|
ストラトキャスター等のアームの付いたギターは、オープンチューニングが面倒ですよね。 (*´・ω・`)b デスゥ♪
ブリッジをボディに付けている場合は、弦を緩めても、それ以上下がる事はありませんが、フローティングさせていると、ブリッジが下がってしまい、3弦Gの音がこの通り。 (^◇^;)
そこで、、
ブリッジの下に、丁度良い高さになるようにピックを挟んでチューニング。
オープンGは、1弦を全音下げのD。
5弦・6弦も全音下げで、GとDになります。
オープンGは、6弦を使いませんけどね。 ^^
で、いざチューニングをしようとしたら・・・
ピックが落ちてしまいました。 (´-ω-`)
寝かせたままじゃないと、こうなるんですね〜 ^^;
擦った揉んだの挙げ句、、、
1弦側の下だけピックを挟んでやれば、2〜4弦のチューニングがそのままって事を発見! (d゚ω゚d)オゥイェー♪
この2枚のピックを持っていれば、レギュラーとオープンのチューニング変更が簡単に出来るっ。。。
となりましたが・・・・・
この方法、、
使う時が来るんでしょうかね〜 (^∇^) アハハ!
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 楽器





