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カウンタースイング
自分のイメージしていた身体作り、身体の使い方を技術に結び付けてくれるバットです。 この感覚を掴めば打撃パフォーマンスが飛躍的に変わるはずです。 ヘッドが下がる バットが内から出ない タメがない 変化球が打てない 遠くに飛ばない などの問題が解決しますね。 問い合わせ先 B.S.L.(maru1kohei@gmail.com) 販売窓口 Mac's Trainer Room macstrainerroom@gmail.com |
身体の使い方
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野球選手は右利きの選手でも足は左利きだったり、元々は左利きなのに右利きに直されたりすると手の利き手と足の利き足が違ったり、野球だけは左ですとか、そのまま同側の左手と左足、右手、右足が使いやすいなど色々なタイプがあり、それぞれの使いやすいライン(軸)を考えたものをパフォーマンスラインとMac's Trainer Roomでは呼んでいます。選手の身体の使い方の目安だったり、怪我の予防だったりに効果的な考え方です。腹筋や背筋の優位を考えるとトータルで8パターンの分類が出来ます。それぞれの選手にあった動き作りが必要ですね。多くの怪我をする選手やパフォーマンスのあがらない選手は軸足よりも前足が使いやすいタイプが多いように思いますね。短所をなくすことも大切ですが長所を伸ばすことで短所が補えることも必要ですよね。 |
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昨日から同志社大学との共同研究がスタートしました、北條教授、中村准教授の協力と京都府立医大投球障害勉強会のメンバーで行い始めました、今まで投球障害に対してアプローチしていい結果が得られているので、自分達が実際に行っている独自のトレーニング、コンディショニングの医学的裏付けをとるために行っています、正しいトレーニングはどうか?正しい身体の使い方はどうか?正しい投球フォームはどうかなどを行っていく予定ではあります、少しずつにはなりますが研究結果を還元していきたいですね。選手は来月からアメリカ独立リーグにいく西川投手に協力してもらいました。皆さんおつかれさまでした。 |
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走れ、走れと言いますが、野球において必要な走りを考えてみました、まずは攻守交代が9イニングなら18回、完全試合をしても27人の打者をアウトにする訳だから27回、ヒットを10本打たれたら10回、自分自身がヒットでも凡打でも一塁までの走るのが5回、ヒットであればもっと本数必要ですが、合計は60回はダッシュをする必要があるという事です、特に守備等は10mの範囲での動きが多いと思いますので、10mのダッシュを60本は最低でも行なう必要があると考えます、そして60本がタイムが落ちないと言うのがもっと大事な事になります。 |
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最近リズム感の悪い選手が多いとよく感じますので、何かいい方法はないかと考えたらメトロノームが使いやすいという事で、メトロノームでのリズムに合わせてのフットワークメニューを考案中です。 |




