運休。

イメージ 1

諸事情によりブログを、無期限で運休いたします。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

関東大手私鉄コラボ。

イメージ 1

東急ストアーで販売されている。北海道牛乳のパックには、記念デザインとして関東私鉄大手の花形電車の絵柄が描かれれています。毎朝、オーツ麦のシリアルを食べている私としては、ありがたい企画です。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

いつもイイネ、コメントありがとう、ございます。つい先日読者さんからのコメントで、このブログのメイン企画?。美女図鑑を特集して欲しいとのご要望がありました。過去の記事から素材を取りまとめる作業が完了しましたので、この企画を全国のお父さん達の為にお送り致します。各地の鉄道や模型イベント、地方撮影の際には、こういった美女に出会う機会もあります。一見、鉄道とは無縁に見えるヨコシマな企画ですが、今後とも次につながる様に頑張って行きたいと思います。それでは、鉄道月である10月の長い秋の夜長を、お楽しみ下さい、、、。
イメージ 1
ミス沖縄、毎年3人が選ばれて、イベント等を分担して活躍するそうです。ネットで調べるとお名前などが出てきます。若い頃の公室の紀子様に似ていますね。撮影地、那覇空港イベント。

イメージ 2
こちらも、ミス沖縄です。上の写真の方とは、違う年代の代表です。撮影地、お台場フジテレビ。
イメージ 3
こちらの方も、お台場フジテレビでの撮影。九州は昭和の街、豊後のPRで上京。京都の八つ橋、夕子の実写版を見ている様です。
イメージ 4
蘇我 ミマコさん。彼女は熊本を拠点に全国から海外まで、童謡を歌って広めているプロの歌手です。本人のアメブロ有り。撮影地、熊本城。
イメージ 5
去年の全日本ホビー模型ショーのTOMIYTECのブースのコンパニオンさん。流石TOMIYTEC、鉄道娘など扱っているので、スタイルにはうるさいのか。
イメージ 6
鉄道関連が好きな人は大抵知っているのでは?。豊岡真澄ことマスミンです。現在は芸能活動を引退していますが、それでも鉄道イベントでは毎年どこかでお会い出来ますね。特に我らが小田急の制服は、お似合いです。
イメージ 7

先週末行われた、日比谷の鉄道フェスティバルの京阪ブースのお姉さんです。ちょっと上戸彩に似ているかも?。
イメージ 8
最後は神奈川県にある人造湖のある宮ヶ瀬のクリスマスイベントの様子です。
皆さんいかがでしたでしょうか。少し模型をいじる手と目を休めて、また明日も頑張りましょう。
車掌。

この記事に

開く コメント(4)

開く トラックバック(0)

琉球電鉄再び。

イメージ 1

最近はトミーテックの方も、地方鉄道やナロー車両などに力を入れていますが、同時に富井電鉄なる地位も確立してきています。初期の頃の鉄コレにも、架空電鉄会社のラインナップがありました。当時は電鉄や模型の資材購入に苦しい沖縄勤務でしたが、鉄コレは何とか那覇のトイザラスで購入可能でした。ボックス買いして当ても無くハズレくじ的なのが、富井電鉄の車両でした。でも良く見ると愛嬌があり、手頃で可愛いスタイルだったので、何とかしてやろうと考えました。フリーな模型を逆手に取って、架空電鉄会社、琉球電鉄をたち上げました。沖縄の名産品である、黒糖と白い砂浜のイメージカラーリングと割きり、ブログの名称も琉球電鉄の旅として、沖縄の話題やゆいレールの他、昔沖縄にあったケイビンを取り上げてきました。そんな鉄道模型活動が不利な地域でしたが、飛行機に乗って買い出しにでかけたり、ネット通販や漫画倉庫(ブックオフみたいな店)で、かろうじてしのいでいました。なので、鉄コレの動力化後の廃材やGMのパーツを利用して、クモルみたいな怪しい事業用車両も作り上げて、富井電鉄に華を添えました。写真右側の車両は、鉄コレのブックケースに付いてきた新潟交通のモワ51無塗装を、これもまた富井電鉄に準じた色合に塗装したものです。写真では分かりにくいですが、荷物用窓の格子は、百円ショップの網戸破れ直しステッカーで表現するなどして、当時は離島圏ハンディを克服しながら活動していたのも懐かしい思い出です。これからも、富井電鉄や他の鉄道会社からの譲渡車という設定で、架空電鉄、琉球電鉄を楽しみたいと思います。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

美女図鑑。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


今年も日比谷公園鉄道フェスタに行って来ました。今回は、狙ってる鉄コレも無く、鉄道模型もなかったので、ご当地鉄道会社の食品を購入しました。特にななつ星のシチューは、お気に入りです。去年はカレーを購入したので、今回はシチューにしてみました。ひたちなか海浜鉄道のほしいもは、値段も安く茨城らしいアイテムですね。京阪の係りのオネーエサンの方もプレミアムですね。

この記事に

開く コメント(4)

開く トラックバック(0)

イメージ 1

間もなく無くなるだろうと撮影しに行った都電7000形。私の中ではこの色とこの形が都電のイメージなのです。実際に無くなってみるとさみしいものでした。幸いにしてトミーテックから、7000形7022号青帯更新車が発売されたので、運転所に飾っておく事としました。良くできた造形だと思います。
イメージ 2

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イメージ 12

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

今回はジャンク市にて、鉄コレ空ケースを購入しました。未塗装車両付きで、¥600円でした。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

跳び箱パン。

583系改造の食パン電車なんてのもありましたが、今回は関西からやってきた、跳び箱パンをデパートのパンの歳時で購入しました。ちょっと甘めの食パンですが、跳び箱の形に仕上がっています。切って食べると時は、段に沿ってスライスすると良いと、付属の紙に書いてありました。このアィディアには、子供も大人も大喜びですね。
イメージ 1

この記事に

開く コメント(2)

開く トラックバック(0)

イメージ 1

イメージ 2

昨日の続きです。鉄コレの動力化後に出る床下廃材やダミー台車とKATOのAssyボディーパーツを組み合わせて、1両のクモユニ82 800番台を作ってみました。その際に連結器の方も一工夫してみました。写真では分かりにくいですが、パンタグラフを下げている側の連結器は、KATOの新性能密連の長を、アーノルドカプラーポケットに切断加工してからねじ込みました。スノーブローは、大きいですが、機関車用の物を普通に取付けてみました。片やパンタグラフを上げている側の連結器は、従来型のKATO JP A密連を普通に取付けてあります。こちら側のスノーブローは、この車両や115系に使う本来のスノーブローを、加工してアーノルドポケット部分に取付けてあります。幸いPS16パンタグラフや黒染め車輪、スノーブローなどは、ストックがあり、シャーシの重りは、釣り用の板重りを使いましたので、出費はボディーと片側のパンタグラフのみです。今回のクモユニシリーズの特長と言える、片側のパンタグラフがPS13という事を考えると、新に準備しなければならなかったので、二個入り¥400円の追加投資となりました。ボディーが¥2100円でしたので、合計¥2500円でライト類非点灯状態のT車模型を手に入れた事になります。正直、発売当初に量販店や大手模型店に行けば、同じ正規商品が買える金額です。クモニ83は所有していましたが、クモユニ82T車は所有していませんでした。現在では店舗の在庫が乏しく、値段も高めなので、手間はかかりましたが、廃材消化や連結器の実験も兼ねてやってみました。ちなみに、床下機器は有り合わせの適当な物です、、、。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

10年以上前になりますが、鉄コレの展示用レールの使い道として、100均で売っている木の板に展示用レールをボンドで張り付けて茶色にスプレーした後に、レール上面をシルバーのペイントマーカーでなぞって、安上がりな車両展示用ヤードの製作の記事をご紹介しました。今回は、動力化した鉄コレの余った下回りを再利用するご提案です。恐らく皆様の運転区でも、過剰在庫になっているのではないでしょうか?。これも、かなり以前に当ブログでご紹介しましたが、GM妻面や屋根の廃材と鉄コレの下回りで、フリーの車両1両を製作した記事です。今回は少しだけ予算をアップしまして、KATOのAssyボディーと鉄コレの動力化で使わなくなった下回りと台車の再利用の例です。ボディーはKATOのクモユニ82を、外出のついでに総本山にて調達してきました。ボディーの中に下回りを入れる加工はまだですが、途中経過にてイメージ願います。将来的には、ライト類や室内灯を入れるのも良いでしょう。今回のみそは、KATOの新連結器をアーノルドカプラーポケットに装着出来た点です。加工は簡単で、コツさえつかめば爪切り一つで写真の様に切るだけで、アーノルドポケットに収まります。加工は自己責任でお願いします。これで、KATOの新製品と旧製品や他社製品も車体に傷を付けずに、仲良く繋ぐキッカケが出来ました。ちなみに当運転所では、釣り用板オモリを下回りに仕込んで安上がりに運転しています。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事