Mac's Trainer Room Blog

野球肩、野球肘、野球腰で悩んでいる選手、股関節の柔軟性、パフォーマンスを高めたい選手へMac式股割りメソッドを。

コンディショニング

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 まだ空きがありますので、よろしければお願いします。消防法の関係で定員以上を入れることは無理なので早めに申し込みをしていただけると助かります。

この度『ベースボールコンディショニングプロジェクト2011 in Hiroshima』を開催します。
今回の企画は、野球肘・肩の早期発見、早期予防、野球のパフォーマンス向上に繋がるメニューの指導などを行います。
また、指導者の方、保護者の方にも『野球肘や肩』『食事』についてなど、選手の検診と合わせて講習会も実施します。

目 的:メディカルチェックを行うことで、野球肘・肩の早期発見、早期予防を
   行い、選手に野球をプレーしてもらう。正しいコンディショニング、
正しいトレーニングを学び、選手が障害を持たずに野球を楽しんで
   もらい、パフォーマンス向上にも繋げる。
対 象:小学生、中学生、高校生
日 時:平成23年11月23日 水曜日(祝日)9時30分〜13時50分 
場 所:広島市まちづくり市民交流プラザ
〒730-0036 広島市中区袋町6番36号(袋町小学校南)
広島電鉄『紙屋町東』電停から徒歩約6分
『袋町』電停から徒歩約3分
      ※受付:6階マルチメディアスタジオ(検診、講習会ともに同じ)
※駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用下さい。
実施内容と時間
○開場・受付開始 9時30分
○検診、コンディショニング・トレーニング指導
・開会の挨拶 9時45分
・9時50分〜12時45分
(途中休憩11時40分〜11時55分)
   1ブース:ドクターによるメディカルチェック(肘エコー検診)
2ブース:ドクターによるメディカルチェック(肩肘理学所見)
  3ブース:柔軟性チェック
 4ブース:コンディショニング指導(怪我の予防)
  5ブース:コアトレーニング
6ブース:肩肘エクササイズ
7ブース:下半身・体重移動             
   8ブース:栄養、サプリメントについての講習会 
    ※内容が一部変更となりました。
○講習会
※講習会につきましては指導者や保護者の方に参加して頂き、新しい情報を
知って頂きたいと思います。
・開会の挨拶 9時40分
・9時45分〜12時45分(途中休憩15分)
 『検診の意義』(20分)
    サカ緑井病院 医師 吉岡徹
『野球に必要な動作』(20分)
 京都府立医科大学附属病院 理学療法士 松井知之
『選手の力を伸ばす育成方針』(30分)
 尾道高校 硬式野球部監督 北須賀俊彰
『スポーツ選手の体作りに必要な食事』(30分)
  管理栄養士  大島悠子
   休憩(11時35分〜11時40分)
『サプリメントについて』(15分)
 健康体力研究所(kentai)スタッフ 小林
『野球選手に必要なメンタルトレーニング』(50分)
メンタルトレーナー 高畑好秀
○閉会の挨拶 12時50分〜12時55分
○二次検診についての説明
12時55分〜13時50分
 肘や肩などに問題が見つかった時に症状の説明や今後の対処方法など
について説明を行います。
料 金:『検診、コンディショニング・トレーニング指導』 3,000円 ※定員100名
    『講習会』  保護者、指導者1,000円、医療従事者3,000円 ※定員100名
主 催:Mac’s Trainer Room(代表:高島誠)、大西スポーツ
協賛:Kinol Sports Works
問い合わせ、申し込み:macstrainerroom@gmail.com
※申し込み締め切り:10月31日
(講習会の申し込みも10月31日までとさせて頂きます。)

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第10回 指導者向けコンディショニング講習会のご案内


日時:平成23年10月14日(金) 19時〜(約2時間程度の予定)

会場:サカ緑井病院リハビリテーション室(1階)
  〒731-0103 広島市安佐南区緑井6丁目28−1
      ※前回より会場が、『サカ緑井病院』に変更になりました。

参加費:無料

対象:部活動を指導している教師・監督・コーチ

定員:40名

テーマ:「選手障害予防とコンディショニング」

内容
1:講習?鵯 「スポーツと栄養」
   管理栄養士 大島悠子
2:講習?鵺 「Mac’sコンディショニングの復習 Part2」
Mac’s Trainer Room コンディショニングトレーナー 川崎 誠
3:講習?鶚 「オフシーズンに向けてのトレーニング
 〜動きを作りながら身体を大きくする〜」
        Mac’s Trainer Room 代表  高島 誠

※当日は実技を行いますので動きやすい服装でお越しください。


 参加ご希望の方は下記メールアドレスに必要事項を入力の上送信お願い致します。
・必要事項
1:氏名  2:所属  3:E-mailアドレス 
・送信先
  E-mail : macstrainerroom@gmail.com   
Mac’s Trainer Room 代表 高島 誠
           Blog:http://blogs.yahoo.co.jp/littlemac0042
※締め切り 10月7日(定員になり次第申し込み終了とさせていただきます)

○会場のご案内
    ※前回より会場が『サカ緑井病院』に変更になりました。
     御間違いありませんよう宜しくお願い致します。

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11月23日に行います、ベースボールコンディショニングプロジェクト2011 in Hiroshimaのロゴが決まりました。他のことも徐々に準備が進んでいます、随時アップしていきます。

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新しくアミノ酸(BCAA)としてシトリックアミノのディープインパクトC+を入荷しました。中身とコスト面から考えてもいい商品です。

特徴

・運動後、就寝前に水なしでもすぐに美味しく、ストレスなくすばやく摂取でき、
「超回復」のゴールデンタイムを逃しません。
・シェイカーが(溶かす・洗浄など)不要で、手間がなく衛生的です。
・ 筋肉の「超回復」に欠かせない、話題の新成分「L-シトルリン」と「L-アルギニン」「L-オルニチン」配合。
・脂質が「ゼロ」なので脂肪など「太る」心配がなく、効率よく理想の筋肉(体を)デザインできます。
・アミノ酸の吸収を促進し、免疫力アップにも必要なスポーツ必須アミノ酸「グルタミン」配合。
・「筋力アップ」「体づくり」に最適なアミノ酸パウダーです。
・話題のアミノ酸「シトルリン」配合で、さらにパワーUP!!
新成分「シトルリン」とは、筋肉パフォーマンスの向上・回復に最適な期待のアミノ酸です。

乳酸を考える

解糖系

L-乳酸は解糖系の生成物のひとつである。急激な運動を行うと筋肉の細胞内でエネルギー源として糖が分解され乳酸が蓄積する。

筋肉疲労との関わり
カエルの筋肉を使った研究に基づき 1929年に Hill らが提唱して以来[2]、乳酸は筋肉疲労の原因物質として考えられてきた。これは、乳酸の蓄積によるアシドーシスにより収縮タンパクの機能が阻害されたためと理解された[3]。しかし後の研究において、アシドーシスを筋肉疲労の原因とする説に対して反証が報告されてきた[3]。そして2001年に Nielsen らによって、細胞外に蓄積したカリウムイオン K+ が筋肉疲労の鍵物質であることが報告された。Nielsen らの系では、K+ の添加により弱められた筋標本について乳酸などの酸を添加すると、従来の説とは逆に回復がみられた[4]。2004年の Pedersen らの報告でも、pH が小さいときに塩化物イオンの細胞透過性が落ちることが示され、アシドーシスに筋肉疲労を防ぐ作用があることが示唆された

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