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今日は関西方面へおでかけ
日本海沿いの雪は量も少なくパウダースノー。 雪が横に降ってます。 姫川も雪で埋まり冬の真っ盛り 立春って何 って感じです。 伊那に住んでいた頃は、冬 日本の南を低気圧が通過するとどっさり雪が降りましたが、今日はそのパターンなんでしょうね。 今日はお住まい探しにゆくのですが、現地でも雪かな… |
徒然なる‥話
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休日 お出かけ先での出来事をつづってます。
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雪国暮らしもかれこれ 2年になろうしています。
このところ、仕事探しが佳境を迎えていたので
ブログを更新する余裕が無かったのですが、
ひとまず、次のことを考えられる状況になってきました。
わりと、左遷的状況で古巣に戻されたので
頭にきて 職探しを始めて かれこれ2年
もう無理かな、って何度も思いつつも、めげずに応募し
経歴書を書き換えること数知れず。
エージェントの登録は 5社目で、面接は6社目で見つかりました。
40代後半で素材関係の技術屋なので
そもそも話が無いのですが
最近の求人票は対象年齢を書かない(書けない?)ためか
やたらエントリーすることになり
気分は落ち込むことも盛りだくさん
会社では「打たれ強い人」と思われていますが
10も20も落とされるとさすがに…
ひとまず、
エージェントからは、合格との話をもらったところなので
まあ、なんとも という状態ですが
これから、今の会社から抜けるという
大仕事が待っています
春から 雪のほとんど降らない
南の島へ
(やしの木は間違い…かな)
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今日は朝から曇り、
で、出かけると午後から 雨になってしまいました。 雨宿りに四条烏丸のドトールへ ここは店内が明るいのと 何と無く居心地が良いので 京都に戻った時はよく来ます。 雨の日は、 カフェでまったりしていても もったいない感が少ないので ついつい長居をしてしまう… とは言うものの やっていることは いままでの仕事内容の整理。 火曜は、うまく説明できるようにしないと |
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年の瀬なのに 出張
しかも関西方面 年末 帰省するのに京都へ 戻ってしまいました。 京都駅は都会ならではイルミネーション。 周りは雪だらけの
近所の無人駅とは 雲泥の差… 今日は、冬 涼しい家に帰って さっさと寝ましょう。
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お盆休み
体温より高い気温になっている
関西へ 戻ろうなどとはさすがに思わず、
多少は ましな日本海側でじっと
しているのがよいと思ってます。
ここにはクマゼミがいないので
セミの鳴き声も少々ゆるく
朝から 「う・る・さ・い」
ということも無く
ああ、夏ですね
という感じです。
その昔、京都に住んでいたときは
私の親は、出不精なので
京都市内で育った割に
近所しか知らずで…
京都に行った時に良いところってどこ、って
聞かれると 「うーん 金閣寺(←これは言えない) 清水寺(←これも×)…」
てな感じです。
なので、
案内本は大好きです。
イラストなどを使って京都を紹介してくれる
お気に入りの参考書を少しご紹介
その1、
「京都をてくてく」「京都でのんびり」 小林由枝
全国的に有名な場所というより、
京都に住んでいる人ならわかるところを
場所ごとに紹介されているので、
本を見ていると 「ふーん、なるほどね。ちょっと、見に行ってみよう」
、という気にさせてくれる本です。(イラストもかわいいです)
実際に行ってみると、‘いまひとつ’、のところもあれば、
「また来てみよう」というところもありです。
(いつもベストシーズンというわけでもないので、時期にもよりけりですが…)
自分にはない視点の案内本として、こちらの2冊は
お散歩の友です。
その2
「京都タワーで朝風呂を」 カツヤマケイコ
「京都をてくてく」、「京都をのんびり」 と紹介しているところが
ところどころ被ってますが、
視点が違うので印象、感想を比べてみると面白いです。
私の視点は「京都タワーで朝風呂を」 とよく似ているので、
この人ならきっと話しが合いそうって思ってます。
神戸が好きな理由とか、
納涼床がだめなところとか
…
いずれも、京都歩きのお供に
ぜひとも、 です。
本とは関係ないですが、とあるお家の窓際
キツネ様が巻物をくわえております。
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