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明治27年(1894年)に創業し、竹材・竹製品製造卸業として事業を展開してきた株式会社山岸竹材店は、海外からも注目される希少な虎斑竹(とらふだけ)を育むのどかな里にあります。自社Webサイトでは四代目社長のユニークな個性をアピールし、店頭販売とともにオンラインでの販売にも力を入れています。検索連動型広告「スポンサードサーチ(R)」の導入により、地域性豊かな商品を幅広い層に発信、新たな顧客の獲得に成功しました。 ■導入後の効果 ・虎斑竹の認知向上 キーワード検索率が上昇し、問い合わせが増える ・売上拡大 アクセス数向上に伴い、注文数が増大 ・売上比率の逆転 店舗販売スペースを縮小、ネット経由での商品発送スペースに転換サイト開設当初からの3年間、インターネットでの売上はたったの300円だった同社が、売上を急拡大させたリスティング広告の運用方法と戦略について、代表取締役社長の山岸義浩氏にお聞きしました。詳しくは…… http://listing.yahoo.co.jp/service/casestudies/srch/taketora01.html ■竹虎 株式会社山岸竹材店 事業内容
明治27年(1894)の創業以来、地元に根差す竹材専業メーカーとして事業を展開。全国唯一の虎斑竹を育む土佐の里より、 竹文化の創造と発信で“ 竹のある暮らし”を提案、国内はもとより海外をも含む市場で竹材・竹製品製造卸業を展開している。 |
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