(旧)りりぃさん’s Room by Y!ブログ

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暑かった〜

今日はいやぁ〜暑かったですね!!
日差しが容赦なく、照り付けて・・・・紫外線がぁ、ヤバイ!

実は、用があって、土曜日だというのに、朝早くから出かけたんですが、
ほんと、あつかったぁ・・・

やっと、先ほど、帰ってきましたが、また夜に出かけないと。
いそがしぃ〜(x_x)

皆様は、今日はどこかへお出かけになりましたか?
明日のお天気はどうなんだろ?
なんか、月曜は雨みたいだけど・・・って、月曜って昔から雨が多いなぁ。

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今年の初め、レディースデーに観にいった作品。
TV東京の日曜夜にやっている番組 ショウビズ・カウントダウンで、
この映画の紹介をしているのを観て、
なんとなく、よさげだなぁ、と思いまして・・・

ちょっとマイナーかなぁ、と思いつつも、映画館は意外と混んでいて
びっくりでした。

主演は、”ラテンのブラピ”といわれているらしいエル・ガルシア・ペルナル。
監督は、ベルリン映画祭で受賞したこともあるウォルター・サレス。
製作総指揮は、ロバート・レッドフォード。

この映画は、ラテンアメリカの英雄チェ・ゲバラの若き日の姿を
描いたもの。
友人とボロいバイクで南米大陸を貧乏旅行した時のことを
実際の映像も少し交えながら、映画化しています。
このゲバラの友人役の人、実際に、ゲバラの「はとこ」にあたる
人なんだそうです。

南米の映画をみたのは、私、はじめてで、最初、言葉にとまどいましたが、
段々、そんなことは気にならず、むしろそれが心地よくなりました。

また、革命家ゲバラのことも、全く、予備知識がなかったのですが、
実在の人物を描いた映画としては、とてもよくまとまっていたと
感じました。

とにかく、南米の風景が美しい!!
そこをバイクで駆け抜ける爽快さ。
また、様々な人々に会い、共に悩み、苦しむことで
ゲバラが普通の大学生から、革命家へと成長していく様子が
よく描かれています。
偉大なる革命家の原点をみた思いがしました。

また、最後の飛行機を見送る友人のシーンがとても印象的でした。

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