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小説サイトに投稿している童話『カントゥータの赤い花』を絵本にして絵本・童画の書庫に載せていこうと思います。
絵本にするために細かい内容は小説とは違ってしまいますが、話の流れは同じです。
絵が描き上がり次第、随時アップしていきます。
ちなみに、小説は、こちら↓
五才の少年ユタ。これまでいっしょにくらしてきた「お父さま」と「お母さま」は、ある日ユタにつげる。「あなたはわたしたちの本当の子どもではありません。わたしたちはあなたの家来なのです。皇子さま」育った家をはなれて皇帝の宮殿でひとりでくらし始めたユタの前に「お父さま」と「お母さま」のかわりにあらわれたのは、年のはなれた「お兄さま」だった。宮殿の生活の中でユタは、今まで知らなかった体験をするとともに、世の中にはたくさんの怒りや悲しみがあることも知ることになる。少年ユタの目線で語るインカ帝国の宮殿の様子と人々の生活。
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こんばんわ!ご無沙汰してました。
柔らかくてあったかい作品(絵)ですよね。
勝手ながら、この作品をお借りして、私のトコの
「カントゥータの赤い花」の物語のレイアウトイメージに使いました。
私のは破棄し、ちょこっとのリニューアルです。
やっぱりこっちのイメージが物語りにあってましたので。。
また、トップページやら・・・ちょこっとリニューアルしました。
事後承諾でごめんなさい!
それと・・
『碧き樹海のガブリエル』・・・待ってましたよ。
送ってくださいな。(^_^)
[ KEi ]
2014/6/23(月) 午後 9:38
あ!忘れてました。
私のトコのやまゆり本棚に、訪問者数カウンターがあったのですが、(知ってました・・よね?サイコロみたいなカウンター!)
yahooでカウンターが廃止になったので、無くなりました。・・・って事、付け加えておきます。
[ KEi ]
2014/6/23(月) 午後 9:44