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*『鑑識米沢守の事件簿 幻の女房』 ハセベバクシンオー 『相棒』スピンオフからの映画のノベライズ本です。 テレビの『相棒』では脇役(準主役?(^-^))の米沢さんの“逃げた奥さん”がらみの事件。 今、テレビCMで度々流れてますね〜先週末から公開されているのですね。 ふふふっ 犯人はねぇ・・・ *『おはぐろとんぼ』 宇江佐真理著 江戸の六つの堀に因んだ人情物語。 埋め立てられた場所に佇んで 「ここが昔は堀だったなんて信じられない」という文章があるのだけれど、 作者もそう思いながらその土地ならではの商売や住人たちのことを思い描いて書いたのかな〜 って思いました。 *『家日和』『ガール』 奥田英朗著 これはちょっと前の本なのだけど家にある奥田さんの本は 『イン・ザ・プール』と『空中ブランコ』だったので図書館から借り出した。 なぜならブログのお友だちが最近感想をお書きになっていて 読んだ気がするのだけれどまた読みたくなっちゃって(*^^*ゞ *『名犬ランドルフ、謎を解く』 J・F・イングラート著 こちらは久しぶりのコージーミステリー。 黒ラブちゃんが事件を解決?!します(≧∇≦) *『チャイルド44』 うわぁ〜やっとだ。
やっと読み始めます。 |
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おっ、米沢さん、来ましたね(^○^) トラバさせていただきます♪
私のなかでは米沢さんと六角精児さんはもはや切り離せません。
奥田さんの「ガール」は結構面白かったような。ほぼ忘れてますが^^;
2009/4/5(日) 午前 9:31
メロディさん、ありがとうございます。
うんうん、わかります〜〜〜♪もはや同一人物?!(笑)
そう、私も忘れちゃったのでまた借りてきました。
面白かったです。
やっぱ私も“生涯一ガール”でいたい☆彡
2009/4/7(火) 午後 7:50
伊良部医師は笑えますね。
好きなシリ−ズの1つです。
舞台化されて、
伊良部を雨上がりの宮迫が
看護婦をサトエリが演じて
話題になっていました。
原作者の奥田さんは、
直木賞受賞で印税が沢山入り
お小遣い程度に5000万円を
証券口座で一括運用していたら
株価下落で1000万円損失。
私生活でも笑いに満ちているようです。
転んでもタダでは起きないプロ魂。
次の作品には、この実体験が
描かれていそうな予感がします。
2009/11/18(水) 午前 1:49 [ ryou ]