人間っていいなぁ〜 from Tottori

わぁ〜 すごい って思えること書いていこう!!

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よき夫、よき上司。でも実は3万円の小遣いであくせく。そんな中年サラリーマンを、水の上は優雅でも水面下では必死な白鳥(スワン)に見立てたハートウォームラブコメディ。

実力派の俳優・上川隆也が民放の連続ドラマ初出演。小遣いが月額3万円しかない中年サラリーマンの悲哀と恋をコミカルに演じる。大手文具メーカーに勤める諏訪野大輔(上川)は、仕事もよくでき、職場でもよき夫として知られているが、実は5万円の小遣いの遣り繰りに苦心していた。そんなとき、妻の真澄(田中美佐子)から娘・理英(美山加恋)を塾に入れるために小遣いを3万円に減らすと宣言されてしまう。同じビルで働く加茂(劇団ひとり)と時田(梶原善)にお見合いパーティのサクラのバイトに誘われて大輔は、そこで大学時代の恋人・黒田志摩子と再会。一方、会社の近くで時々見かける絢菜(芦名星)という美女が気になっていたが、ひょんなことから絢菜に、志摩子(芦名星)と不倫していると誤解されてしまう。また絢菜といきさつがありそうなIT関連会社社長の川瀬(成宮寛貴)までが絡んできて、地味で平凡だった大輔の日常が、少しづつ変化し始める。

去る10月11日(木)〜14日(日)まで鳥取県米子市・境港市で開催された「第9回全国和牛能力共進会(愛称:和牛博覧会inとっとり)が閉幕した。会期中は晴天が続き13日(土)には10万人以上が来場し4日間で目標の20万人を大きく上回る27万2,435人が入場した。

和牛コンテストには38道府県から種牛・肉牛494頭が出品され、審査の結果、雌雄や年齢など9部門に分けられたが、宮崎牛は7部門で1位の「優等1席」を獲得。最優秀の内閣総理大臣賞にも宮崎牛が選ばれた。本大会は5年に一度開催されるもので1位になると松坂牛なみのブランド牛になるので、今後、宮崎牛は“みやざき地鶏”同様の名声がえられるはずである。

こちら13日16:00〜「新説・みのもんたの歴史ミステリーSP」で「日本のルーツはイスラエル・京都の“祇園祭りは放浪の民ユダヤの祭り”」“青森の海底遺跡は浦島太郎の竜宮城だった”“武田信玄と徳川家康は父子(おやこ)だった”etc.をやっていたが、NHK大河ドラマ「風林火山」も上杉謙信との“川中島の戦い”に進み、先週は松平元信(後の徳川家康)も登場してきている。実に興味深いので、これについて感想を述べたい。

“歴史ミステリー”は過去にも“明智光秀”や“天草四郎は秀頼の子、秀吉の孫だった”とか色々新説を発表していて面白い。今回の“家康は信玄の子だった”については、いささかこじつけもあるが信玄も天下統一の野望はもっていた。大河ドラマでも自分の父をクーデターで追放してるところから見ても、家康が父の信玄と戦をしても、戦国時代には十分ありうること。

山陰に住んでいると戦国時代は織田信長・秀吉・徳川家康くらいしか知らない。昔、三橋美智也が「武田節」を歌っていて、その中に詩吟「べん静粛夜川をわたる...」の一節があったが、なんのことやらわからず現在に至っている。それ以前の歴史と言ったら大河ドラマ「義経」で源氏と平家の戦いは何となくわかるが、一気に織田信長にジャンプしてしまっていた。

此度の「風林火山」の山本勘助で武田信玄・上杉謙信との関係を知ることができた。そんな私にとっては“信玄と家康と父子だった”の新説も、ありうるような気がした。

なお、日本のルーツ知るのに分りやすいのは平成天皇の鼻の形を見ると倭(やまと)民族ではないなぁと誰しも思うだろう。太平洋戦争の後、マッカーサーが天皇の戦争責任を追及しなかったのも、一つにはその辺の理由もあるような気がする。

昨日(15日)午前8時45分頃、米子水鳥公園に今季初コハクチョウ第一陣3羽が飛来遊弋(ゆうよく)しているのが確認された。主にロシア北極海沿岸から越冬のため飛来するコハクチョウは毎年4万2,000羽。うち約2,000羽が山陰・米子水鳥公園にやってきている。(当方、写真未撮影)。因みに昨年は10/14で一日遅い飛来となった。
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なお、11日(木)〜14日(日)米子・境港で開催された“全国和牛博覧会”には27万2,435人、特に13日には10万人以上の入場者があり盛況裡に幕を閉じた。38道府県から出品された和牛の審査では、雌雄や年齢などで分けられた9区(部門)のうち7区(部門)で宮崎県代表の牛が1位の「優等1席」を獲得、最優秀の内閣総理大臣賞も同県が選ばれた趣である。これで又、東国原英夫知事の鼻が高くなるのは間違いない。
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午前中、今季第35回目大山登山(1,710m)し登り1時間13分、下山36分と自己ベストを更新した。と言うのも、登山口で後方を見たら、これまで100回以上のご老体(ベスト1時間30分くらい)がおられ、抜かれないよう急いで急いで登ったら73分で山頂に到達。下りも6・7人の若者がおって競争しながら下りたため、これまでのベスト記録45分をを9分縮めることができた。帰途、吉野家皆生店で牛丼(並盛り380円)を食べた。要は動物性タンパク質補給として!!
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もしか4のゾロ目“4,444番目”のお客様(来訪者)は“yayoifabit21”さんでしょうか?あなたを含め13:24現在51人のご来訪まことに有難うこざいます。またのぞきに来てくださいね!!
これを本文中に記載するのは、後日、何日目でどれくらいの訪問者があったかを知るうえに必要なのです。

今夜はもう一つ。4,500人目の来訪者は“satoyamaovajiさん”なのかな!?どうもありがとうさん!!
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沢田宅、今日で8日目まだ戻っていない。

秋ドラ花盛り今夜も「新・暴れん坊ママ(全10回)」「新・有閑倶楽部(全10回)」「新・スワンの馬鹿(全11回)」などスタートする。TVもいそがしい。私の場合はホームコメディが好きなのだ。朝日“試写室(菅野俊秀)”によれば、幸せな新婚生活から一転、夫と先妻の子のママになってしまった勝気な22歳のドタバタとがんばりを、上戸彩主演で描くホームコメディーの初回。脚本は大石静。第1回は21:00〜22:04(64分)

海育ち、田舎育ちで真っ直ぐな性格の川野あゆ(上戸彩)は、同じ釣り船に乗り合わせた12歳年上の美容師の哲(大泉洋)とフォールインラブで結婚。父・吉田吾郎(大和田伸也)はバツイチ哲との結婚に反対するが、あゆは東京で一緒に美容室を開いた哲と新婚生活を始める。そこへ突然、先妻の息子祐樹(5歳・渋谷武尊)が現れる。子持ちだと聞かされていなかった、あゆは怒るが、哲に懇願されしぶしぶながら結局3人の生活が始まる。

哲は友人・北条(東幹久)のつてで、祐樹を幼稚園に中途入園させる。哲は店が忙しく、仕方なくあゆが祐樹を幼稚園に送ると、ブランド好きのママたちが高級車で続々と乗りつける。そこはセレブな母親たちが幅を利かせる、保護者会会長の翠子(ともさかりえ)を頂点とする「園ママ」社会が形作られ、あゆは異端視されていく。

あゆの喜怒哀楽を映して生き生きと変化する上戸の表情がいい。大泉との掛け合いも弾む。先ずは園ママたちとの対決が見ものだが、そこは大石脚本、その先に今の家族や子育てをどう切り取って見せるのか、楽しみ。とある。

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りのくん
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