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坂本廣志とポン太のQ&A集
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第十四巻
発売日 7月 24日
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「坂本廣志とポン太のQ&A集」に関するお問い合わせは:
ポンポコりん編集部: sakamoto.ponpokorin@gmail.com |
お知らせ
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坂本廣志とポン太のQ&A集
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第十三巻
発売日 5月 28日
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坂本美紀恵と多くの宇宙人たちとの交流体験
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第四巻
4月 17日
***************************** ミナコは科学者からこの太陽系の壮大な歴史を見せられます。現在より遅れた科学で宇宙人たちが新たな太陽系を作って行くプロセスや地球に竜神様が連れて来られて最高生命体まで進化する様子、太陽系での多くの宇宙人たちによる生命の実験や星流しになった宇宙人による人類の誕生、そして進化できない人類が生命体のランクを落とされて行く様子などを知ることができます。特に下等生命体まで落とされたムー大陸沈没後から現在に至るまで、日本人及び人類は自らの存亡に関わる争い・戦争の歴史を繰り返しています。
一つの星に一種族という宇宙の進化の決まりがあるにも関わらず、地球では多種族での進化になったため争いが絶えず、進化できないまま現在に至っています。それに加えて、イラン人顔宇宙人が地球に埋め込んだ洗脳装置のためにさらに進化できないようにされています。しかし高等生命体の科学を持ってしても、この洗脳装置を安全に除去することは叶わず、再生で地球を作り直すしか方法がないようです。
闇組織の人たちもミナコが見た地球の歴史、特に人類誕生と日本人の秘密を知って大変驚きます。宇宙人たちは日本人が真に目覚めるように上空から光線を照射していますが、急激な変化は危険なので、徐々に目覚めるようにされています。今まさに歴史の転換期に来ているようです。
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坂本廣志とポン太のQ&A集
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第十二巻
発売日 3月 19日
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坂本美紀恵と多くの宇宙人たちとの交流体験
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第三巻
2月 8日
***************************** 第三巻では、エーテルの世界を旅しながら、巨大戦艦の中でミナコは地球の歴史を鑑賞します。特にミヨイ・タミアラが沈められた11000年前から、日本列島に避難した大神官たちがどのように文明を築いて行ったかを見ることができます。日本人が強い種族として成長できるようにと、母船生活から地上生活に変えて、今まで体験したことのない下等生命体からの生活を始めます。これはとても大変なことで、度重なる地震や大災害に遭遇しながら、また、大陸からの侵略に耐えながら歴史は展開されて行きます。
レムリアが沈められた時の青人の問題は、後々まで日本列島に災いをもたらします。嘗ては大陸からの侵略があるたびに核戦争が起こりますが、現代まで繰り返されていることです。当時からインド大和とは特別な関係が築かれて、地球を人工霊魂の種族から守って行きます。日本の歴史は大神官が主導で作られて来たと言っても過言でない程で、当時の大神官(フヤナ)が闇組織の元を作り、現在に至るまで裏から日本を守っています。
また近代では、第一次世界大戦後はヨーロッパの列強国(英・仏・和蘭・独)が全アジアを奴隷にしようとしていた所、特に中国全土を解放したのは日本ですし、ベトナムをオランダから解放したのも日本です。さらにロシアが攻めて来た時に、日本海海戦でバルチック艦隊を全滅にしたので、次第に欧米が日本に脅威を持つようになって、日本を潰すことを考え始めたのです。それが国連の敵国条項に反映されています。
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