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1977年(昭和52年)頃の、ブルージーンズのアンプ等の資料です。
スピーカーはJBLで、出力550W。
寺内タケシは4台使用。
そりゃ、音がデカいはずですよね。
ファズは、ご存知ファズライト。
一度日劇のせりに落として壊れましたが、無事に直りました。
寺内タケシのファズは温かみを感じて、とても好きな音です(^^♪
私はエーストーンのファズを持っていましたが、同じ音は出ませんでした(当り前ですネ)。
エコーマシーンは、エコー音をそのままにして、リピートのみを、もう一つのヘッドで再生するという性能を持っています(再生ヘッドがA・Bと独立している)。
回路について。
ギター➜イコライザー➜マスタートーン➜エコーマシーン➜パワーアンプと、通常のセッティングと逆にして、ノイズを最少にしている。
90年代からは、PA中心のステージになりましたが、この時代のアンプ中心のステージが一番好きでした。
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しょうまんさん こんばんは~~~((´∀`*))♪
大変興味があるアンプシステムの情報ですね
エコーマシーンも特注でソニー製と思っていましたが...
札幌公演の時に、後援会でテープを探してやっと、楽器屋で入手した事がり、とても懐かしい想い出がありました(^▽^)/
札幌のデイナーショーではサン製のPAも設置していました。
必要ないのに...と、思っていましたが
とにかくコンサート会場では音が割れる位に大きな音でした!!
バックのカラオケの音ですが...
詳細な説明のあるアンプ群の写真は初めて拝見し、興奮状態で
今夜は眠れないかも。。。Σ(゚∀゚ノ)ノキャー\(^_^)/
(人''▽`)ありがとう☆ございました。
[ nt-5031shkr ]
2019/6/23(日) 午後 10:06
こんにちは、のっちゃんさん♫
寺内タケシのエコーはデジタルでは無いので、メンテナンスが大変だと思います。
札幌でのテープ探し、その時は難儀されたでしょうが、今は良い想い出となっているのでしょうね☆
ステージ袖に置いて有るPAの横の座席だと、難聴になるのでは?と思ったものでした。
「ブルースター」でも聴きながら、眠りについて下さいネ(^^♪
[ 竹さん(しょうまん) ]
2019/6/24(月) 午前 10:51