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山を下り始めてしばらくは
林の中をだらだらと進みます。
だんだん傾斜がゆるくなってきて…
鍋倉山も見えてきます。
しばらくゆくと、林が終わって広い畑(?)らしき所にでます。
最後のお楽しみが、畑の段差を利用した滑り台。
歩くのが面倒なくらい疲れているのですが、
すべるための元気は出てくるもの。
久しぶりに堪能しました。
なお、気持ちよくすべるためには表面がつるつるした、
雨具のようなものが最適です。最後まできれいに滑れます。
伝統的には肥料袋が良いらしいですが、
一般人はなかなか入手できないので
銀マットの切れ端とかも良いみたいです。
今回は、「森の家」の案内にある「ケツぞり」、
ってなんのことだか、やっとわかりました。
もっと早く参加しておけばよかった。
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