きままに気紛れDIARY

これまでのコメントありがとうございます。お返事無しで失礼します。新たにまたよろしくお願いします。

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夏はやっぱり ケータイ投稿記事

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アイスかスイカ♪

今日はみんなでスイカです

いつもはふたりなので大型果物(笑)は
カットフルーツをかうことが多くなりますが
大勢いると大きなスイカを切って
好きなだけ食べられるのでいいですね
゜.+:。(・ω・)b゜.+:。

はじめての ケータイ投稿記事

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ケータイからの投稿です。

とにかく文字打ちがめんどくさい(´ДÅ)

早くローマ字入力可能な機種に変えたいです。



ならばナゼ?

今日から実家なので
父のパソコンから隠れて投稿もいいけど

ちょっと試しに設定してみました。


日曜日に帰る予定なので、
それまで訪問&コメントのお返事できませんが、帰ったらまたよろしくお願いします。

梅雨のような話

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立秋が過ぎましたが、梅雨のようなお天気です。

空は曇天。
すっきりはっきりとした晴れは訪れずなんとなくじっとりしています。

我が家の庭は苔が生えてきました(*ノωノ)。。
滑ります。
下駄ですべると怖いです。前のめりに転ぶ可能性もあります。

垂直に足を降ろさなくてはなりません。
皆さんご注意を。

週間予報で数日後に晴れマークがあることに望みを託すものの
その数日後がきてみると曇り&傘マークの日々。

晴れマークはさらに数日後に逃げているのです。

あぁ、晴れマークとの追いかけっこの日々。

追いつく日は来るのでしょうか。。。




どこかでカタツムリ大発生というニュースをやってましたが
我が家でもいつもの年よりよく目にします。

といっても、3,4個見かけただけですが
[壁|_-)チラッ

カタツムリ消滅説を発表しようかとさえ思っていただけに吃驚です。


私的には「パラサイト・イブ」を観てからカタツムリ嫌いになりました。

でんでんむしむしむし〜♪なんて暢気に歌っていられない。

肉って?

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今日もリラ地方暑くなりました。
でも午前中は冷房を入れるほどではなく、窓を開けて風を通して気持ちよく過ごしました。


ところで

我が家の西側に二階建てのアパートができたことはご報告してあったでしょうか?


入居世帯はほとんどが子持ちの若いご夫婦のようです。
プライバシー保護ということで我が家からもあちらからも見えないように
ブロックとフェンスでかなり高く囲ってあるゆえアパート住人の声はけっこう響きます。

つまり視覚的にはプライバシーは守られているものの、聴覚的にはあまり保護されていない状態。
我が家の声はどれくらい聞こえているのか不安です。


その一軒にほとんど毎日おばあちゃんが孫と遊びにやってくるお宅があるのです。

おばあちゃんだから大きい声なのかわかりませんが
その方の声は特によく響くので私が聞き耳をたてているわけではありません。
念のためd( ̄  ̄)


今日もこられていたのですが、どうやらお孫さん(2歳半くらい)は珍しく午前中からお昼寝で、おばあちゃんは同じ棟の外に出ていたママと子どもさんに話しかけ始めました。



皆様は子どものときあるいは子育てのとき“チョコ・飴”類OKだったでしょうか?

それって家庭によって全く違っていて
なにもそこまで厳しくしなくても・・・(弟宅)とか
もうちょっとなんとかしたら・・・(妹宅)とか、いろいろです。


そのためかそのおばあちゃんは
「チョコあげていい?」
と言っていました。
そしたらママが
「スミマセン。食べないんですぅ」
と返事。

そうか、おやつの時間が決まっているか、もしくは甘味類は虫歯になるからあげないんだなと私は推理しました。

しかし、おばあちゃんは
「じゃ、飴は?」
「スミマセ〜ン」
どうやら↑このスミマセンは受け取った感謝ではなく拒絶の模様。

するとおばあちゃんはさらにお菓子を繰り出したようで
「ラムネは?」
「グミは?」
「あたりめは?」
「タマゴボーロは?」
「クッキーは?」
と、怒涛の攻撃!

が、この攻撃は全てかわされた〜〜〜〜〜〜〜〜っ!


次は何が出てくるのかと待ち構えてしまいました。
っていうか、手に持ってるのか?
ポケットなのか?
お菓子袋があるのか?

(私からは)見えないだけに想像が膨らみます。


そして遂に




「じゃ、肉は?」




でたっ!「肉」!


肉ってなぁに?肉ってなぁに?あぁ〜〜〜〜〜見たい!(笑)




またくだらなくも長い文章を書いてしまいましたね。
夏の西日に目を細めながら反省しております。

でも、面白かったんだもん♪(*≧m≦*)

夏椿

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盛者必衰の理をあらわすと言う沙羅の花
六月に撮りました。

子どものころ

なぜ私は双子に生まれなかったのだろう
あぁ〜双子に生まれたかった
私がもう一人いたら毎日楽しいのに
とずっと思っていました。

そして今も思っています。

幼かりし頃は空想で双子の妹(もしくは姉。そのときによって変わる)の名前をサラとし
一人二役で会話して両親に心配されたこともあったり。

それはどうなんでしょう、やっぱり親としては心配ですよね。

ちゃんと現実の友達もいたし、弟とも仲良かったし、現実と空想の区別はついていたのですが、やっぱり双子に生まれたかったです。


自分と一番話が合うのは自分


って思いませんか?

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