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出版化について考えた

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新風舎つぶれた

新風舎つぶれましたねー。

情報の真贋が確実じゃないので、俺に電話してきた営業さん、新風舎HP、良く思ってない人たちの話、から判断した限りでは

風評被害にあったのかなぁと。
まぁ、そういう風評を流される土台を作った新風舎にも問題はあるんでしょうが。

下の記事にもあるように

共同出版って言う響き。
新風舎は企業。
目的は本の出版。

良く思ってない人は、これを勘違いした人が殆どなんじゃないかなぁと。


営業文句とかも問題あったみたいですけど、

「売れますかね?」の質問に、

「売りますよ」ならアウト。本を並べる=売るじゃない。
「売れますよ」ならぎりぎりアウト。
「売れると思います」ならセーフ。
「絶対売れると思います」ならセーフだけど問題アリ。
「書店に並べますよ」ならセーフ。話しずらしてるけどね。

俺に入ってきた営業ではあくまで

「本を出しませんか?」
「私気に入ってます」
「せっかく作ったのを出さないのはもったいない」
「協力します」
「デビューしませんか」

だったし。
「売れる儲かる」は言ってなかった。
言ってたらアウトだけど。

考える時間も充分にあったし、変な事してなかったと思うんだけどなぁ。
美味しいコンペやってたからもったいないなぁ・・・残念。

さて、

ちょっと自分の考えをば。

新風舎とか置いといて自費出版については
今のところ出す予定は、あんまり無いです(笑)
考えるのはタダだよなぁって感じです。
刷るだけでウン十万。
全国に流通させるならさらにウン十万。
支出を回収できるアテも無し。
お金に余裕があれば別でしょうけどねぇー。




で、この自費出版の意義はというと

今までの活動範囲で、売るならばもっと別の形で売ります。
路上、フリマ、雑貨屋での販売ならばもっと小部数で、
ポストカードブックの形式を取らずにやれば

●100冊24000円(税込/単価240円)
●50冊17850円(税込/単価357円) 
●30冊15750円(税込/単価525円)
■オンデマンド印刷/A6/16ページ(表紙込)/中綴じ

と言うところもあるので。
これなら採算も合うしね。

で、なんでちょっと魅力的に感じたかと言うと

「全国流通」
「絶版無し」
「ネット販売」

ですね。

提示されたリンク先では
絶版無しと謳っていたP社に「絶版」されたと言う人もいますけど・・・。
自分の手の届く範囲なら楽に出来るので、
もしやるなら「全国流通」しないと意味ないかなぁと。
そうなると金額が跳ね上がるので現状では不可能なのですが(笑)



で、新風舎に思うこと。

企業であって、慈善事業じゃない。
 企業って言うのは利益を追求するもの。
 だから、俺が払う費用の一部が会社の利益になるのは当然。
 印刷所だって、原価(インク・紙・電気・人件費)だけでやるわけじゃないし。
 まぁ、上乗せの比率がどのくらいかが問題なわけですけども。



 ウィキペディアにも新風舎のHPにも載っている通り
 「あなたの本を出すのを応援します!」という会社な訳で、
 どこで利益を得ているかと言うと「本を出すこと」なんでしょうね。
 
 基本的に素人の作った本なんか売ったって利益になるわけも無いし。
 もちろん例外はあるけどね。
 同じ価格で「素人」と「プロ」の作品があるなら普通は「プロ」の作品を買うでしょう。

 ぶっちゃけて言うと、
【(本職と同じ土俵に立った場合、本職と同じように)素人の作ったものが売れるわけが無い】
 って思ってます。
 もちろんその売れない中で売っていくようにするんですけども。
 


 企業としてそんな素人本を売って利益を出そうとするのが間違い。
 新風舎の「本を出す(作って流す)」ことで利益を得るのは正解だと思う。
 俺個人としても、自費出版で本を出して利益を得ることは出来ないと思ってるし。


 もし、売ることで利益を得ることが出来ると判断されたら
 それこそ「大賞」や「特別賞」の様に、新風舎から金を出して出版するでしょう。




 新風舎は企業。(利益を追求する)
 著者は素人。(プロより下のレベル。下手すりゃ目も当てられないただの自己満足野郎もいる)



ってことを考えてみれば、負担金が半々な訳はない。
大特価で提供します!ってのがいいところでしょ。



相手をいい気分にさせて、契約を結ぶのが営業の仕事。
「熱意」「あなたの作品を気に入って」「特別に」「あなただけ」
うん、プロの営業さんだねー。
(もちろん本当な場合もあるけど)

営業か本気か判断ができない自分がすることは
「事実を比較・検討」するだけ。
相手の熱意とかはあんまり関係ない。

ま、今回の場合は受賞しちゃったので出版権が新風舎にあるので、
「比較・検討」して、新風舎の真贋を見極めることくらいでしょう。
同規模で他の企業を使った場合、出版する場合にどのくらいの費用になるのか。
本当にお得なのか。
とかね。

まぁそういうスタンスでいますー。



結論:自費出版、共同出版、今は多分やらないだろうなぁ。
   どこの企業であろうともね。
   だってお金ないもん。

価格の比較

ちなみにtontonさんが提示された印刷所での印刷額。


 ・平面サイズ : 100mm × 148mm
 ・厚 さ   : 1mm 〜 50mm ※ページ数に応じます
         ※これは50mmまでの製本用のテープを使った製作みたいですね。

 ・表 紙  : ピズムマット 135k 4C印刷

 ・本 文  : OKマット 220k 4C×墨
・扉 紙  : OKマット 220k
 ・本 文    : 16ページ 500冊
 ・価 格   :17.6万円 @352円
 ◇校正&面付け代  別料金 ※見積でご確認ください。

ここで注目する点。
 ・校正&面付け代別料金
 ・表紙はピズムマット 135K 4色カラー
 ・本文220kのマット紙
 ・営業無し
・増刷の場合も自己負担。
 ・単価352円。新風舎と同じ725円で販売するとして粗利益は352円。
 

  元を取るには500冊、完売すること。
  (あくまで、書店などを使わずに【直接の販売】をした場合です)
  そうするとちょうどピッタリ17.6万円。

  あれ?この計算だといつまでたっても利益が上がらない・・・
 
  じゃあ750円で売ります。
  すると467冊目で利益が発生します。
  500冊完売すると18,500円の利益が出ますね!


 ※書店、委託などの手段をとらない、完全で自力での販売での場合です。
  委託した場合は500冊完売しても利益が取れません。
  (委託料が売れた金額から割り引かれる形なら、割引額を上乗せすることにより可能ですが・・・)
  書店などでおいてもらう場合はどういう形での販売になるのか分からないので書きません・・・。
  


つぎ、新風舎

 ・平面サイズ : 100mm × 148mm
 ・厚 さ   : 不明
 ・表 紙  : 紙質不明。カバー加工有。(グロスPP貼りorマットPP貼り)
 ・本 文  : 両面マット(ツヤ有り)or 印刷面がコート、宛名面は上質紙 or 両面上質系の用紙
・扉 紙  : 不明
 ・本 文    : 16ページ 500冊
 ・価 格   : 60.9万円 @1200円(初版のみ)
 ◇校正&面付け代込み


 ・宛名面のデザインなども自由に出来る。基本パターンから選ぶ形。
  (別料金か分からないけど、自由なデザインにすることも可能)
 ・増刷時の負担金は無し。 
 ・販売価格は税込み725円。税別690円。
 ・増刷時より利益発生。増刷部数×48.3円
  通常の印税は7%(約48.3円) 売上げがよければ10%(69円)
  500冊増刷すれば2万4千円の印税が発生。
  単純計算で500冊の【増刷】が24回あれば利益が発生。
  (24回も増刷することになれば、一気に1千冊とかの増刷するだろけど)
  50冊無料で手に入るのでそれを完売すれば3万6千円手に入ることも計算。


まぁどちらにせよ、利益を上げるのは厳しいってことですね。
467冊を自力で、路上販売などで売り切るか、
500冊を24回の増刷+50冊自力販売か・・・

ちなみに新風舎で467冊自力で売った場合
50冊が無料。割引で1冊507円。
417冊を購入。21万1千円掛かります。

で、1冊当たり218円の利益。
417冊売って、9万円手に入ります。
それに50冊の利益を足して12万6千円。

さらに初版の500冊より追加で500冊増刷されるので
だいたい15万円。

この時点で45万の赤字ですね。





同じ自力で500冊を売るとして、
(この仮定自体ばかげているけども)

新風舎は725円で売って、
1000冊出回って、44万3千円の赤字。

自費出版は750円で売って、
500冊出回って、1万9千円の黒字。



えーと、とういうことは(紙質や、デザイン、校正代金を置いといて)
500冊自力で売ると新風舎が46万円高いと言うこと。




下記の比較を作るにあたっての仮定。

 ・印刷所で依頼した場合はすべて750円の価格で販売。
  流通させてくれる業者への依頼はしない。
  雑貨屋への委託、書店への持込、レンタルボックスなどは
  売上げから所定の手数料を惹かれる場合のお店のみ、委託可能。

 ・新風舎は725円で販売。
  雑貨屋、レンタルボックスへの委託は無料で手に入る50冊まで可能。

 ・印刷部数は500冊。
  (実際は売り切れに備えある程度の在庫を抱えていなければならないので
   500冊じゃ足りないと思うけどね・・・)
  



・営業
 新風舎:お任せ。205箇所の全国の書店には間違いなく配布される。
 印刷所:全部自力。ネット販売など。全国への流通は無いと言っていい。


・出版物の内容
 新風舎:プロとのミーティングを経て決定する。
 印刷所:全部自力。一人よがりになる恐れも多々ある。




ま、今のところこのくらいかしら?



****************************


で。流通業者を使った場合は


40冊の見本が必要。

注文に応じて販売。
7万円。

書店に流通
7万円+部数×100円。
最大6ヶ月間の委託。
(新風舎の場合は不明。tontonさんの書き込みによれば
「数ヶ月並んで終わり」と書いてあったので同じ条件とします)

取次会社によって選ばれた書店に自動的に配本されます。


新風舎と同じく450冊流通させるには11.5万円ですね。
(10冊手元に置くとする)

注文のみの7万円が加算されるか不明ですが・・・。


で、利益が
実売1部につき本体定価の50%です。

さらに、

委託配本書店リスト
委託配本された書店のリストを取次会社から購入します。
費用は21,000円です。委託配本書店リストができあがるまでには配本後約1ヶ月ほどかかります。
また、配本数が少ない場合など、まれに配本リストを購入できないことがございます。
配本リストが購入できなかった場合は、配本リストの代金はお返しいたします。

このリストがないと、どこに配られたのかわらか無いんですな。


これで、14万6千円。
もともとの印刷費用を合わせると32万2千円。

印刷料が17万6千円、
50%の利益なので
まるまんま、14万6千円の赤字です。


あれ?いくら売っても50%取られるんだったら意味無いよ。
流通させた分の手数料がそのまま自己負担になる・・・。
まぁ価格設定は自由なので、販売価格を吊り上げればいいのでしょうが。


自費出版+流通業者に無いもの。
・プロとのミーティング
・希望の書店への営業(流通業者が勝手に選んで配送するそうです)
・校正などの諸料金
・ネットでの販売(アマゾンとか個人で販売できるのかな?)
・増刷無料(20人に1人の確率らしいですが・・・)

自費出版+流通業者にあるもの。
・価格設定の自由
・小回りのきく金額








うーんと、700円を500冊売れたとして、おおざっぱに総括すると

新風舎

    費用:60万円    利益 マイナス60万円。
 
               利益 マイナス56万4千円。
               (手元の50冊を売ったとして)
            
               利益を生むには・・・12万冊増刷する。
                        500部なら24回分。




印刷所


    費用:17万円    利益 無し
 
               利益を生むには・・・無理。
                        もしくは販売価格を値上げする。



印刷所+流通業者 
    費用:32万円    利益 無し

               利益を生むには・・・無理。
                        もしくは販売価格を値上げする。





と言う結果になりました。

流通業者と印刷所はちょちょっと調べた結果なので、
もっと頑張って探せば割のいいところもあるかもしれないです。

同質のもので、同価格で販売するとなると、自費出版だとかなり利益が薄いことになります。

まぁ価格設定を変えれば済む話ですが・・・。

自分でもちょっと予想外の結果となりました。
分かりにくくてすいません・・・。

まずは整理。

tontonさんから色々と参考になる書き込みがあったので色々と検証していきます。
まぁ自費出版というか書籍化も前から少し考えていたので自分なりの考えを混ぜながら書いていきます。
ちなみに分かりやすくするために金額は正確な金額ではなく、概算で書いてます。


まず、新風社さんから提案されていることは




A.企画・編集

1.打ち合わせは東京。
  難しければ、電話メール手紙などでも可能。

2.仮刷を見ながら担当と打ち合わせながら校正する。
  (当たり前だけど、校正責任は著者に)
  校正・・・色や構成、文字のミスなどを見る。

3.営業による受注状況により初版増刷を検討。
  (初版増刷・・・刊行前の営業により、増刷する。
  増刷費用は新風舎。印税は著者に。)

4.担当より表紙のデザインを提案

5.見本でズレや落丁が無いかをチェック

6.出来上がった本は著者に契約初版部数を納品し
  増刷になった場合は著者に印税を支払う。






B.販売

1.書店営業を開始。活動開始時に販売局担当者から連絡がある。

2.本にあった売り場を考え、書店担当者に直接営業活動を行う。

3.販売局より【営業リクエストシート】が送られる。
  記入した書店には積極的に営業活動を行い、結果を書面にて報告。
 (要するに「ここの本屋さんに置いて欲しい!」っていうのをリクエストするんでしょう)

4.注文書をかねたチラシを貰う。
  自分の本を紹介するときに活用するために。
  (「ここの本屋にあるからかって!」って使えるんですね)

  ※著者自信が書店訪問を希望する場合は販売局担当者に相談。
   書店営業マニュアルがもらえる。

5.全国5店舗の直営書店で販売。
  東京、大阪、箱根、名古屋、福岡。

  全国200箇所の新風舎文庫ラックに陳列。





C.広報

1.国立国会図書館に納品

2.全国紙又は地方紙に新刊広告を掲載
  掲載紙は手元に送る。
  ただし、1紙のみ。
  媒体、サイズ、レイアウト、掲載時期は新風舎にお任せ。
  (最悪の場合Web掲載という事もありうる訳ですが・・・
  おそらく新風舎の枠を持っているので、新聞に掲載されるかと・・・)

3.新風舎HPで宣伝、販売。

4.アマゾン、7&Y、楽天、ヤマト、bk1で書店の販売。
  bk1は審査有り。取り扱いできない場合も

5.増刷保証受諾書の発行があれば、(保証期間は奥付日より1年間)
  期間内に在庫がなくなれば何度でも増刷をする。
  増刷費用は新風舎、印税は著者。
  保障期間終了後でも、販売機会の拡充が見込めると判断された場合は増刷有り。
  
6.デザインフェスタに新風舎として出展




D.サポート
 ・刊行後も出版の相談に乗るよ。

 ・マスコミからの問い合わせは、新風舎広報室が窓口になる。
  著者自身に直接取材が会った場合は連絡ください。広報室がサポートします。

 ・在庫管理は新風舎

 ・一定期間ごとに販売報告書を送付。(要申出)

 ・新風舎の季刊誌を送るよ。活動内容を報告したり、作品投稿とかできるよ。

 ・2冊目以降の出版も割引するよ。

 ・新風舎の本を3割引で購入できるよ(HPから)






と言った感じでしょうか。

まぁ上記は出版される方全員に送られる内容っぽいので記載しました。






で、最安価のAプランは モノクロ 16ページ 500部 60万。
                      販売価格は700円。


別プランの Bプランは モノクロ 24ページ 500部 80万。
                      販売価格は800円。
            (更にアート系雑誌に広告を掲載)




ちなみに著者希望による大幅な変更が無ければこれ以上の費用負担は一切ない。
そのかわり、部数や仕様変更で販売価格が変わることがあるよ。
500部のうち、50部は著者に渡すよ。




オプション追加の企画書、見積もり間違えたのか、何か見落としたのか、
ちょっと変な金額の増え方してます。

特別割引されているのですが、オプション追加すると


 割引前の金額で約10万円増。
 割引後の金額で約20万円増。


たぶんBプランは70万くらいじゃないのかな?
じゃないと変だよね。
もしくはAプランでいっぱい割引いてくれたとか。
割引率はAプランのほうが多いし。



ちなみに、だいたい40〜50万円くらい割引してくれてます。




※新風舎さんで企画書をいただいた方へ。
 自分は【モノクロ印刷】での企画書です。
 なの分他の方よりぐっと安くなっていますのでご了承ください。
 「なんでこんなに安いんだ!?」って怒らないように・・・。




えーと、要約すると

・表紙とか中身とかアドバイスするよ。

・増刷しないと印税が入らないよ。
 
・新風舎コーナーがある書店(200箇所)、新風舎の直営店(5店舗)には間違いなく置くよ。

・あとは新風舎が営業して頑張るよ。
 新風舎コーナーが無くても、言ってくれれば、近くの本屋さんにも営業かけるよ。

・ネット販売もするよ。

・店頭に並ぶのは450部。残50部は著者に。

・450部を205店舗に2冊づつ並べると410部。
 残り40部ですね。
 だいたい、都道府県が50あるから、1都道府県につき5冊。
 これを十分多いと見るか少ないと見るか・・・。


つぎ、とりあえずtontonさんが提示してくれた印刷所と価格の比較をします。

イヤー実は、前回応募した「ポストカードブック大賞」の新風舎さんから

共同出版のお話がきてました。

2ヶ月以上スルーしてたんですけども、ちょっとこの間お話をしました。

で、色々と検索したりして調べたらまぁ、それなりにいるんですね。

出版化された人、声をかけられた人が。




まぁ全国流通するし、イラストレーターデビューっちゃデビューなんだけども。



なによりも、高い!!

安くなっているのは分かるけども、高い!!

モノクロ16枚で60万!

実際はこのくらいの規模で出版化しようとすると100万位するらしいけど・・・。



新風舎さんの全面的なサポートもあるだろうし、

すごくいい条件だと思うんだけども、

高い!


10万超えると途方も無い金額に感じる自分としては

もう、何がなにやら。

車もないし。



「どのくらいだったらいいのか言ってください!努力しますんで!」

と、言われたんだけども

「(本気でギリギリまで頑張っても)30万くらいで・・・」と言えるわけも無く(汗)



60万。

月々1万円の60回払いにしたら利子ついて70万ですよ。

だいたい5年半。

な、なげぇ・・・。


しかもどうせ出すならいいもんにしたいし、(24枚にするとかね)

そう考えるとさらに値段が上がるわけで。

うぅーーん・・・



ちなみに印税は増刷した時から入る形になります。

初版は一切の印税が入らないです(多分)



まぁ定職についていない若造の今の自分としてはどうしようもなく・・・。

デビューったって、自分で金出してデビューって言ってもなぁ・・・。

そんなの、ねぇ?


うーーーー・・・・ちょっと悩んでます。

だれか60万ぽーんとくれないかなぁ(笑)

宝くじの当たり券でもいいよぉ。




もし

「60万?小銭じゃん。そのくらいくれてやるよ」

っていう方がいましたらご連絡お待ちしております!!(笑)

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