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パスバンドって知っていますか? |
こうやって勉強しよう!
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いろんな言葉が話せるとたくさんの人を交流できて楽しいですよね。ここでは、実際にやってきた外国語学習法について書いてみます。これを実践すればきっとあなたもマルチリンガル。
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このページはネット上で、さまざまな言語を音声やテキスト、単語の解説つきで学べる超優れものページですが、さらにすごくなっています。 言語数は増えているし、文法や語彙のツールも増えました。 音声学や通言語文法など、オタクでも自習できるようになっています。 外国語好きの方、多言語を勉強中のかた、ややオタク的に外国語に興味のある方ぜひいちど見てください。
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外国語の語彙数を増やすには、つねにその言葉の辞書を持っていることが有効です。 アマゾンで見る限りはポケットプログレッシブの評価がいいようです。 そのほかにさらに小さいものではGEMもあります。 最近では電子辞書を持っている人も多いですね。 どちらが便利なのでしょう? 電子辞書はすこし高すぎると思いますが、 電子辞書と紙辞書の両方経験のある人は コメントください。 どちらにしても、 携帯し、日常に出てくる単語をことごとく訳し、 言えないものは、その場で調べるとかなり短時間で語彙数は増加します。 しかも自分の言いそうなことを中心に覚えるので、実践的です。 この方法は英語以外の外国語にも利用できます。 英語のできる人が西洋言語を学ぶ場合は、英語をベースに辞書をそろえるとかなり安く辞書を 購入することが出来ます。 たとえばHarper Collinsのドイツ語辞書だと743円です。 やっぱり英語をマスターしておくと他の言語を学ぶときも安く学べますね。
これは海外に行ったときもそうです。 |
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エニアグラムという性格分類法があるのをご存知でしょうか? かなり以前(おそらく7,8年前)に書店でなにげなく手にした鈴木秀子さんの「9つの性格」という本がきっかけでした。 これは、すべての人間は9つのタイプに分類できる、という性格分類法で長い歴史を持っています。9つのタイプはすべて平等でどれが良く、悪いというものではありません。 この性格分類のいいのは、自分の良い面と悪い面が良くわかる。つまり、自分の強みはなにで、気をつけなれければいけないことはなにか、ということが理解できる点です。 そして、何よりすばらしいのは自分の周りの人間のことが良く理解でき、嫌いな人間がいなくなることです。 以前は、こいつだけはわからない、信じられないと思ってた人間もこの手法を使って理解すると、好きにならないまでも嫌いにはならないですむことが出来ます。 一段高いところから人間を見つめられるからでしょうか。 語学の勉強法としても、自分にあった方法を見つけるのが大事ですが、 エニアグラムで自分を分析して、活かすというのもひとつの手でしょう。 ちなみに僕は典型的なタイプ7です。 以下:http://ieiriblog.jugem.jp/?eid=347 から引用 エニアグラムタイプ7番のプラス面 あなたは苦しいときでも多くの楽しみを発見する才能があり、陽気な雰囲気を作り出すことを得意とします。周囲にすべて上手くいくと思わせます。多くのことを非常に上手くこなす万能タイプで、広範囲の技能を融合させて成果をあげます。行動的で、人が羨む多方面の才能を持つ人が多く、天才型のスポーツ選手も多くいます。悩んで憂鬱になったりしません。自発的にのびのび振舞います。ワクワクするものを求め、危険を冒す度胸があります。プレッシャーに強いのが特徴です。 エニアグラムタイプ7番のマイナス面 あなたは厳しい現実から逃げようとして、自分を甘やかします。時間や約束を守らず周囲を困惑させます。衝動的で、無計画で、抑えがきかず、思いつきで行動します。いろいろ中途半端に手をつけて、途中で止めてしまいます。飽きやすく子供じみているように見られます。浮気性で、気まぐれで遊び好きです。 |
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外国語を勉強していて思うのは、きまった勉強法など無いということだ。 いかに、自分が得意な部分を生かして、たのしく習得するかということが問題だ。 私自身は、このブログにも何度か書いているように、「聞く」、「話す」から入るタイプだ。 だから会話は得意だが、英語以外の読み書きは基本的には出来ないし、あまりそれで困ってもいない。 一方、ブログでよく交流するsnowさんは、外国語を職業とする達人であるが、 彼女は、「読む」、「書く」から必ず入り、あまり会話は得意でないそうだ(謙遜もあるとおもわれるが) http://blogs.yahoo.co.jp/snow613613 つまり、外国語ができるといっても、さまざまなタイプがあることが分かる。 早く習得するためには自分の得意なことを知り、そこを伸ばすことが大切である。 それは語学だけに限ったことでないのだが、「なんじ自身を知る」ことが
やなり重要である。 |




