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今日は 今年新しく生まれ変わった球場 マツダスタジアムで
です。 オールセの先発は大竹(C)。 その後は ルイス(C)⇒藤川(T)⇒吉見(D)⇒林昌勇(S)⇒永川(C) 一方の オールパは 我らが ライオンズのエース 涌井(L)。 その後は杉内(H)⇒金子(Bs)⇒シコースキー(M) でも 残念ながら 幼稚園のイベントの為 投球は1回も観れませんでした…(T_T) しかし 試合は… 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E パ 0 1 0 1 1 2 0 0 2 7 12 0 セ 1 1 0 1 0 0 0 0 1 4 11 0 勝:杉内(H) 敗:吉見(D) S: ≪HR≫ パ:中村(L)ソロ・松中(H)ソロ・サブロー(M)ソロ・松中(H)2ラン セ:宮本(Y)ソロ
≪出場選手≫ =ALL・セ= 1(遊) 井端(D) 2(二) 東出(C)
打⇒二 荒木(D)
3(中) 青木(S)4(指) ブランコ(D) 打⇒指 ラミレス(G) 5(左) 金本(T) 走 由規(S)
走⇒左 内川(YB)
6(一) 栗原(C)7(三) 宮本(S) 打 小笠原(G) 8(右) 赤松(C) 9(捕) 石原(C) 打 坂本(G) 捕 相川(S) 打 阿部(G) ※⇒は変更後のポジションです。 =ALL・パ= 1(遊) 川崎(H) 遊 中島(L) 2(二) 井口(M) 二⇒三 草野(E) 3(右) 稲葉(F)
左 大村(Bs)
左 糸井(F)4(指) 松中(H) 5(三) 中村(L) 二 金子誠(F) 6(一) 高橋(F) 打⇒一 小久保(H) 7(中) 長谷川(H) 8(左⇒右) サブロー(M) 9(捕) 田上(H)
打 二岡(F)
捕 里崎(M) ※⇒は変更後のポジションです。〜チーム略称〜 ≪セ≫ G=読売巨人 L=埼玉西武ライオンズ T=阪神タイガース Bs=オリックスバッファローズ D=中日ドラゴンズ F=日本ハムファイターズ C=広島東洋カープ M=千葉ロッテマリーンズ Y=東京ヤクルトスワローズ E=東北楽天イーグルス TB=横浜ベイスターズ H=福岡ソフトバンクホークス 14年ぶりに広島開催の第2戦は、昨日の雪辱とばかりにパが逆転勝ちで連敗を2でストップ。 通算成績を75勝69敗8分としました。 パは6回松中(ソフトバンク)の2打席連続HRで勝ち越し。初先発の涌井(西武)は3回5安打2失点。同じく初先発の大竹(広島)は2回2安打1失点。MVPは2HR3打点の松中が初受賞。球団では94年秋山幸二(現監督)以来。ベストバッター賞は3安打を放ち、昨日から5打席連続安打の球宴タイ記録をマークした井端(中日)。ベストピッチャー賞は3回2安打無失点の金子(オリックス)。2試合通しての特別賞は赤松(広島)が受賞。。}}} MVPは 2打席連続のホームランを打った松中選手。 ベストバッター賞は3安打を放ち、オールスタータイ記録の第1戦目から5打席連続HITを放った井端選手。 ベストピッチャー賞は、3回を投げ2安打無安打に抑えた金子投手。 ベストプレー賞
↑肝心なのを 書き忘れてました<m(__)m> オールスター2試合通じての特別賞は 赤松選手が獲得しました。 我らが西武のエースで 第2戦 先発した 涌井投手は 3回を投げ 5安打2失点だったようで…。 一方の 大竹投手は2回を投げ 2安打1失点。 大竹選手に軍配が上がったかな? そして 我がライオンズの選手のその他の成績は… ≪打者≫ 中村選手=2回に先制された直後にホームランを放つも あとの打席は凡退…。 中島選手=途中出場となりましたが2打数 1安打 (中安)。でも今日は守備で見せてましたね。 さて オールスターも終わり 27日から 盛岡と28日は秋田で楽天との試合で 後半戦スタートします。 ここからは クライマックス出場に掛けて 大事な試合が続きます。 2連覇の為には クライマックス出場が 絶対なので 頑張れライオンズです。 尚今日のホームランダービーの結果は。 対戦カード(1) 【先攻】 中島 裕之 (L) ホームランダービーファン投票 パ・リーグ2位 【後攻】 栗原 健太 (C) ホームランダービーファン投票 セ・リーグ1位 対戦カード(2) 【先攻】 中村 剛也 (L) ホームランダービーファン投票 パ・リーグ1位 【後攻】 ブランコ(D) ホームランダービーファン投票 セ・リーグ2位 で行われ それぞれから 栗原選手と中村選手が勝ち上がり それぞれ 5本−6本で 中村選手が優勝。 ライオンズ同士の対戦にはなりませんでしたが 見事 中村選手が優勝しました。 今日は 最初の方で ライオンズの選手が 活躍しちゃってました…。 さて 来季以降の開催地は どうなんでしょう…。 2010年:福岡Yahoo!JAPANドーム、※HARD OFF ECOスタジアム新潟 2011年:ナゴヤドーム、千葉マリンスタジアム(両試合共、開催が未定) 2012年:明治神宮野球場、※松山坊っちゃんスタジアム(両試合共、開催が未定) 2013年:未定 2014年:未定 2015年:未定 ※日本プロ野球機構より抜粋 となっているそうです。
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プロ野球界全般
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プロ野球界について 語ってみたいと思います。
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今日は プロ野球ファンにとっては 待ちに待った
です。 オールセの先発は ゴンザレス 一方の オールパは ダルビッシュ。 もちろん 私の応援は オールパです。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E セ 0 0 0 1 1 1 0 4 3 10 17 3 パ 1 0 1 0 0 1 5 0 0 8 14 0 勝:三浦(YB) 敗:武田(F) S: ≪HR≫ セ:ラミレス(G) ソロ・青木(S)2ラン パ:
≪出場選手≫ =ALL・セ= 1(遊) 坂本(G) 捕 相川(D)
打⇒捕 石原(C)
2(中) 青木(S)3(三) 小笠原(G) 三 宮本(S) 4(左) ラミレス(G) 走⇒左 赤松(C) 5(指) 金本(T) 打⇒指 栗原(C) 6(一) ブランコ(D) 7(右) 内川(YB) 8(捕) 阿部(G) 走⇒遊 井端(D) 9(二) 荒木(D) 二 東出(C) ※⇒は変更後のポジションです。 =ALL・パ= 1(中) 糸井(F) 打⇒右 サブロー(M) 2(二) 井口(M) 二 川崎(H) 3(右) 稲葉(F)
中 長谷川(H)
4(三) 中村(L)5(一) 小久保(H) 一 高橋(F) 6(遊) 中島(L) 遊 金子誠(F) 7(左) 大村(Bs) 走⇒左 草野(E) 8(捕) 里崎(M) 9(指) 二岡(F)
打⇒指 田上(H) ※⇒は変更後のポジションです。
〜チーム略称〜≪セ≫ G=読売巨人 L=埼玉西武ライオンズ T=阪神タイガース Bs=オリックスバッファローズ D=中日ドラゴンズ F=日本ハムファイターズ C=広島東洋カープ M=千葉ロッテマリーンズ Y=東京ヤクルトスワローズ E=東北楽天イーグルス TB=横浜ベイスターズ H=福岡ソフトバンクホークス 7対8のオールパシフィック1点リードの9回表。オールセントラルで ヤクルトの青木の3年ぶり通算2号の逆転2ランで、オールセが昨年第2戦から連勝。通算成績を69勝74敗8分としました。 MVPは オールスター通算2本目となる逆転のホームランを打った青木選手。 ベストバッター賞は2年ぶりオールスター通算3号ソロを含む3安打2打点のラミレス ベストピッチャー賞は、8〜9回を無安打に抑え3年ぶりのオールスター通算2勝目を挙げた三浦投手。 ベストプレー賞は2安打2打点の日本ハム・高橋選手。 3年連続で先発投手を務めたダルビッシュは1回を2安打無失点。 アクシデントがあり 1回のみの登板となってしましましたが 2人目には 楽天・田中投手があがり3回を投げ2安打1失点。 そして 我がライオンズの選手の成績は… ≪投手≫ 岸投手=5回から登板し 6回までの2回を投げ打者9人に投げ 被安4 奪三振3 2失点で 防御率9.000 ≪打者≫ 中村選手=4番サードでスタメン出場。5打数 2安打 1三振(中安・左2B) 中島選手=6番ショートでスタメン出場。3打数 1安打 (中安) で途中交代でした。 さて 明日は どっちが勝つかな? 尚 試合とは別のお楽しみで行われる ホームランダービー。 ファン投票の結果で 出場選手が選ばれ 第1戦目の対戦は 対戦カード(1) 【先攻】 小笠原 道大 (G) ホームランダービーファン投票 セ・リーグ2位 【後攻】 中村 剛也(L) ホームランダービーファン投票 パ・リーグ1位 対戦カード(2) 【先攻】 稲葉 篤紀(F) ホームランダービーファン投票 パ・リーグ2位 【後攻】 ブランコ(D) ホームランダービーファン投票 セ・リーグ1位 で行われ それぞれから 小笠原選手とブランコ選手が勝ち上がり それぞれ 2本−3本で ブランコ選手が優勝。 そして 明日のホームランダービーは 対戦カード(1) 【先攻】 中島 裕之(L) ホームランダービーファン投票 パ・リーグ2位 【後攻】 栗原 健太(C) ホームランダービーファン投票 セ・リーグ1位 対戦カード 準決勝(2) 【先攻】 中村 剛也(L) ホームランダービーファン投票 パ・リーグ1位 【後攻】 ブランコ(D) ホームランダービーファン投票 セ・リーグ2位 の対戦カードとなってます。 西武ライオンズのチームメイト同士の決勝も 面白そうですね(^^ゞ。 明日は 広島東洋カープの本拠地【マツダスタジアム】で 行われます。 先発は オール・セが 大竹投手(C) 一方 オール・パは 我らが西武ライオンズのエース涌井投手。 明日は 西武ライオンズデーとなると いいな(*^^)v
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昨日は 韓国に 完璧にやられてしまった サムライジャパン。 勝てば 決勝ラウンドだったのですが 残念ながら 敗者復活に進み 今日は またしてもキューバとの対戦。 この第2ラウンドの初戦でも 対戦した相手。 しかし ここで負ければ この大会の敗退が決まる 大事な1戦。 日本代表の先発は昨年 沢村賞の岩隈(楽天)。 そして つい今 試合が終了しました。 結果は(*^^)v(←ブイブイ) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R 日 本 0 0 0 2 1 0 1 0 1 5 キューバ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 ≪1回表≫ 1:イチロー 2ストライク2ボールからの5球目、変化球を打ってセカンドゴロ 。 2:中島 初球を積極的に打つが、バットを折られサードゴロ 。 3:青木 2ストライク2ボールからの5球目、変化球にうまく合わせてセンター前ヒット。 4:稲葉 2死一塁。1ボールの後、けん制で一塁走者の青木が刺されて攻撃終了 。 ≪1回裏≫ 1:オリベラ 1ストライクからの2球目、スライダーを打ってショートゴロ 。 2:エンリケス 1ボールからの2球目を打ってショートゴロ 。 3:グリエル 初球の変化球をはじき返しセンター前ヒット。 4:セペダ 2死一塁。2ストライクからの3球目、鋭い打球を放つが、岩隈が落ち着いてさばいてピッチャーゴロ 。 ≪2回表≫ 4:稲葉 1ストライク1ボールからの3球目を打ってセカンドゴロ 。 5:村田 1ストライクからの2球目を打ってショートゴロ 。 6:小笠原 1ストライク2ボールからの4球目、ライト方向へ大きな飛球を放つが、ライトフライ 。 ≪2回裏≫ 5:セスペデス 初球にセーフティーバントを仕掛けるが、ピッチャーゴロ 。 6:デスパイネ 1ストライク1ボールからの3球目、内角のボールを打ってサードゴロ 。 7:アンデルソン 1ストライクからの2球目を思い切り引っ張ってライト線への二塁打。 8:ペスタノ 2死二塁。1ストライク1ボールからの3球目を打ってショートゴロ 。 ≪3回表≫ 7:福留 フルカウントからの7球目、外角のボールを打ってレフトフライ 。 8:城島 2ストライク2ボールから6球目の変化球を打ってセカンドゴロ 。 9:岩村 2ストライク2ボールからの6球目、センター返しの打球をキューバ先発のマヤが右手ではじきショート内野安打。 1:イチロー 2死一塁。2ストライク1ボールからの4球目、外角のストレートを打ってショートゴロ 。 ≪3回裏≫ 9:パレ 2ストライク1ボールから4球目のフォークに空振り三振 。 1:オリベラ 1ボールからの2球目、内角のシュートに詰まってショートゴロ 。 2:エンリケス 2ストライク2ボールからの5球目、低めの変化球を打ってピッチャーゴロ 。 ≪4回表≫ 2:中島 2ストライク1ボールからの4球目を打ってショートゴロ 。 3:青木 フルカウントからの6球目、外角のストレートをはじき返しセンター前へのクリーンヒット。 4:稲葉 1死一塁。1ボールからの2球目、高めの変化球を引っ張ってライトオーバーの二塁打。 5:村田 1死二、三塁。初球を打ってセンターへの浅いフライ 。三塁走者の青木はスタートを切れず。 6:小笠原 2死二、三塁。2ストライク2ボールからの6球目、センター後方へのフライ。 しかし センターが落球で青木、稲葉がホームイン。
7:福留 2死二塁。1ストライク3ボールからの5球目、高めのストレートを見送って四球 。 8:城島 2死一、二塁。2球目を投げた後にボークがあり、走者がそれぞれ進塁。2死二、三塁となるが、1ストライク1ボールからの3球目を打ち上げてセカンドフライ ≪4回裏≫ 3:グリエル 1ストライクからの2球目を打ってサードゴロ 。 4:セペダ 初球の変化球を打ってショートゴロ 。 5:セスペデス 3ボールからの4球目、外角のストレートを見極めて四球 。 6:デスパイネ 1ストライク1ボールからの3球目、低めの変化球を打ってセンター前ヒット。一塁走者は三塁に進む。 7:アンデルソン 2死一、三塁。2ストライク2ボールからの7球目、ワンバウンドになるフォークに空振り三振 。 ≪5回表≫ 9:岩村 1ストライク3ボールからの5球目、低めにボールが外れて四球 。 1:イチロー 無死一塁。初球に送りバントを試みるが小フライとなるが一塁走者の岩村が必死で戻って併殺は逃れる。 2:中島 1死一塁。フルカウントからの9球目、内角のボールを見極めて四球 。 ・キューバは3番手に投手交代。その交代後すぐに 3:青木 1死一、二塁。1ストライク1ボールから3球目の変化球をはじき返しセンター前ヒット。岩村が好走塁でホームにかえり、日本が3点目を奪う。
4:稲葉 1死一、二塁。2ストライク2ボールからの5球目、外角の変化球に空振り三振 。 5:村田 2死一、二塁。1ストライク2ボールからの4球目、変化球を打ってレフトフライ 。 ≪5回裏≫ 8:ペスタノ 2ストライク2ボールからの5球目、変化球をはじき返すが、岩隈の反応が良くピッチャーライナー 。 9:パレ 初球の変化球を打ってファーストゴロ 。 1:オリベラ 1ストライクからの2球目を打ってライト前ヒット。 2:エンリケス 2死一塁。1ストライク2ボールからの4球目、チェンジアップを打ってショートゴロ。二塁封殺で攻撃終了 。
≪6回表≫ 6:小笠原 フルカウントから8球目の変化球を打ってファーストゴロ 。 7:福留 2ストライク2ボールからの5球目、低めの変化球にうまく合わせるがレフトフライ 。 8:城島 2ストライク2ボールからファウルを4球はさんだ9球目、変化球を打ってサードゴロ 。 ≪6回裏≫ 3:グリエル 1ストライク1ボールからの3球目を打ってセカンドゴロ 。 4:セペダ 1ストライク3ボールからの5球目、スライダーをとらえるがファーストゴロ 。 5:セスペデス 1ストライクからの2球目、低めの変化球を打って右中間を破る三塁打。日本は中継プレーが乱れる。 6:デスパイネ 2死三塁。1ストライクからの2球目、内角のシュートに止めたバットが当たりピッチャーゴロ 。 ≪7回表≫ 9:岩村 1ストライク3ボールからの5球目、外角の変化球を見極めて四球 。 1:イチロー 無死一塁。1ストライク1ボールからの3球目、低めの変化球をたたきつけてファーストの頭を越えるライト前ヒット。岩村は三塁に進む。イチローは13打席ぶりのヒット。 2:中島 無死一、三塁。1ストライク1ボールからの3球目を打ってレフト犠牲フライ。岩村がホームにかえり、4点目。
3:青木 1死一塁。2ストライク2ボールからの5球目、外角へのスライダーに空振り三振 。 4:稲葉 2死一塁。初球の変化球を打ってサードゴロ 。 ≪7回裏≫ 日本は岩隈に代えて2番手の杉内をマウンドに送る。 7:メリーニョ アンデルソンの代打・メリーニョ。フルカウントからの6球目、外角高めのストレートに空振り三振 。 8:ペドロソ ペスタノの代打・ペドロソ。2ストライク1ボールからの4球目、内角のストレートに手が出ず見逃し三振 。 9:ナバス パレの代打・ナバス。1ストライクからの2球目をとらえるがレフトライナー 。 ・杉内が3者凡退に抑えた。 ≪8回表≫ 5:村田 2ストライク1ボールからの4球目、外角の変化球に空振り三振 。 6:小笠原 ストレートの四球で出塁。代走として片岡が送られる。 7:福留 1死一塁。5球目に片岡が二盗に成功。1死二塁。フルカウントからの6球目を見送って四球 。 ・キューバはまたしても 投手交代。 8:城島 1死一、二塁。初球に重盗を仕掛けるが、片岡が三塁タッチアウト。2死二塁となり結局1ストライク1ボールからの3球目を打ち上げてファーストフライ。 ≪8回裏≫ 1:オリベラ 2ストライク1ボールからの4球目、低めのカーブに空振り三振 。 2:エンリケス 1ストライク2ボールからの4球目、変化球をとらえるがサードライナー 。 3:グリエル 1ストライクからの2球目を打ち上げてショートフライ 。 ≪9回表≫ 9:岩村 2ストライク2ボールからの6球目、変化球を打ってピッチャーゴロ 。 1:イチロー 1ストライク2ボールからの4球目、ストレートをはじき返しセンターオーバーの三塁打。 2:中島 1死三塁。初球の変化球がすっぽ抜けて死球 。
・キューバはまたまた 投手交代 3:青木 1死一、三塁。2ボールからの3球目を打って一、二塁間を破るタイムリーヒット。5点目を追加。
5:村田 2死一、二塁。1ストライクからの2球目、内角のストレートにバットを折られ、ショートゴロ 。 ≪9回裏≫ 4:セペダ 初球を積極的に打つがライトフライ 。 5:セスペデス 2ストライク2ボールからの5球目、低めのカーブに空振り三振 。 6:デスパイネ 1ストライク2ボールからの4球目を打ち上げてライトフライ 。
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順当に勝ち上がった日本代表の決勝は やはり 宿敵韓国代表。 日本代表の先発は 昨シーズン最多勝を挙げた岩隈(楽天)。 前回の対戦の様な 打線の爆発を期待したのですが 結果は_| ̄|○ il||li 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R 韓 国 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 日 本 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 韓国も 敗者復活の試合で打線が爆発し 勢いづいていたので 今日は 打ちあいか? とも思ったのですが…。 本当残念でした。 でも 2次ラウンドには 進めたので そこで 選手たちに期待したいですね。 今日は 簡単ですみません。
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順当に勝ち上がった日本代表の相手は 宿敵韓国代表。 日本代表の先発はメジャー18勝の松坂(レッドソックス)。 しかし 松坂の立ち上がりは ピリッとしませんでしたねぇ〜。(@_@; 一方 韓国は“日本キラー”の異名を持つ左腕エース、金廣鉉が先発のマウンドに上がる。 でも 結果は(*^^)v 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R 日 本 3 5 0 1 2 2 × 14 韓 国 2 0 0 0 0 0 2 ≪1回表≫ 1:イチロー 1ストライクからの2球目、鋭い当たりで今大会 初HITとなるライト前ヒット。 2:中島 無死一塁。1ストライク1ボールからの3球目、スライダーをセンター前ヒット。 3:青木 無死一、二塁。初球のスライダーをはじき返し、センター前タイムリーヒット。
5:小笠原 空振り三振。 6:内川 2死一、二塁。2ストライク2ボールからの5球目、内角のスライダーを引っ張り、三塁線を破る2点タイムリー二塁打!
≪1回裏≫ 1:李鍾旭 ショートゴロ。 2:鄭根宇 フルカウントからの6球目を打ってセンター前ヒット。 3:金賢洙 ライト前ヒット。一塁走者は一気に三塁へ進むも、打者走者が二塁を狙ってタッチアウト。 4:金泰均 3ボールからの4球目をレフトスタンドの看板に当てる2ラン!
6:秋信守 1ストライクからの2球目を打ってファーストゴロ。 ≪2回表≫ 8:城島 センター前ヒット。 9:岩村 四球。 1:イチロー ピッチャー前へセーフティバント。 2:中島 フルカウントからファウルで粘った8球目、内角のスライダーを見送り押し出しの四球。
3:青木 ショートゴロの間に追加点。
4:村田 チェンジアップを高々と掬いあげるとレフトスタンド最前列に飛び込む2試合連続3ラン!
☆ここで韓国は先発の金廣鉉をマウンドから降ろし、2番手右腕・鄭現旭に投手交代。 5:小笠原 ファーストゴロ。 6:内川 ピッチャーゴロ。 ≪2回裏≫ 韓国3者凡退 ≪3回表≫ 日本3者凡退 ≪3回裏≫ 3番 金賢洙を四球で出すも4番を抑えて 韓国無得点。 ≪4回表≫ 1:イチロー センター前ヒット。 2:中島 イチローが盗塁成功で無死二塁に。フルカウントからの7球目、サード前への当たりを李大浩がはじくエラーとなり、ボールが外野へ転がる間にイチローが本塁へ生還。中島は二塁へ。
3:青木 キャッチャーファウルフライ。 4:村田 ショートへの内野安打。二塁走者はそのまま。 5:小笠原 ピッチャーゴロ。 6:内川 四球。 7:福留 サードゴロ。 ≪4回裏≫ 韓国 3者凡退 ≪5回表≫ 8:城島 ヒット。 9:岩村 四球。 1:イチロー 空振り三振。 2:中島 1死一、二塁。1ストライク1ボールからの3球目、低めのスライダーをすくい上げ、レフト線へのタイムリー二塁打!
3:青木 1死二、三塁。初球のストレートを打ってセンター犠牲フライ。二塁走者も三塁へ進む。
4:村田 2死三塁。ストレートの四球。 5:小笠原 センターフライ。 ≪5回裏≫ 韓国3者凡退 ≪6回表≫ ・韓国は4番手・李在雨に投手交代。 6:内川 ライトフライ。 7:福留 レフト前ヒット。 8:城島 1ストライク2ボールからの4球目、ストレートを完ぺきにとらえてレフトスタンドへ飛び込む2ラン! 9:岩村 セカンドゴロ。 1:イチロー センターフライ。
≪6回裏≫ 日本は杉内が3番手のマウンドに上がり 韓国を3者凡退に ≪7回表≫ 2:中島 右中間を破る二塁打。 3:青木 振り逃げで出塁。中島も三塁へ進む。 4:村田 キャッチャーファウルフライ。 5:小笠原 ファーストゴロ。しかし この間に三塁走者がホームに生還。
6:代打・阿部 サードゴロ。
≪7回裏≫ 日本は岩田が4番手のマウンドに上がる。また、川崎がサード、村田がファーストに入る。 5番の李大浩に四球を与え 6番打者 秋信守の時にボークで無死二にするが 結局 死球をあたえる。 しかし 後続を断ちきって ゲームセット。 一昨日の貧打がウソのように 点が入りましたね〜。 これで 第2ラウンドへの出場権を獲得しましたが もう一回 韓国と当たる可能性は 有ります。 その時に 今日の結果が かなりの自信になるでしょう。 そして ぜひとも 1位通過で行きたいですね。
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