中国語

[ リスト | 詳細 ]

英語の次に人気のある言語、いろいろ使えそうです!
記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

ネトチャイで中国語の学習を開始してから、1か月が経ちました。



それなりに大変さもありますが、楽しみながら学習を続けています。

当初、何回かは先生を替えながら自由会話を楽しんでいましたが、それだけでは伸びないかと思い、最近はテキストを使ったレッスンをしています(この段階で、通信状態、相性、教え方、日本語のレベルを確認して、いい先生を何人かピックアップすることが大事ですね)。

テキストは中級者向けの中級漢語口語の第一巻を使っています。

このテキストは中国に留学した外国人が、中国語会話を学ぶための中級レベルテキストで、日本語は一切なし、基本中国語のみで、解説もすべて中国語、新出単語のみ英訳がついているというテキストです。

現在、中検3級を一応持っているというレベルなので、このテキストはそれなりに歯ごたえがあります。

まず、テキストには、新出単語の部分を除くと、難しい個所を除いてはピンインがありません(泣)。

なので、テキストの音読はもちろんのこと、練習問題の読めない単語をまず調べるところから始まります。

忙しい普段の仕事のすき間時間を見つけては、ピンインを調べることになります。

同じオンラインスクールでも、すでに話せる英語のレアジョブの場合はいっさい準備しませんが、中国語となるとこちらのレベルが低いので大変です。

これらの予習を済ませておいて、授業に臨みます。

授業は先生によって進め方が違いますが、一例を書いてみます。

授業開始。

まずは、軽く挨拶から入り、すこし最近あったことなどを自由会話。

その後、授業では、その課の単語の発音を確認した後、覚えているかのチェックをされます。

新しい単語を使った簡単な文の翻訳などもさせられるので、予習をしておいても学ぶことはたくさんあります。

練習問題は、応用能力を試されるので、3級レベルにはきつめですが、分からないところは素直に先生に聞いて、教えてもらっています。ここでもとっさの例文作成能力が問われます。

文法的には知っていても、その場で反射的に答えられるようになるまでは、距離があることを、再認識する時間です。

本文は、読んで発音を確認し、訳すという作業が中心です。

ここは予習をしておけば問題ないですが、本文に関連してすこし応用問題を出されたり、同じようなシチュエーションの自由会話を練習したり、あるいは文法の発展的解説があったりするので、それはなかなか勉強になります。

25分のレッスンなので、1レッスンでひとつの課は終わらないですが、あわてず確実に理解していくことが重要かと思いながらレッスンを受けています。

レッスンはcallnoteというソフトでいつもmp3として録音し、復習に使っています。

通勤時にこの録音を聞き返すことが、とてもよい復習になっています。

20年前の大学生時代に英語を勉強していたころと比べると機器の進化は外国語学習を本当に楽にしてくれていますね。


あと、中級レベルだとそれなりに日本語力のある先生に受けた方が、細かな単語のニュアンスの違いなどがよくわかります。



開始から一カ月、楽しく充実した中国語学習を続けています。

超久しぶりの投稿です。

最近は忙しく、“外国語おたく”らしくない生活をしておりましたが、こんなことではいけないと思い中国語の学習を再開しました。

中国語は2010年に中検3級を取得して以来、ひさしぶりの学習です。

数年前までは、オンラインの中国語講座は、コスト的にニーズに合っていなかったのですが、久しぶりに見たらネトチャイ(http://www.netchai.jp/)という安い講座が始まっていました。



内容を見ると、英語のRarejobとほぼ同じビジネスモデルで、やり方や料金も同じ感じです。


数年来rarejobをやっている僕としては、非常にハードルの低いオンライン講座ということで、さっそく体験レッスンを試してみました。

登録は、サイトから簡単にできます。rarejobでスカイプのアカウントは持っているので、それを登録。

体験レッスンも通常のレッスンも予約は同じだと思いますが、いまのところ
予約は結構取りやすそうです。

講師がたくさんいるのか、昨今の日中関係が影響しているのか分かりませんが、レッスンが取りやすいのはありがたいですね。

通常のレッスンでは別途購入したテキスト(数千円)を使うようですが、今日は体験レッスンなので、フリーカンバセーション。

講師は西安の先生で、すこし音声は悪かったですが、rarejobでも先生によって音声の差があるので、まあ許容範囲。

ひさびさの中国語だったので、こちらの反応は悪かったですが、先生は積極的に会話を進めてくれました。

スカイプのチャットボックスが使えるので、こちらが分からなさそうにしていると、中国語とそのピンインと四声を数字で入力してくれました。

それでも分からないときは、日本語で解説してくれました。

25分のレッスンでしたが、たくさん話せました。ひさびさの中国語だったので、かなり疲れましたが。。。



rarejobのレッスンと同様に、callnoteというソフトを使って、レッスンを録音しevernoteに保存しました。

スカイプにチャットボックスに先生とのやり取りもかなり残るので、wordに張り付けて復習ノートも作りました。

英語と違って、たくさん復習することがありそうです。ipodで聞き返すと、すごく勉強になりました。

あと、weblioの日中中日辞典も使っていますが、なかなかgood。英語のように単語帳があるともっとよいのですが。




ネトチャイは、とりあえずよさそう。

ということで、さっそく週末コース25分(金土日に毎日25分レッスン可能なコース)、月額4000円(rarejobは同様のコースが3000円)を申し込みました。支払いもrarejobと同じpaypalの仕組みが使えるので、楽チンでした。


rarejobの生徒には、とってもスタートしやすい講座ですね。



ひさしぶりに外国語おたく魂に火がつきました(笑)。


ときどきレポートしたいと思います。

中国語検定3級合格!

3月に受験した中国語検定の結果がネットで掲載されました。

結果は、

合格!(リスニング75点、筆記73点)

ほっとしました。

次の目標として2級もありますが、すこし時間かかりそうなので、合間にTOEICのような中国語テスト、TECCを受験しようと思っています。

英語のさらなる向上も重要だと思うし、時間をどうつかうか難しいところ。


3月28日に中国語検定3級を受験してきました。

3度目です。。。

振り返ると、

よく中国に行っていた2007年秋に一度目の受験、このときは、実践で鍛えたヒアリングはOKで、文法がまったくだめ。

2回目は、2008年の春。

このときは、すこし勉強したので文法はOKでしたが、実践から離れたのがいけなかったのか、ヒアリングで失敗。

その後、2008年に大きな異動があったため、しばらく中国語の勉強から離れておりました。

今回は、2010が明けてからボチボチ準備をはじめました。結果はまあまあ出来たきがしますが、どうなるでしょう。

社会人の勉強は受験生でないので、あきらめず長く続けることが重要ですね。








中検3級は、落ちましたが、数年前に何人かで書いた僕の本(日本語)が中国語になるかもしれません。

先日、中国の知り合いからその依頼がありました。

翻訳に少し時間が掛かるでしょうから、出来るころには中国語のチェックが出来るとうれしいですね。

それはムリか・・・



今回の中国語訳が出るに当たっては、多少なりとも中国語力が効いたかもしれません。

その中国の知り合いに書くメールはだいたい数行の中国語を交えていたので心象がよかったのかも。



中国語訳された自著を持って、中国で中国語で講演できる日がいつか来るような気がします。

5年後くらいか?

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事