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今回の裁判は、上記ような判決が出て然るべき事件と考えているんですが・・・ 10月4日 第一回公判で即日結審、つまり次(2回目)は「判決言い渡し」という場合も考えられます。 裁判はずぶの素人なんですが、そうなった場合の話です。 すでに、検察、弁護側双方の高裁資料(証拠)の提出が終わっているでしょう。それをもとに3人の裁判官が話し合い、「即日結審」つまり、何回も公判を開く必要がないと判断したら、どうなんだろう。 私からすれば、「ブレーキ痕」写真だけでも十分に事実を証明していると思うから「即日結審」となっても不安はない。 と言い切れないところが・・・・ では 公判を重ねていくことはどうなのか? 向うの矛盾や新事実が明らかになるかもしれない。 がっ 「双方の主張を聞いてみよう」?ってことだから・不安が残るやら、聞いてほしいやら・・・ こんなこと ここで考えても「やち」がないが・・・ (やち=八千代=永遠=果(ハテ)がない=結果は出ない)
相手が悪いじゃ 済まされない。です
片岡さんは腹をくくっています。落ち着いたものです。 公判まであと9日
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高裁公判開始まで
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