年賀状の季節。

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本日は昼頃から年賀状を作成しています。特にちびっ子のいる家庭には、私が今年撮影した鉄道写真をプリントして送ります。そうでない家には、一般的な年賀状になります。やっぱり手作りがよろしいようです。毎年、サンタのプレゼントみたいに、鉄道写真を待ちわびてるちびっ子がいるので、今年もはりきっています。

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昨日は、スピーカーシステムとiPadのBluetooth接続を行いました。スマホの方は機嫌が悪かったのですが、先程ペアリングが完了しました。パッパと私なりの感想をまとめます。サイズ的には、Zゲージはキツそうですが、N、HOの車内に仕込むのは問題無さそうですが、室内灯、車両のサイズ、動力の有る無しでも変わってくるでしょう。台座から本体を外せば、VSEロマンスカーなどの短い車体にも入りそうです。充電時間が90分で、再生時間が120分(ボリューム環境により変動)は、特に問題無さそうです。気になる点は、バッテリーは消耗品なので、アフターサービスで再度購入しないとなりません。製品の保証は1年です。バッテリーの再購入コストがいくらかかるかは、現時点では不明。音の出方ですが、再生側の器機と音量、音源によっては、期待通りの音量は出せません。特に騒がしいレンタルレイアウトに持って行く場合は、その辺りを考慮したほうが無難です。更に、レンタルレイアウトなどでは、同じ物を他人が使用している場合は、混線の可能性がありそうです。そして、スピーカーシステムが働いている間は、青色のパイロットランプが点灯していますので、車内が青色に光と困るので、テープなどでランプを覆う必要がありそうです。あと面倒な点は、毎回電源オン、オフ時に、車両のボディーを外して取り出す必要があります。しかし、フィギュアなど常時展示する物に、スピーカーシステムを仕込む場合は、充電ケーブルを差込んだままで使えます。ちなみに、充電ケーブルは、Androidスマホ用の物を、自分で用意します。なんだか悪いイメージの様な事ばかり書きましたが、最初にデメリット的な事が分かっていれば、後からのダメージは少いですし、これを自分流に良い方向性に工夫出来ます。他所のブログでは、KATOのサウンドシステムと組み合わせれば、もっと広がりが期待出来るとありました。まさにその通りです。私個人的には、購入して良かったと思います。。。

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本日、 マイクロエースのスピーカーシステムが手元に届きました。走行音や車内放送が鳴らせる他に、通常のスピーカーとして、ミュージックを聞くのにも最適です。航空機や人形の模型に仕込んでも楽しめそうです。とりあえず、充電しながらiPadとBluetoothペアリングしました。スマホとはまだペアリング出来ていませんが、他所の器機とペアリングしてしまい、スピーカーから洋曲が流れてきました。また詳しくレポートします。

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UFO.

特に鉄道とは関係ありませんが、私は小さい頃からUFOを目撃する事が多々あります。パチンコ玉型、皿型など様々ですが、ここ5年位前からは、2から7機の赤や銀色に光るものを夜間に見かけます。これらが出没した後には、数時間から二日で、大なり小なりの地震が発生します。出没した方角で地震の発生する場所の方角も大体わかります。先程は、3時間ほど、6機のUFOが滞空していましたので、やや規模の大きい地震が、東北、北海道辺に起こるかも知れません。あまり心配させてもなんですが、外れたら外れたで、その方が被害が無いので良いです。まあ、いつでもどこでも、備えあればなんとやらですね。熊本地震の前にも、現地九州でこれと同じUFOの動画を撮影して、ネットに投稿していた方がいましたね。
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GSE入線。

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待ちに待っていた、トミックスのNゲージスケールの小田急GSEロマンスカーが、当運転場に入線いたしました。実車が春にデビューして間もなくの半年過ぎでの製品化には驚きました。最近のトミックス製品は、室内灯組み込みでのリリースが当たり前になってくるのか?。しかし、今回のGSE製品では、先頭車の展望客室のみ標準装備になっています。これは、トミックスから春にリリースされた、カニ25と同じ販売形式で、あちらは車掌室内が光るものでした。今回のGSEの先頭車に室内灯を組み込むのは、一苦労あるとかないとか。実車の室内灯は、温みのある柔らかいホワイトオレンジですが、製品の先頭車に取り付けてあるのは、ホワイトが強い色合になりますので、ユーザーの好みが分かれそうです。私はあまり室内灯は入れないので、しばらくはそのままで行きます、、、。

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イノヘッドに乗って。

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昨日は井の頭線に乗って、渋谷までお出かけしました。クラッシック鑑賞にご招待されたので、文化村オーチャードホールに向かったのですが、開演まで時間があったので、東急デパート内を歩いていましたら、昭和の渋谷駅の模型が展示されていました。このジオラマは、あちらこちらで何度か拝見していますが、非常に細かく街並を再現されています。屋上の遊技場の列車が、151こだま型というのが、当時のミソでしょうか。その後は、上の階の本屋に向かいましたが、実車から模型まで鉄道関連の書物が充実しているのにも驚きました。ネット時代のこの頃でも、実際に多くの書籍を販売してくれてるところが頼もしいですね。そうこうしていると、開演時間が迫ってきたので会場入りしました。クラッシック音痴な私でも知っている名曲の数々もそうですが、パフォーマンスや楽器の説明など、著名な方々の演奏、歌唱には感動しました。テレビ、ラジオ、CDでは伝わらない、生のステージは一見の価値があります。感動を噛みしめながら外に出ると、辺りは真っ暗になっていました。そして、街はすっかりクリスマスの装いでした。

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LSEがいた。

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公式にイベントで海老名車両基地で展示されていたのを最後に姿が見られなかったLSEが、相模大野に留置されていました。いよいよ解体になるのでしょうか。まだ編成としてみられるチャンスです。

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小田急初代4000形。

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秋口にマイクロエースからリニューアル再販売された製品です。わかる人が見ればわかるでしょうが、2600形、5000形、5200形と大して変わらない顔つきとなっています。いわゆるこれらが小田急顔というやつです。旧車から使える部品を再利用して、20mボディーで登場した初代4000形は、現代の新4000のように地下鉄乗り入れは考慮されていない、普通の通勤電車として、沿線の輸送力増に応えるために登場しました。小田急では珍しくパイオニア台車を履いていたので、こちらを拝見した方が識別しやすいかも知れませんね。導入の際には、同じみのパイオニア台車の東急7000が小田急線内で試験走行したそうです。この初代4000形は、時代によって編成や塗装、スカート、屋根回りなどが改良されているので、大きく変化があった車両でした。小田急デパートが完成した頃は、お買い物列車という派手な塗装にされて、運転された事もありました。マイクロエースからの再販売も、かなりの年月を経てフライホイールでの登場となりました。走りには問題ありませんが、パンタグラフが緩い感じがします。今回のセット内容では、パンタ車両は3両ですが、その内の1両のパンタグラフが関節から外れていたので、老眼と戦いながら組戻しました。やっぱりマイクロエースは、半完成品なのかな?。

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DD16。

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前回の記事はポニーでした。今回は、そのポニーを追いやったDD16です。線路の路盤規格が緩く、重量がある機関車が乗り入れられない路線用に開発された、国鉄開発最後のディーゼル機関車です。流石、ポニーの後釜なので、こちらも小さなボディーとなっています。北海道から九州まで、全国に配置されていましたが、今では信州エリアに1両しか、国鉄色の現役車はありません。それでもまだ平成時代が終るというのに、1両あるだけでも奇跡だと考える事も出来ますね、、、。

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C-56。

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本日は、C-56を運転しました。テンダー付の機関車では一番小さい車両になります。戦時中はタイにも進駐して活躍しました。個人的に家族旅行で訪れた小淵沢や清里で、保存されていた機関車を見学してから好きになりました。小海線でポニーが活躍していた時代に訪れた事はありませんが、こじんまりとした編成で、八ヶ岳高原を一生懸命に走っていた光景が目に浮かびます。

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