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このフラッシュをブログで紹介したことがあったかなぁ。。
記憶があやふやなんですけど・・・ ^^;;
カメラの上部に取り付けるクリップオンタイプと違って、必ず某かのケーブルで信号を送らなければなりません。
これは相当古いものですから、シンクロコードだけで作動します。
都合の良い事に、私のカメラにはシンクロターミナルが付いている。。
が、、
防塵タイプのカメラでは、ここにキャップが付いているんですよ。
普段は、ホコリが入らないようになっているのは良いのですけど、このキャップを外すと、キャップを無くしてしまいそう。 ^^;
って事で、
タッパーに入れておく事にしました。 d(−_^)
長々と説明してきましたけど、このタイプの最大のメリットは、多少ぶつけたくらいでは壊れない事ですね〜 +(´^ω^`)+
高性能のクリップオンタイプは重いし、設定の変更が面倒だったりしますけど、こっちは出来る事は限られますが、ライブやお祭りなど人が多く集まる場所でも安心して使えます。
バッテリーも下の方に入れるので、重心が下がって、取り回しがしやすい。 ^^
ちなみに、メーカーはナショナルです。
昭和の時代に造られたものですね。 (*ゝω・)
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2019年05月26日
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