8月18日(土)

投稿したブログ・・・

PCの不具合により

消えてしまった・・・

くや爺・・・・・・・・・・

本日はごめんなすって!

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もんやり〜もったり〜

曇天続きのリロアン地方


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適度な風が流れて

心地よいけど


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カモテス諸島もやに隠れ

見えなくなってほぼ1ヶ月


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見えてたものが

見えなくなるとちょっぴり

淋しい気持ちにもなる・・


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その代わり現れた時の

嬉しさはまた格別


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お〜い船方さん〜船方さんよ〜

土手で呼ぶ声〜聞こえぬか〜

姉サかぶりが〜見えないか〜

エンヤサーと〜まわして〜

見えておくれよ〜カモテスよ〜

カモテスよ〜

三波春夫も呼んでいるカモテス島

8月15日・・終戦記念日


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最後の戦いをした此処

リロアン波際・・かつての

リロアン部隊の皆様に

敬意を表してしばし黙想・・


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ルールや制限時間のある

格闘技と違い人と人との

ほんとの殺し合い・・・

リングの戦いとは似て異なるもの

死ぬか生きるか絶対絶命

簡単に語り合える世界じゃない

儀式が形だけにならぬ事を祈る

そして日本から届いた

感動のニュースに

深く胸をえぐられた

必殺78歳ボランティア爺様

尾畠春夫さん・・およそ

400人がかりの警察、消防

警察犬、ヘリコプター、ドローン

まで・・総動員しても3日間

発見できなかった2歳児を

わずか30分で発見救出

無事母親の元へ届けたという

これだけの大掛かりな

捜索にも関わらず

発見できなかった警察、消防

奇跡だ・・生き延びた幼児も奇跡

尾畠さんが発見した事も奇跡

奇跡が三つ重なり・・・

感動のノンフィクション劇場

は幕を下ろした・・・・・・・

尾畠さん・・座右の銘

””かけた情けは水に流せ
  受けた恩は石に刻め
  人の命は地球より思い””

あらためて熱い涙が

こぼれ落ちた青春爺・・・

””ママ〜ママ〜””


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””ヨシオおじちゃんがくれた
  ダンプカーボク大好きー””


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””ケン爺ちゃん波際行こう””


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””ご飯食べてから・・””


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””今行きたいってば〜〜””


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””待ってるよ〜ワン・・””


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””待たせてゴメンネエ〜””


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””いいえ・・ワン〜””


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        <ザ・コミックス放浪記>


長いことご無沙汰していた

家庭の味をご馳走になり

ふと思い出してしまった

HRM姉さんの手料理・・・

どちらも甲乙つけ難い

あったかい味

しいてあげれば新潟女性が

一枚上と・・・ご馳走に

なりながら・・以前の女性を

想いだし比較している

自分のせこさに幻滅しつつ

尚貪欲に飯を食らう

厚顔なケン棒・・・

貧乏さえ克服できれば

幸せは勝手にやって来る

金イコール幸福・・・

固く信じて疑わなかった

ガキの頃誰にも負けない

ど貧乏生活・・家の不和も

貧乏がすべてだと

頭にこびりつき・・・

金持ち街道を探し求め

しゃにむに歩き続けた

がさがさに冷え切った

ガキ時代の家の中

その反動もあったのか

優しい女性と料理の

上手い女性には

からきし弱いケン棒だった

自分の出来損ないを

省みることもなく・・・・・・・・・

しかし・・省みることが

できたなら一歩も前に

進めなかったかも知れない

自分自身を知らないという事は

逆に火事場のクソ力みたいな

パワーを発揮できたと

勝手に思ったりもする・・・

真実を知ることは時に

人を臆病にもさせかねない

例えば100メーターの

上空を下も横も見えない

廊下なら苦もなく渡れるが

周りも下も丸見えなら

人は怖気づき腰が引けるだろう

時には真実が見えない

方が成功することもある

命知らずにゃ敵がない

知らないと言うことは

良くも悪くも恐ろしい・・・

話はそれてしまったけれど

イタリアンでの夕食

美味しい・・美味しい・・と

云って食べてくれた新潟の人

喜ぶ姿が嬉しかった

やがて食事を終えて

夕闇に消え行く二人

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今朝もぼんやりと広がる

リロアンの上空・・・


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突き刺すような南国の

陽射しの盾となり

柔いもち肌の私を

守ってくれる巨大な

もやもや軍団さま・・・


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ありがたい存在でもある

時には雨もやって来る

雨季ではあるけれど

長くは続かず短時間で

去って行くさっぱり雨

これが南国雨季の良いところ


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K国人よ見習いなさい

延々と続く反日行為

しつこいこと蛇の如し

””人を呪わば穴二つ””

ブーメランとなって自分に

戻ってくるのを気がつかない?

お釈迦様も言っている

””恨みは恨みによって止むことは無し””

人類は戦いの歴史・・・

日本の何十倍も輪をかけた

殺人鬼集団中国に

過去どれだけ惨く酷い目に

あわされ続けたのを

もしや忘れたわけでも

ないだろうが・・・・・・・

その分をまとめて日本に

お返しってえわけ?

おとなしい日本は

いじめ安い国だから・・・

となりの中国に一言文句を

云えば十倍になって返ってくる

長年いじめ続けられたトラウマで


脳神経が鈍くなり反撃できず

犬のように従順するのが

当たり前のようになったらしい

日本もアメリカに、かなり

従順してるが価値観が同じだし

代わりに何処かの国を

スケープゴートにしたりはしない

強いものには徹底して従順

代わりに弱いものは

徹底して叩きのめすK国

実に正直なお国柄である

正式に慰安婦の日も

制定したらしいし・・・・・・・

これからも関係が良くなる事は

ありそうにもない・・

日本はいつまで女々しい

態度を取り続けるのか

いい加減にやめて欲しい

どんどんつけあがるK国

この辺でガツンと一発

右ストレートを出すべきだ

平成のけじめとして・・・

その前に日本国内の

売国奴どもにフイリピン名物

強力殺虫剤バイゴンを

ふりかけ脳みそ掃除も必要だ

日本政府は大量の殺虫剤

バイゴンをフイリピン

共和国から輸入せよ

青春爺はバイゴンの

愛用者だがゴキブリよりも

自分自身が死にそうになる

強力殺虫剤””効き目抜群!””

バイゴンが嫌で今日福島へ

戻ったKOJさん置き土産を

こんなにありがとうございます。


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        <ザ・コミックス放浪記>


草加市新田駅前に

相棒のクマゴロと小さな

貧乏スナックを開店

半年も経ったころだろうか

若い二人の女性が

お客さんとして店に

入ってきた・・・

近くのアパートに住んでいて

仕事は上野の女性専門

フアッション会社に

勤めてると言い・・・

中々センスのある色白で

スタイルの良い娘・・・

一緒に来た友達の女性も

可愛い娘だったけれど

ボーイフレンドがいる雰囲気

なので・・なにげにスルー

フアッション会社の女性と

親しく話すようになり・・と

ある日のこと・・・

””明日、わたし仕事休みなので
   ご飯作るから食べにこない?””

と・・誘われ〜〜〜

””喜んでいただきます””

ニッコリ返事したケン棒

若い女性にご飯作るから

と言って誘いを受けたのは

初めてだったので

ビックリし感激した

レストランでの食事の

誘いは何度もあったけど・・

刺身や肉類が苦手な

ことを知ってる彼女

どんなものを作ってくれるのか

興味があり楽しみなあした・・・

そしてあくる日の夕方6時頃

彼女の部屋を訪ねた

アパートは昔ながらの

木造安アパート6畳一間に

粗末なキッチントイレが

ついてるだけの質素な部屋

入るなりちゃぶ台の上に

熱いお茶を出してくれて

””もう少し待ってねえ〜””

優しく云いながら

前掛け姿でご飯作りを

する彼女がとても新鮮で

魅力的に見えた・・・

外で見る彼女からは

想像もできなかった姿に

感動をおぼえるケン棒・・

部屋の中にテレビは

ないけど立派なステレオ

システムが備えてあって

なぜかお洒落な空間でもあった

きちんと整理整頓されていて

見かけによらずしっかりもん

なんだなあ〜と感心もした

やがてご飯が出来上がったらしく

ちゃぶ台におかずが並べられた

アジの開き、野菜炒め、納豆、

玉子焼き、自分で漬けたという

キュウリの浅漬け・・これが

やたらうまかった・・・

それに炊きたての熱々ご飯に

大根の味噌汁・・料理の上手い


彼女にビックリ・・・

久しぶりの家庭料理に

感激のしっぱなし・・今度の

休みはケン棒がレストランへ

招待することに決定・・・

彼女も喜んで応じてくれた

出身は新潟県で・・・

名前はNSM・・TKKと

教えてくれた高校卒業後

出てきたらしい・・・

ケン棒と違い集団就職では

ないといっていた・・・

食後お茶を飲みながら

ステレオ音楽と会話を

楽しみ次回の約束をして

その日はスマートに

サヨナラをするケン棒・・

のちにこの彼女と

結婚することになってしまう

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うす雲が広がるリロアン一帯


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その上から淡い光を

地上に届ける

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無遅刻無欠勤の太陽

働き蜂など問題外

おまけに給料もボーナスも

ない・・文句も言わず

雨の日も風の日も

夏の暑さにも負けぬ

情熱の炎で

世界中を照らし続ける


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東京電力・・関西電力

毎月高い請求書

送りつけてくるのに

太陽は一銭も請求なし

即命に関わる究極の

神業的活動なのに

此処フイリピンでも

教会に懺悔や感謝をしても

太陽に感謝する人の姿は

あまり見たことがない・・・


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それに昼夜の区別なく

働きづめ我々人間の

太陽的な存在心臓にも

あらためて感謝したことがない

心臓の病気をして初めて

感じるぐらいだろうか・・・

こんな事を言ったら

肉体すべてが感謝の対象

怪我や病気を体験して

初めて気がつくのかも知れない

不思議な生きもの人間

喜びや幸せの青い鳥は

自分自身の内側なのか

照らせ自分で自分の足元を

此処掘れわんわん

名犬ラッシーが言っていた

大熊さんのお母さんサッちゃん

は波際から現れる

黄金色の太陽とご対面

毎朝両手を合わせ

幸せそうな顔をしている

サッちゃんも500年

共に生きようネエ〜〜〜



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板橋徳丸町のYSOさん

わたしと同じ福島県出身

KOJさん・・3人でダナオへ

エクササイスに行って来た

顔も豪快だけどショットも豪快

””いよっ〜徳丸町””


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続いて同県人KOJさん・・・


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””ええ?OB?〜〜〜〜””

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脊柱管狭窄症ショット・・・


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成せばなる・格好は悪くても(笑)


暑さで後半熱中症気味KOJさん


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左の人・・人間です

あっYOSさんだ・・しず礼しました


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反省会は大熊さんの手料理で


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感謝感謝の一日でした・・・・・

ゴルフってほんとに楽しいですねえ〜


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トルコ嬢KYKと別れ・・

ストリッパーHRM姉さんとも

別の道を行くことに決めた

確か24歳の頃だった

後ろ髪を引かれる思いで

部屋を出て行くケン棒

荷物は下着と普段着少々

靴2足・・7歳年上の

HRM姉さんの乱れ酒

ケン棒に対する

漠然とした不安感の裏返し

であったのかも知れないと

今では思うけど・・その頃は

自分の出世欲がすべてを

占めてHRM姉さんとの

結婚は頭の片隅にもなかった

姉さんは結婚願望が

あったのかも知れない・・

でも一言も口に出すことは

なかった・・そのストレスも

乱れ酒の原因だったのだろう・・・

ある日姉さんが急に腹を

抱え痛い痛いと苦しみだし

近所にあった救急病院へ

背中におぶって

連れてったことがある

診察の結果は

子宮外妊娠・・・

そんな辛い思い出もあり

逆にケン棒は結婚への

気持ちは薄れていった

自分へかかる責任・・

相手への責任・・また

生まれてくる子供への責任

この世に生まれなければ

辛い思いも悲しみも

しないで済む・・・

自分の子供時代を振り返り

あんな辛い悲しみを

させるのは罪だとさえ思った

辛い人生は自分ひとりでたくさん

わが子にあんな思いは

させたくない・・・だから

子供は要らない作らない

それなのに無防備に

女性関係をしてしまう

自分が嫌になるけど

野性の本能に負ける自分の

無責任さにも呆れれてしまう

草加市新田駅歩いて

3〜4分のところにアパートを

借り一人で住みだした・・

自分のお店のすぐそば

となりの建物の2Fバーは

組員経営・・1Fのスナックも

別組織の組員・・・

駅に近く便利な場所だったけど

ちょいと危ない場所でもあった

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8月14日(火)


このところセブの太陽は

出たり隠れたり・・・



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雲と盛んにじゃれあっている

出るなら出ろ

隠れるなら隠れろ

中途半端は身体に毒だ



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てなわけでもないんだけれど

やはり太陽の存在は

””天上天下唯我独尊””



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無限の如くどでかい宇宙の

1銀河系のなかのひとつ

太陽系というだけあって

太陽は親分・・太陽を中心に

恒星・惑星・衛星・らを

ごっそり引きつれ

縄張り内を太陽一家は

一糸乱れず移動し続けている

地球もその中の一子分・・

親分に見放されたり

死なれたりすれば

即刻死ぬ運命

だけど我々人間は

目先の事故や病気災害

には敏感だけど

太陽からの熱・光など

当然のように受け止め

毎月の支払いもせず

感謝も心配もしていない

幼子が親の愛を無意識なように

もしその辺に放置されれば

数分以内に命は絶える・・・

のんきなもの・・我々人間

不思議なのは親分太陽の

周囲を自分達の軌道から

離れることなく地球は

太陽の周りを365日と

四分の一日で1周し

太陽と九つの惑星の位置は

寸分の違いもなく一定の

距離を保ちつつ自転公転

していると言う・・・

地球が火星の軌道内に

火星が地球の軌道内に

くるということはない・・・

わたしたちの住む太陽系は

大宇宙から見ると

顕微鏡でもわからぬような

極微の一点にすぎない・・

太陽系それ自身は1秒間に

19キロメーターの速さで

ヘラクレス座の方向に

運動を続け一時といえども

ある空間に定着することはない

運動が停止する時は

生命の存在を失う時・・

我々の肉体と宇宙の仕組みは

何一つ変らず・・と現代の

科学者たちは言っている

近くて遠い・・遠くて近い

宇宙と人間・・・・・・・・・

もしかして一体かも知れない

ミクロの世界もマクロの世界も

突き進めば限界は無く・・・

永遠の世界に飛び出て行く


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マルコス独裁政権の戒厳令の

真っ只中・・若いフイリピーナ

3名の観光ビザ申請に

無条件で3ヶ月のビザが下りた

今では考えられない時代

その頃フイリピン人は

日本でほとんど見られず

銀座や赤坂の高級ナイトクラブ

へ出演しているミュージシャンや

本物の歌手しかいなかった

そんな関係で比人は

韓国人や台湾人と違って

外人という認識で一目

置かれた存在だった・・・

なにしろ1万円が270ペソ

の時代・・・今をときめく

マカテイーなど野っ原のころ・・

マニラ・・エルミタ地区全盛期

戒厳令が敷かれても

ネオン街は24時間

閉まらずの踏み切り・・

圧倒的な不夜城だった

そんな世界を垣間見たケン棒

若い女性が不足気味になった

日本へチャンス到来とばかり

見事にはまってしまった

3名のピナを連れてくるのに

軽く200万以上使い

今後も考えれば決して高くない

そう思って連れてきたものの

いざ仕事になったら

使い物にならず途中で

お客さんといなくなったり

勝手にやりたい放題・・・

厳しくとがめたら・・早速

いなくなり2〜3週間後

フイリピン大使館の人間から

電話があり売春を無理強い

させられたので助けて欲しいと

フイリピン女性が来てるけど

どうするつもり・・?

と・・言われたのでピナの

言ってることは反対で

当方は売春クラブではない

なんならピナを連れて

こちらに来て欲しい・・・

わたしの方から警察に

訴えてやると言ったら

わかりましたと電話を切り

その後2度と連絡は無く

ピナの行方もわからずじまい・・・

なんだかんだと諸経費含め

400万円近い金が出て行き

高いスペイン語勉強に

なってしまった・・・

その数年後凝りもせず

フイリピンサイドで

責任を持つ芸能プロモーション

システムが出来上がり

ケン棒もプロモーションを

作り本格的な興行ビザで

タレントを呼ぶ事業を起こし

日本〜比国を行き来する

ようになり・・すっかり

スペインは何処かへ

忘れ去ってしまった・・

これがフイリピンとの

関わりになった経緯です

以上・・・異常・・・(笑)

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