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さぁ、いきまっせ〜〜〜 の火の見櫓記事 ^^ 三本脚の屋根なし・半鐘なし、避雷針あり。。 これはつい最近までのっぺりとした半鐘があったみたいなんですが、 私が行った時には既に外されていました (T.T) ここは公会堂の敷地内ですので、避難場所に指定されています。。 ポルトガル語での表記があるのは、ブラジルの方が多いからなんですね〜 d(^_^) 梯子の下の方にプレートがありましたんで・・・ 近寄ってみると、この櫓を建てる時に寄附をされた方の名前が彫ってありました ^^ 現在では幾らになるか見当が付きませんが・・・ (^_^;) 名前の並びが五十音順ではなくイロハ順なのが時代を感じさせますね ^^ 真ん中から見上げてみました 筋交いの数が多くないので、梯子型と三本脚の中間くらいですね。。 この手のタイプは浜松市の山間部と磐田市で割と多く見られますよ d(−_^) 別の場所から 左側に半鐘を叩く時の取っ手があります 木槌は、、、残っていませんでした ^^;
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火の見櫓
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約1年ぶり ^^; では、火の見櫓総集編 200〜101までです d(^_^) 100選の時と同じように、逆順の連結ですよ〜 176〜200は豊川市・田原市・浜松市ですね ^^ 各櫓記事の間が空いたものですから、地域がバラバラ ^^; 黒石の火の見櫓もありますよ〜 151〜175は前半が磐田市、後半は豊橋市と豊川市がメイン!! 牧ノ原で見掛けたバスの中で撮ったものや、小樽もここでしたね ^^ 126〜150、殆どが磐田市 ^^ 緑色の屋根が印象的な綺麗な櫓はここです d(−_^) 解体当日の最後の勇姿を偶然見られたのはラッキーでしたね。。 101〜125 浜松市が多いのですが、鹿角市・新郷村や消防署の火の見櫓もありましたね ^^ 「まだ100選を見ていないよ〜」って方の為に、、、 画像をリンクしましょうね d(^_^o) 携帯では見られませんから・・・ では、、100〜1までです 前回次は200だと書きましたから、、今回は300に向けてGO! ですね〜 (≧∇≦)ノ
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ついに200番目ですね〜 V(○⌒∇⌒○) 自分で探したものが「186」に画像を頂いたり頼んで撮ってきて貰ったものが「14」 合計で200です d(^_^) 早速見てみましょう 三本脚の屋根なし・半鐘あり、、、 いえいえ盆鐘ありです ^^ 形は火の見櫓 183で見た山の上にあったものとほぼ同じです 盆鐘と見張り台 梯子は筋交いの一辺ですので、当然櫓の外側!! これだけの背の高さなのに見張り台の足置き場が狭いですね〜 ^^; とっても良いお天気でしたよ〜 今とは大違い!! 櫓が傾いて見えるのは・・・ 撮り方です ^^;;; 天竜川がすぐ横を流れていて、堤防と山に囲まれている盆地のような場所です。。 ナビに細かい道路が載っていなかったので、、(@゜Д゜@;)あら・・・? 見えていたのに辿り着くまで時間が掛かりました (^◇^;) お隣にあるのは防火水槽と、器具庫かな? スロープになっているので小型ポンプなら出しやすいですね ^^ 帰ってきてから入れるのは大変でしょうけど。。。 ^^; 基礎部分 ウィンチがシルエットになっていますね〜 ホースハンガー ホントにハンガーだな、、、これは d(−_^) 先程影で見たウィンチ ^^ 手動で、もう随分と使っていないみたいですね ちなみに・・・ ハンドルは反対側にあります d(^_^o) 見上げてみました 随分と高いぞ〜〜〜〜〜〜っ お日様も高いぞ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぉ!!! Σ(|||▽||| ) それにもメゲずに、真ん中から と、、、 梯子側から・・・ ( ̄ε=‥=з ̄) 猛烈に眩しいな。。。。。。。。。。 (━┳━ _ ━┳━) 今度は櫓が真っ直ぐですね ε= (*^o^*) ほっ 引きの画も撮りたかったンですけど、意外と家が多くて道が狭い ^^; サイレン塔と並んでもそんなに引けをとりませんね〜 (o⌒∇⌒o)
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やっと火の見櫓を記事にする時間が出来ました ^^ ゴールデンウィークの初め頃ですから、2ヶ月ほど前ですね ^^; 浜松市の天竜区に行ったんですが、どうせならと磐田市の北部からスタートしました d(^_^o) 三本脚の屋根なし半鐘あり 外灯と避雷針付きですね〜 横にある木は、、、バナナ? では、基礎部分 櫓自体はそんなに高くないんですけど、下がこれだけ持ち上がっています。。 これだけのコンクリートを使うんならアングルを延ばした方が安いと思うんですけどね ^^; 見上げてみました 筋交いが少ないですね〜〜 ^^ 高さから考えると、これくらいでも充分に持ち堪えられるって事ですかね? 真ん中から 空が青いな〜〜 (⌒◇⌒) 時刻は朝の6時15分。。 これくらいの時間なら見上げてもひどい逆光にならないんですよ d(−_^) 天辺付近 半鐘のブツブツは3×3×4の36!! 塗り直した時のペンキが付いているのは、、、何とかならないものでしょうかね (^_^; それでは、、久しぶりの・・・ マクロな火の見櫓 ^^ この間コンデジで背景をボカしましたよね。。 それと同じやり方です ^^ さて、次回は総合の200本目!! これは見た瞬間に決めました。。 乞うご期待ですよ〜 d(^_^) ねっ |
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豊川市の在庫はこれが最後。。 この書庫も随分と久しぶりですね ^^; 時期は曇り空の3月末、四本脚の屋根あり・半鐘あり、バルコニータイプの踊り場付き ^^ 基礎部分 脚の他にも筋交いが一緒に固められていますね〜 左側に見える筋交いは溶接でつなぎ合わせたような跡が・・・ それ以外にも何カ所か関係のない穴が開いていました。。 やはり資材不足の時でしたから、廃材を利用したんでしょうかね d(^_^) 見上げてみました おぉっとぉ、、外灯と火の用心の旗もありましたね ^^ 外に半円状で飛び出した踊り場は 火の見櫓176についで2つ目。。 真下から 梯子の鉄棒はアングルから離れて取り付けられていますよね (^.^)b 溶接をするなら、奧にピタッと付けた方が強度があるような気がするんですけど、、、 これで充分耐えられるから良いのかなぁ ( ・◇・)?(・◇・ ) 外に出て、、 ここから見ると穴が多いですね〜 ^^; 最初はドコに使われていたんでしょう、このアングル・・ 夕方で、写真で見るよりはずっと暗かったんですよ。。 そこで、、シルエットな火の見櫓!! ^^ カーブミラーにお日様が入っていれば良かったのに・・・ って曇り空ですね ^^; ここの道路、凄く狭かったんですよ。。 他の車が来る度に通れるかどうかの確認に戻りました (^w^) さ〜て、次回からは静岡県ですね、先行して幾つか紹介していますけど。。。 ^^; |





