オンナのキーワード

二児の母且つIT関連の女社長が描く徒然日記です。

アップルTVの楽しみ方

世の中、みんなが動画時代と騒いでいる。
仕事で動画も扱っているので、冷静かと思っていたが、私生活は違う。
確かに動画は面白いし、文章や静止画と違う表現力を持つ。

他の人と同じように、好きなアーチストや俳優をユーチューブでも見ていたが
もっと大きな画面で見たくなった!

前から欲しかったアップルTV。
これで見ると、PCのブラウザーの検索にキーワードを入力して出る結果の順は、何故か異なる配列で結果が出てくる。
何故一致しないんだろう。。。
同じ1キーワードで同じ文字しか入力していない。
要研究だ。

とりあえず、PCブラウザーをインデックスにして軽くチエックして、めぼしいコンテンツを閲覧。

じっくり見るのは、アップルTVという段取りで、しばらくは、遊べそうだ。

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セコムの威力

自宅のセキュリティは、9年前からセコムだ。

何故セコムに入ったかを描くと口頭で表現しても30分はかかるので割愛する。

警報は、いろんなケースで鳴るようになっているが、昨日の朝は、火事になりかけた感じだ。

今世間でよく言われている製品安全対策の事例のようなシーンだった。

煙を素早く察知し、状況を知ることができたので、大事に至らずに済んだ感じだ。

事故は、いつ起こるかわからないので、あらためて、セキュリティの大切さを実感した。

ビリーのDVDを購入して、約2ヶ月未満。

最初は家族4人で、1時間みっちり汗をかいて、TVの前で「ビクトリー!」をやっていた。
そのうち、息子はまだ中学生の手前なので、成長のことを考えてやめさせ、受験勉強の合間の気分転換で参加していた娘は、目的達成し最近は、ギャラリーになっている。

一番まじめなのは、夫でヨガマットを常にリビングに敷いて、ついに食卓も可動式になるように、コマをつけ、部屋のレイアウトまで変えて、結構ストイックに参加している。

私は週末だけの参加者。

最近、キャンプ効果としか思えない出来事があった。
昨年、私がこの世に生まれて初めて購入した、自分にとっては高価なお気に入りジーンズが、今年の冬から入らず、ローライズでお腹のお肉を引っ込めても何をしても駄目だった。
(ジーンズは1万円以下ときめてた。。。)

先週、何気なしにはいてみたら、「入った!」
ジッパーがちゃんとしまったのだ!
週末だけの気まぐれ参加で効果があったのかどうかを考えると、どうもあったようだ。

キャンプ後のビールは相変わらず、美味しいし、参加しない日も変わらず美味しくいただいているので、効果はこれしか考えられない。

どんなに仕事でトラブルがあっても、毎日2秒で快眠できるタイプなので、暑さ位で夏痩せするわけもない。

もう少し、様子を見るつもりだが、効果はあるようだ。

なぜが、真面目に参加している夫の方が効果が薄いようだ。

どこまで続くか

会社内で、健康ブームがおこっている。
あるものは自宅でマシンにのり、あるものは、パートナーのウォーキングに付き合いという感じだ。
昨日、遅ればせながらビリーのDVDを購入。

まずは、ベーシック編と上級編を家族で昨日試してみた。
かなりきついし、上級編は、全体の20パーセントもできなかった。
が、以前、ジムで500回の腹筋を実施していたお陰かきつさは想定内だった。

DVDは見ているだけで、ビリーのモチベーションのかけ方は面白いし、これでお腹がいっぱいという感じだったが、リビングをまずは整理して、ついにはレイアウトまで変えて4人が動けるスペースを確保した。
1畳分あればと聞いていたが、できたらもう少しあった方がいい。
また自宅でフローリングでチャレンジするヒトが多いと思うが、本格的にやるなら、ジムにあるようなマットがあった方が腰を痛めないだろう。

とりあえず、続けるつもりだ。

終わった後のビールはかなり美味しかった。。。。。

将来の夢と自信

この週末、久しぶりに息子のサッカーチームの試合を見に行くことになった。

いつものサッカーの練習場では、何故か2時間にもわたる、私にしたら長時間の練習時間もずっと声援やお手伝いで一生懸命のお母さんたちと、話題があわずで、仕事という大義名分の理由もあるが、接触することを避けていたような感じだ。

これは、全て学校行事も同じで、いつもお母さんたちとの会話になじめず、違和感を覚えてしまうので、何もかも控え目にしている。

小さいときに、仕事最優先で、2人の子どもはともに、余り外で遊んでやることができなかった。
当然の結果ながら、運動能力は、一般平均より低い。
数年前の運動会ではため息しかない。

特に息子は二昨年までは、走ってもビリ。
何をしても、いつも怖がっている感じで、運動能力はゼロに見えた。

が、体力検査で反復横跳びだけは、学年で1番だったらしく、微かなおかしな可能性を感じていた。
またサッカーへの行動の結果は別にして、情熱は凄いものだった。

小学生六年の男の子に卒業式で将来の夢を聞くと、サッカーか野球選手がほとんどで、女の子の方が、介護士さんとか、英語の先生とか、かなり具体的だ、


2年後の今、かなり積極的にゴールをねらい、チームで頑張っている息子を見て、我々がまったく知らない間に何かが彼の中で起こったのだと思い、息子の試合の横で練習しているセレッソの選手の練習風景に見入っていた。

息子はじめ、試合にきていた子どもたちは、プロの練習を見て釘づけになっていた。

別の立派な芝生に立てる少年がもしかしたら、このチームの中から出てくるかもしれない。
環境と指導で、ヒトは変われるかも。。。と思うと私も妙に嬉しくなってきた。

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