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23日にフィンランドの首都Helsinkiに入りま
した。10連休に巻き込まれないように
いつもより早く移動しました。

この写真は空港と都心を結ぶ地下鉄で
Londonの地下鉄のようなチューブになって
います。

核攻撃に耐えられるシェルター構造になっ
ているようです。


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滞在するマンションの前の丘に登り
マンションを撮りました。

緑の東京と違い林はまだ冬の終わり。
木々が寒々としています。

暫くするとこの辺りがスズランでいっぱ
いになるのが楽しみ。



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よく分からない林の中のコンクリート建
造物。

街のアーティストがサイケデリックな作
品なのか。


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4Fの部屋から眼下の通り。
ひと気は少ない、日没直前の
午後10時15分頃。


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成田からはいつものフィンランド航空機。

お隣の席は高校生位の若い外国人男性。
CAさんとの言葉のやりとりから英国出身
かなと思い British?と聞くと 
Irishと答えて、でも住んでいる国はAustralia
という説明が。

それでいてAustraliaの高校生としてフィン
ランドに交換留学で来ているそうだ。

朝食時に爆睡して動かないので体を3回
揺すってあげたら眼を覚ました。
全然眠れなかったんですよ
と頭をかいていた。

私は結構よく眠れた。
久しぶりに 若者に勝てた。


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人生なにが起こるか分かりませんね。
な、な、なんと小説のモデルになって
しまいました。

しかも準主役級の扱い。

で、小説の舞台が西東京市田無でして、
私は地元でカフェも経営す英語教室
カナディアンハウスのオーナー講師、
満甲斐ヒロシとして登場しています。
満甲斐とはなんかワケありな名前ですが。

主人公ナナミのバイト先がカナディアン・
ハウスの階下にあるカフェという設定で
なにかと可愛いナナミの面倒をよくみる、
ちょっぴりHなナイスミドルとして登場し
ています。
ま、当たらずとも遠からずですね。


著者は友人の大澤茂雄さ
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ナナミちゃんと英会話のカナディアン・
ハウスが登場する宅建合格小説
インプレス刊『女子大生ナナミの挑戦』
がその本。


著者の大澤茂雄さんは知る人ぞしる
宅建受験界のカリスマ講師。

本も沢山出されている先生のお顔は…

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ね、ジャニーズ系でぜんぜん宅建の先生
らしくないでしょ。

サンバの大好きな情熱おじさんで
3000円超のユンケル皇帝液のような
タフにしてダイナマイトな先生です。

大澤先生とはいろいろな話をしていて
半分私の真実 半分フィクションみたいな
スタンスで描いてもらっています。

書店かAmazonで見つけてお読み下さい。

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大澤先生は24時間闘えますか時代の生き残りです。

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10年前の話ですが
アルク刊『子ども英語』10月号、ハロ
ウィーン特集号で、11人のなんとか
達人の一人として、紹介されました。
英語教師としてではなく、マジシャン
として雑誌に載ったのは初めての
こと。

運よく、「手品の達人」として紹介され
たのでした。達人でもないのに。

 
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英語教師向けのこの雑誌では 英語教室
のハロウィーン・パーティで 先生ができる
マジックのネタを2種類伝授しました。

マジックのやり方を書いたのは初めてのこ
とで表現が難しいのなんとって…。
これで英語の先生の間でマジックがブーム
になる… 
はずが無いか。とほほ。
アルク社本社の多目的スペースでプロの写
真家に撮ってもらった写真の一枚がこれ。

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