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JAM2019。

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昨日から明日までの3日間、お台場の国際展示場ビッグハットで行われている、JAMに顔を出して来ました。今回は、令和最初のイベントであり、ヤフーブログでレポート出来るのも最後の機会になりました。まずは模型各社の新製品のボディーショットから。各製品の詳細は、各社からの公式アナウンスが以前からあったので、割愛させてもらいます。試作品の展示写真を御覧下さって、購入の良し悪しの参考にでもして下さい。しかしながら、模型業界でも大きく常識が変貌してきたものがありました。HOスケールの話しになりますが、アナログ、DCC共に、手元のスイッチひとつで、任意の場所で連結器自体が動き解放が可能なコンデンサーやコントローラが発売されていました。マグネットをレールや連結器に仕込まなくてもよいそうです。海外には、輸出されていますが、肝心な国内では、まだまだの様子です。応用次第では、ドア開閉も可能性ありだと、個人的には思います。もうひとつは、皆が知っている天賞堂のHOのクモヤがまもなくが出る予定ですが、これがHOの鉄コレバージョンのようなものでして、購入者が連結器などのパーツを、好みのメーカーの物を購入して完成させる、まさに自分だけのオリジナル製品を完成させる、半完成品的なアイテムになっています。

美女図鑑、最終列車。

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ヤフーブログが、まもなく終点をむかえます。そんな三連休の異常な暑さの中、先月ディズニーシーに新しく出来たアトラクションに乗りたいという、家族のお願いに応えるために、朝一番で行ってきました。入園直後直ちに新しいシステムでスマホから、新アトラクションのファストパスを取得しましたが、通信が集中してアクセス出来ず、チケットのバーコードでの対応になっていました。開園直後に、ファストパス自体が予約終了になるなど、まだ課題がありそうなシステムでした。最後のヤフーブログ、美女図鑑シリーズは、暑い中、笑顔で対応してくれたキャストさん達でした。
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釣り人のセリフですが、最近は鉄道模型の部品をストックする箱が手狭になってきたので、釣具店にて新たに購入しました。鉄コレ用の板重りも追加購入しました。重りフックは、ナローゲージや津川洋行の保線車両のドローパーにしようと考えて購入しました。メーカー純正のドローパーは、プラスチック製品なので、ポイントなど線路の段差で跳ね上がり、連結解放がありますが、この重りドローパーなら、問題はないでしょう。

座間基地盆踊り大会。

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神奈川県相模原市と座間市にまたがるアメリカ、在日米陸軍の司令部のあるキャンプザマに行って来ました。皆さん普段入れないリトルアメリカの雰囲気を味わったり、食べ物やTシャツなどを購入するレジ待ちラインに、30分近く並んでいました。私はヘリコプターが見たかったのですが、すでに飛び去った後でした。鉄道模型の他に、エアークラフト物が好きな時期がありました。10代の頃に、UH-60ブラックホークのプラモデルを製作しました。メーカーは、ハセガワとフジミの双方でした。作ったプラモデルは、友人にあげましたが、懐かしい思い出です。

検修庫。

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ブログ創世記の頃にお伝えしましたが、100円ショップのダイソーで売っていた、鉄道玩具用の電車庫の第2弾を発見しました。第2弾は、サイズが1まわり小さくなりましたが、素材の色が白からねずみ色になりました。鉄道模型コンテストなどでも、学生さんがレイアウト上に配置して使用していますが、本格的に塗装や窓を加工すれば、使える一点になります。何と言っても安いですね。最後の写真は、初代の白色の検修庫に、ねずみ色の塗装と汚しを行い、波板を張り付けたり、窓を取り付けましたが、ちびちび車掌に壊されて廃墟になりました。このダイソー製品は、板谷峠のスノーシェードにも使えそうですね。

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