ダルメシアンのASIAsan

25度から30度になって暑い日々。

レストラン

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最近ミシュラン ガイドとイタリアのガイド ガンベロ ロッソの格付けに不正が行われていたとの報道があった。

ここに載せているレストランは地元の人にも評判がいいところで、自分でも食べているところであるが、もし味が悪ければすぐに書き換えるつもりである。
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サンリオ教会からカンポ サンタ マリーナへ抜ける途中にある。パニーノからイカスミまでいろいろ食べられる立ち食いのレストランである。奥に厨房があり、見える。


時間がない人の昼食にいいところだと思う。


まだ新しいのでガイドブックには載っておらず混んでもいない。



annika gormet

castello 5988

tel:0415220798








linealucia

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年末は予約でいっぱいで、新年に食事にいった。

マリアキアーラとジュゼッペといった。


ここもわかりづらい場所にある。



「ブルガリ」バージョンのミネラルウォーター、サンぺリグリーノ。

前菜は生の魚の盛り合わせ。わさびを付けてくれる。

主菜はロンボのレモンソース。


デザートはイチゴのシャーベットにチョコレートケーキ。





「ANTICHE CARAMPANE」

S,POLO 1911

TEL 041 5240165




(近所に昔の娼婦の館があり、乳房を丸出しにしていたので店のマークはこうなっている。)







zia

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トリュッフを出していると聞いて金曜の夜に3人で出掛けた。8時半にもう満席で椅子の隙間がないくらい席を詰めていた。予約が多かったのである。

しかしこことハリーズのウエイターさん達はみんなホテル学校へ行った人達で実にきびきび働く。


スプマンテでクモ蟹のサラダを食べる。このカニは足から実をほじくり出すのが面倒なので自分では料理しない。

白ワインで「フェットチーネ」(卵で打ったパスタ)に「白トリュフ」をすりおろしてもらう。香りが足りない。トリュッフ自体はいいものに見えたが。


マリアキアーラが「フェットチーネがまずい」という。それは当たり前で、自分の家でお母さんが打ったパスタを食べ慣れていたらどこのも不味いに違いない。イタリア人にはこういう人が多い。エミリアロマーニャ州リミニ出身なのでセコンド(第二の皿)は生ハムを注文した。この生ハムはさすが非常に上等の物だった。



ウーゴとジアはマグロのタルタルステーキを食べた。本当はこれは前菜になるが、魚の蒸した物は木曜日に食べたので何となく食べたくなかったので好きな物を食べた。こういう食べ方もいい。イタリア料理は気軽である。



ド フォルニは伝統ヴェネツイア料理で、マリアキアーラとウーゴの結婚式の後の食事はここでした。

使い込んだ銀のプレートなどがきれいな店である。




ジアはエルメスの「コンチェルト」(コンサート)という名前のついたプリントのブラウスを着た。これはサンマルコ広場に面していたエルメスの店を移転のために閉めた時のセールで買った。ブラウスを買うつもりはなく、本当はエルメスは犬の首輪や引き綱を作っているのでもしかしたら置いているかもしれないと思ってのぞいたのである。

日本の定価が29万4千円である。ブラウス1枚がとは思うが、このブラウスはスカーフとは別に染めた生地で、柄が前と後ろと違うのである。エルメスのシルクの綾織りは非常に強くスカーフなら3世代使えるぐらい強い絹地である。(スカーフは1枚280ユーロである。)


実はいつもジャージで犬をつれて歩いているので在住日本人がジアの悪口(汚い洋服を着て歩いている)をいうのでアップした。




「ド フォルニ」はホテルから予約をするといいだろう。









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到着した観光客が多い大雨の金曜日の夜、すぐ裏の「オステリア ロルト デイ モーリ」へ食事にいった。

ウーゴが禁酒中のためワインはグラスにいっぱいだけにした。(パンとともに飲んで前菜がくる前に飲み干してしまった。)

水はサン ペリグリーノの「ミッソーニ」バージョンの限定品。



前菜はエビとアスパラガス。これは失敗だった。今はアスパラの季節でないので、美味しくなかった。茸にしてもらえば良かった。12ユーロ。

シェフのシチリア人がバジリコとミントの花を持って来てくれた。かおりが強くてテーブルが賑わった。

シチリア風のアンコウの蒸し物で切り身とプチトマト、カッペリ、黒オリーブでこれは美味しかった。しかしこれは自分で出来る。22ユーロ。


自家製アイスクリームにカルバドスをかけてもらった。




OSTERIA L'ORTO DEI MORI(オステリア ロルト デイ モーリ)

CANNAREGIO 3386

041-524-3677






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『ダ イーヴォ』は料理人が非常に優秀なイタリア人のシニョーラ(おばさん)である。ここの料理はおいしい。


金曜日にタルトッフォがあるというので3人で行った。香りある黒タルトッフォで美味しかった。


特等席の「運河が見える2人のための席」にロード ブラウン(英国貴族、男爵)が恋人らしいアジア系の若い男の子と座っていた。ここはそういう有名人が来ている店である。ヴェネチアに住んでいる「サー エルトン」(ナイトの称号で1代限り)であるエルトン ジョンが故ジャンニ ヴェルサーチェとよく来ていた店である。

ロード ブラウンはメキシコ湾で原油流出事故をおこしたBP(ブリテッシュ ペトロリアム)の前CEOだった人である。物理学者でエンジニア、BPの経営者として英国に尽くした。母は強制収容所の生き残りの人である。


敷居は高くなく、半パン、半袖シャツ、ビーチサンダルで行ったウーゴ。


スパゲッテイ ボンゴレ、魚料理もおいしい。皿とテーブルクロスがかわいい。予算一人80ユーロ。





DA IVO

SAN MARCO 1809

tel 041 528 5004


http://ristorantedaivo.com/en_presentazione.htm

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