|
山路徹氏と婚姻関係にあった麻木久仁子の代理人、弘中惇一郎弁護士(65)が27日、婚姻関係のあった時期の公表を控える意向をマスコミ各社にファクスで伝えた。弘中弁護士は「プライベートな問題ですので、麻木久仁子が山路氏と籍を入れ、その後、外すに至った理由や時期については説明を控えさせていただきます」と書面に記した。
麻木が不倫問題で会見した際には、婚姻については語らなかったが、弘中弁護士は婚姻を「事実です」と認め、「家族への配慮もあり説明できませんでした」と説明した。また「一部報道では重婚ではないかとの指摘があったが、離婚した時期を戸籍で確認したことはない」とした上で「問題なく婚姻届が受理されたことから、重婚となったことはないと理解しています」と説明した。
麻木の事務所も同時にファクスを送信し、麻木の生活を守るため「住居付近での取材や単独インタビューへの対応は、家族及び近隣のご迷惑となりますので考えておりません」としている。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




