましたし、自分もそう思いました。
それはもう10年前のこと、過ぎ去った過去の出来事。
ちょっとしたことで最近、子どものようにひとり、
泣きじゃくっています。
そんなことばかりしか、書けないので
しばらくお休みします。
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