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やけにハイテンションな前の生徒さん。
・テンポをあげず確実に音を鳴らすこと ・滑らかに、一つの音を大きく鳴らすのではなく全体均一に ・G線を鳴らす角度 ・鳴るようになってからテンポをあげる ・ゆっくりしたテンポの曲は楽器と曲の相性はよい。速い曲でも効果的に。 ・次回はAllemanda中心で |

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・スコットランド楽譜をメンバーに渡す。一人ボーイングを写したら次へ回してもらう事で対応
・スコットランドが難しいと言った手前、何が大変か考えてみた ・そればかりやっていてはならないと、やはり第9。じっくり読む。音確認。弾いてみたり。1楽章、3楽章中心。 ・今度は鱒。ビオラで弾かなければならないため一応ハ音記号を読んでおく。一通り音をカナでふる。 ・バッハは決めた物を。音がかすれる部分、なぜなのか理由を追求。うまくいくまで。 宮原知子は器用じゃないから何度もできるまでやる派なんだそう。成功する人は単に繰り返したからできるようになった、だけではなくて、努力する才能があったからなせるもの。普通に凡人たる者はその手を愚直にでも使わせてもらおう。 今日アンケートまとめが届いた。演奏会一週間後に仕上げてくれる事自体が素晴らしすぎるのに、さらにまとめ方もうまかった。力ある人が協力してくれるって素晴らしい。 |

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div>次回定期演奏会はメンデルスゾーンのスコットランド
弦楽器のこれでもかと腕を見せつける様な曲が多い印象の作曲家の曲でどうなるかわからず、ファースト、セカンド両方を弾いてみました。 昨年アマオケの同じ曲の演奏を聴いてきましたが難易度高そうな印象で避けたかったのですが。頑張るしかありません。 両パート、旋律の多さは違えども難しいにはかわりなく、音が高くなくても技巧的な部分あり。繰り返しますが、頑張るしかありません。 迷いあるときは際限なく弾いている。 通常の曲も弾きました。 ちょっと疲れたかな! しかし全体像は見えた上に 暫定ボーイングも作ることができました。明日はパートの近くに住む方に楽譜と指示ボーイングを配ります。 |



