ダルメシアンのASIAsan

25度から30度になって暑い日々。

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昔はきれいな装飾をしていた。 70年代はまだヴェネツイアはひなびていて観光客は少なかった。

観光客は老夫婦が多く歩いている人たちはみんなガラスを買ってその茶色の箱をぶら下げていた。


そんな時代にあったレストランの装飾はきれいなものが作られていた。 70年代にお金をかけてガラスの装飾をした店が多い。 照明やシャンデリアは使っているところが多いが、改装してなくなるのはガラスの店の名前やドアノブである。 本当に残念である。



1、レストランの壁である。銅細工である。 猟りにいって犬が鳥をくわえてきたのでほめているところだろう。


2、レストラン内にこんな吹きガラスの噴水があったが今は隅の方に片ずけられたようにおいてある。残念である。 中の噴水装置が壊れて動かないのだろう。直せば良いのに。











zia

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最近なんで地元の人がいくレストランばかりを取り上げるかというと、日本人観光客に聞かれることが多いからである。

あるいは隠れ家的な観光客がいかないレストランにいきたいというものである。 そう言うレストランなら味も良く、値段も安く、ボラれることもないだろうと考えるのはわかるが、、、


しかし、ヴェネツイアという土地は観光業者や商人、ゴンドラ漕ぎなど現金収入がある人が多く、地元の人は定評あるレストランへいくのである。

地元の人がよくいくレストランにはもちろん観光客も多い。

ただし観光客と地元の人とは値段が違うのである。会計票には人数分の値段が書いてあるだけである。一人60ユーロなら60x5と書いてあるだけである。

観光客の会計票にはパーネ、コペルト、水、ワイン、食べた料理の値段がすべて書いてあり、あとサービス料が付いているかいないかである。サービス料が入っていなければチップが必要である。


だから最初からおいしいものが食べたければガイドブックに書いてあろうがなかろうが定評あるレストランで食べることである。ただし観光シーズンの週末はどこのレストランも一杯で予約が入らないことがある。

レストラン側はよく来てくれたり、結婚式や洗礼式、卒業式の時などに家族親類できてくれる地元のお客さんを大事にするのは仕方がないと思うのである。



ここはジョルジョーネという映画館の前で映画の前か映画を見たあと遅く食事をする人が多い。


「a la Vecia Cavana」

CANNAREGIO 4624

Rio Terà SS.Apostli(カンポ サンティ アポストリの裏、リアルトから歩いて5、6分)

041-528-7126








zia

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