ダルメシアンのASIAsan

25度から30度になって暑い日々。

あたしのこと

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アタシはダルメシアンで10歳、ベネチア生まれでベネチア育ち。食べるのが好きで外を歩くのが楽しみなの。外へ出るとこの町はサンドイッチの食べ残しやピザが落ちているの。
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身体が小さいハスキー

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きょうの朝ハスキーとであった。目が白い。子犬かな。綱を引きずって駆け回っていたから。ハスキーもかわいい。
















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苺とチョコレート

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苺にチョコレートがかかっている。1個1ユーロ。

今週はまだ休業が多いバール。冬期の長期休業に入っているバールも多い。(2月のカーニバルが始まるまで休む。)


イタリア人は今週は休んでいる人が多い。


ここはカンポ サン ルカのチョコレート屋のマルッキーニがやっているバールで6日の祭日は混んでいた。


アジアは一丁前にカウンターに手をかけている。ガラスが貼ってあるので店の人はなにもいわないのがありがたいバールである。


普通は足をかけたらジアに怒られるのでやらないがここでは怒られないので匂いだけ嗅いでいるアジア。









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正月に着物をおろした。

白泥染めの大島紬である。着物が好きな人なら知っているだろう、『旗印』のものである。帯はすごく気に入った染め帯でボルドー色の更紗である。この帯が締めにくくてまいってしまった。着物を着る機会が減ったので着付けに時間がかかってしまう。織りの着物に染めの帯、染めの着物に織りの帯という原則は守りたいが締めにくい染め帯と格闘するなら織りの帯を締めてもいいだろうと考える。


アジアを連れて散歩にいったが、足でも乗せられたら終わりなので気を使う。アジアは身体に乗っかってくる犬である。


ロシア人観光客が多く、みんな見ていたがストールをはおっていたので着物とわからない人も多かったようだ。










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アジアのセーターを編んだ。とにかく引き綱も嫌いで何も無しの『裸』が好きな犬なので着せるのも大変である。


11月の第2週から雨ばかりの毎日でそれに加えて浸水ばかりの毎日であった。ひどい天気で、観光客は多く来ているが天気が悪いのと浸水はどうにもならない。


立ち往生する観光客。浸水はそれでも深い日は一回だけで、他の日は一応サンマルコ寺院もドウカーレ宮殿も見学はできた。商店街は水に浸かっていないが商店街を抜けたリアルトは水が出ており、板を渡した歩道も十分でなかった。

10ユーロのプラスチック製の長靴を履いて歩くしかないので売っている店は儲かった。



今もまだ浸水は低いが水はでており、サンマルコは朝がひどい。


11月の第2週から朝6時半に警報が鳴り、起きて直ぐにアジアを連れて出て行かないと午後1時2時まで家からでられないので朝出掛けていた。


日本にいる友達が東京のBMWが入っているきれいなビルで働いており、着ていくものに苦労するという状況もよくわかるが、ここでは毎日長靴を履いてゴアテックスのマウンテンパーカを着て出て行く日々で自然との戦いである。






ジアが編んでくれたアタシのセーター 1
http://blogs.yahoo.co.jp/linealucia/24742429.html




zia

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外国からきたダルメシアンで班がたくさんあって黒いダルメシアンだったわ。言葉が通じなくて話しはしなかったわ。アタシより大きくて足が太くて短かったわ。強そうで近づけなかったわ。








asia



どこから来たのか聞きたかったが、道に迷って時間が経過して急いでいたようですぐにいってしまった。ここは旅行者に取っては迷路なので迷っている人が多い。特に夜到着して暗い中のホテル探しは容易ではない。歩いている地元の人も少ないのである。道を聞く時は『ホテル』で聞くのが一番である。






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