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西村なんとかという人と、榊原いくえ、ロンブー淳、元モー娘中澤、国生さゆりがいました。 龍馬寿司を食べてました。 今から龍馬の好きな水炊きを食べに行くらしい。 手の届く距離で見たけど、小さかったなぁー。 国生さゆりはきれいだったけど、ツンとしてました。 以上リアルタイムにて報告!! |
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画像が重くて途中になってしまいましたが、
あまりに魅力的なご神木だったのでこちらもアップさせてもらいます。
みなさんにすばらしい気が配られますように。
癒されますね。
境内ではご記帳もしてもらいましたよ。
これくらいの字が書けたら気持ちいいでしょうね!
神聖な空気が流れている神聖で幻覚的な空間でした。
空気がおいしいんですよ!
おもしろいところを発見。
さすがにこの間は歩かなかったですが、
びっしりと並んでいましたよ。
いい感じでコケがアクセントになってました。
こんなものまでありました。
なんの意味があるかはよくわかりませんでした・・・
自然、灯篭にも雰囲気が出てきます。
今日のお気に入り。
色・雰囲気・コケ具合が大好きです。
明日は京都に行ってきます!!
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春日大社は今からおよそ1,300年前、奈良に都ができた頃に、
日本の国の繁栄と国民の幸せを願ってお祀りしたものだそうです。
実は、何度か奈良公園には行っていたのですが、初めての参拝です。
世界遺産にも登録されているところです。
伏鹿手水所
特大の鹿がいます。
ここで手を洗い口を漱ぎ、身を清めます。
あちこちに灯篭がありましたよ。
こんな感じで並んでいます。
南門を入っていきます。
入口にはこんなにも味のある灯篭が並んでいました。
後ろの朱色とのコントラストがまたいいです。
なんだったか忘れてしまいました。
文字が書いてありますが、この圧縮した画像だとよく読めませんでした。
単純に目が悪いのかも・・・いや、頭が悪いのか…
本宮(大宮)の中門・御廊です。
違う角度からもう一枚。
こういうところの朱色ってすごくいいですよね。
落ち着く色合いをしています。
意味が分かる方はぜひ教えてください。
伊勢神宮の遙拝所がありました。
nonnieは晴明神社の遙拝カードを持ち歩いています。
カマキリがまたいいアクセントになりました。
記事が遅くなってので若干季節外れですが・・・・
そういえば、カマキリは今はもう絶対に触れません。
昔はよくバッタを食べさせていましたけど、よく考えると残酷なことをいっぱいしたなと思います。
巨大灯篭がありました。
あらゆるところにこれなんていうんでしょうか・・・
灯篭・・・提灯・・・・がありましたよ。
ここにも。
ほら、ここにも・・・
こんなところにも・・・・
実はここには61社の摂社・末社をお祀りしています。
どの神様も、それぞれに広大無辺のご神徳を有せられているそうですが、特に15(子供の無事成長、勝負事を祈る、金運・財運を祈る、衣食住の御守護を祈る、一願成就を祈る、正しい勇気と力を授けてくださることを祈る、商売繁盛・交渉成立を祈る、諸芸上達を祈る、生きる力を与えてくださることを祈る、またまた金運・財運を祈る、罪・穢れをお祓いしてくださることを祈る、交通安全を祈る、住居・建物の御守護を祈る、善悪の判断を祈る、病気平癒無病息災を祈る)の信仰があるそうです。
落ち着く風景です。
特に存在感があったのがこのご神木。
吸い込まれそうな感じがしました。
大杉です。
この生命力と力強さを感じれますか??
その2へ続く・・・・
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天保7年、調布藩主11代毛利元義公が建立寄進したもので、
文久3年三条実美ら尊王攘夷派の公家が、京都を追われて長州に落ちのび
七卿のうち五卿がこの書院に潜居。
元治元年12月15日夜半、高杉晋作は五卿に告別の挨拶をし、藩論統一のため挙兵しました。
パンフレットには冬と春先の写真が載っていますが、
四季折々の顔がありいつ行っても楽しめる風景になっているようです。
晋作もきっと同じ景色を見たのでしょうね。
何気ない造りが味があります。
すごく狭い空間でここに五卿がいるには手狭に感じました。
ここでいろんな議論が行われたんでしょうね。
当時のものかどうかは不明ですが、
こうして暖を取っていたのでしょう。
風情がありますね。
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欲を言うと、よく聞き込んでる超メジャー曲だったらなぁ。 一度生でベートーヴェンの5番を聴いてみたい。 |





