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ここは唯一市電とのコラボが可能だった櫓なんですが、、、 最近撤去されて、ホース塔になっちゃったんですよ (T△T) 何度か横を通って確認をしていたんですけど、寄っている時間がなく 本日まで延び延びとなってしまいました ^^; 晴れた日の午前中、魚眼レンズで狙えばOKだったんですけどねぇ・・・ 魚眼レンズを手に入れて、さぁ!!! ってな時になって、肝心の櫓が撤去されてしまったんでは、泣くに泣けない。。 (;-_-) =3 フゥ 櫓が残っていれば、こんな画になったはずです d(^_^o) 暫く櫓探索に行っていませんので、このような事が多いんだろうなぁ。。。 |
火の見櫓
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このサイズだと解像感が変わらないや・・・ (^_^;) それどころか、以前の方が綺麗に見えるかも。。。 今回、少し違う場所からの画になります。。 大して違わない。。。 (⌒▽⌒;) 正面から少しずれた事によって見やすくなった部分が出来たんですよ d(^_^) それは・・・ ここ。。 拡大すると、屋根の脚を切ったんではなく、、外しただけってのが判ります (*^◇^)(^◇^*)ネー 土曜日にでも櫓探索に行こうと思っていたんですけどね、、、 先程仕事が入っちゃったし、、 行けるんだろうか、ホントに (^◇^;) |
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今回の櫓も 越前屋平太さん からの頂き物。。 毎度ありがとうございます あ(^○^)り(^。^)が(^∇^)と(^O^)う(^ー^)ノ 九品寺というお寺の横にあるそうでして、四本脚の屋根あり・半鐘なし 火災の時は、櫓に登って半鐘を叩くよりも・・・ お寺の鐘を鳴らした方が早いって。。。 ^^;;; そりゃそうでしょうけどね〜 そんな事はなかったと一概に否定出来ないかも d(^_^) では、細かく見て行きましょう。。 屋根は、、、 鐘楼の屋根を小さくした感じ ^^ 本当に瓦が乗っているかどうかは判りませんが、凝っていますよね (*^◇^)(^◇^*)ネー 梯子は内側に2本、途中に小さな踊り場があります。。 向きを変える為のステップ位の幅しかありませんので、、、危なくないのかな? (^_^;) 筋交いは×のみ 基礎部分は、脚が持ち上がっていますよね 入口にある横長のものは・・・ 車がぶつからないように、、でしょうかねぇ 推測ですけど ^^; ホースボックスとホースを上げる為のロープが見えますから、ホース塔として今でも使われているのかな。。 そうすると・・・ ホースフックが道路側にある、ような感じですね d(^_^o) さ〜て、GWが始まりましたので、、お休み中に櫓探索に行きますよ〜 ^^ まずはクラッシュしてしまったデータの再訪から 1年ぶりかな ^^; ワイワイマップ 火の見櫓がありました |
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このシチュエーションを以前からずっと狙っていました (@⌒ο⌒@)b 場所は新居の関所近くにある火の見櫓!! 何度も記事にしたお馴染みの櫓ですね〜 ^^ ここは東側に道があり、今くらいから夕陽と重なるんですよ。。。 ありゃりゃ・・・ まだ少し早かったようですね (^◇^;) 櫓の左側にお日様が沈んでいます。。 ならば、、鳥が飛んでいる所を・・・ 何度か横切ってくれたんですが、焦っちゃいました〜 Σ(|||▽||| ) ま、これは何度か通えば何とかなる、、、、、 かな? ^^; 今度は近寄って。。 そうだ、筋交いの○の中に鳥君を入れてみよう d(^_^) って、、どんだけ待てばそんな事が起こるんでしょうね Oo。( ̄。 ̄ )y- 〜 こうやって見ると、火の見櫓付近に夕陽が沈んでいるのが判りますね ^^ 出来たら屋根の先に蝋燭の炎のようにしたいんですが、 そんな風になる期間は短いんでしょうね〜 |
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火の見櫓の番号が思い出せなくなっている今日この頃・・・・・ (^_^;) 越前屋平太さんから頂きましたのは、甲賀市にある四本脚・屋根あり・半鐘ありのもの。。 いつもありがとうございます (@^^@)/ 外灯付きで、筋交いは「×」ですね〜 見張り台にあるのはスピーカー 梯子は下から見張り台まで一気に登る、外梯子 ^^;;; 年代は特定で出来ませんが、「×」だけの筋交いの方が古いんじゃなかったっけ? バス停の横ってのも定番です d(^_^) 連休には火の見櫓探索に行くぞ〜〜〜〜〜っ ( ̄ε=‥=з ̄) 年初めにHDDがクラッシュして以来、在庫がありませんでしたからね。。。 ワイワイマップ 火の見櫓がありました |




