高知白バイ事故=冤罪事件確定中

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高知新聞 始動!!

高知新聞ついに始動!!

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 判決を2日後に控えた本日28日。
 高知新聞が7段ぶち抜きで白バイとスクールバス事件を取り上げた。

以下高知新聞記事より転載

== 県警白バイ死亡事故 30日高裁判決 ==  

双方の見解 隔たり大  
捜査側 動いていたバスに衝突/弁護側 スリップ痕証拠ねつ造
2007.10.28 朝刊 
 
 昨春、吾川郡春野町でスクールバスと県警交通機動隊の白バイが衝突して、隊員=当時(26)=が死亡した交通事故をめぐり、業務上過失致死罪で起訴され、一審で禁固一年四月の実刑判決を受けた元運転手、片岡晴彦被告(53)=同郡仁淀川町=の控訴審判決が三十日、高松高裁で言い渡される。被告側は「県警に証拠をねつ造された」として無罪を主張しており、「警察のねつ造疑惑」を軸とする同被告の支援活動がインターネットなどでも盛んに繰り広げられている。事故の経緯と裁判の争点を検証、整理する。

  最大の争点

 事故が起きたのは、昨年三月三日午後二時三十五分ごろ。仁淀中学校の卒業遠足でバス運転手を務めた片岡被告は、春野町弘岡中の国道56号沿いのレストランで食事を終えた生徒二十二人、引率教諭三人を乗せ、駐車場から右折して国道に進入する途中で、右側から来た白バイと衝突した。

 隊員は胸を強く打ち、約一時間後に死亡。バス側にけが人はなかった。

 同被告側は「左右の安全を十分に確認してから国道に入った。右折先の車線を来る車をやり過ごすため、道路中央で停止中に白バイが高速で衝突してきた。過失がないので、罪は成立しない」と主張。

 一方、検察側は「安全確認を怠り、国道の中央分離帯に向けて低速で進行中だった」とし、公判では、バスが衝突時に動いていたか、それとも止まっていたかが最大の争点となっている。

 検察側は事故後、同被告の逮捕前に撮影したとする現場写真を公判に提出した。そこには、バス前輪が路面に付けたとみられるスリップ痕(長さ約一−一・二メートル)や、衝突後に白バイがバスに数メートル引きずられたような擦過痕が写っており、検察側は「バスが動いていた証拠」としている。

 しかし、同被告側は事故時、「バスは停止中で急ブレーキはかけていない」と反論。事故後の実況見分の際、同被告は現場でスリップ痕を見ていない上、警察官からも確認を求められず、「逮捕から約八カ月後の検察の取り調べ段階になって初めてスリップ痕を見せられた」とする。

 また、ほぼ同型のバスと車体重量を用いて独自に実験を行った弁護側は「相当の速度が出ていないと一メートル以上のスリップ痕はつかない」と主張。スリップ痕がつくほどの急制動を事故時に感じた生徒はおらず、スリップ痕などは「身内をかばう県警が白バイ側の過失をなくすため、偽装、ねつ造した」と訴え、具体的には「何らかの液体をタイヤや路面に塗ったか、写真を加工した」としている。

(ココマデは両論併記で中立だか・・・08/09/27追記)

?H2>本紙はバスに乗っていた生徒のうち、二十人から対面で話を聞いた

 事故の瞬間の明確な記憶が残っていない生徒も多いが、三人が「バスは止まっていた」とする一方で、同数の別の生徒が「バスはゆっくりだが、動いていた」と答えており、弁護側の主張に全面的に沿ったものとも言えなかった。

 事故から約一時間十五分後に本紙記者が現場で撮影した写真にもバスのタイヤ痕ははっきり写っている。

 一審の高知地裁判決は「マスコミなど衆人環視の中、スリップ痕などがねつ造される可能性はなかった」とし、白バイの破片の散乱状況なども検討した上で、「バスは時速五−十キロで進行中だった」と判断した。

  白バイ速度は?

 一方、衝突した白バイの速度も大きな争点。

 一審は、衝突前の白バイの速度を「時速約六十キロ、あるいはそれを若干上回る程度」と判断。その根拠は▽県警科学捜査研究所がバスの損傷状況などを基にはじいた「衝突時には時速約三十−六十キロ」という算定▽事故直前、反対車線を走っていた同僚隊員の「(事故をした白バイは)時速約六十キロで走っていた」という目撃証言−だ。

 しかし、弁護側はこれにも真っ向反論。事故バイクの後方を車で走っていた男性が法廷で、バイクは「時速百キロほど」だったと証言しており、バスに乗っていた生徒の中にも「白バイはかなりのスピードだった」とする声は複数ある。

 先の同僚隊員は、白バイとバスをほぼ同時に視認してから衝突するまでの時間を「三、四秒」だったと証言している。裁判所が認定した通り、白バイが時速六十キロ程度で走行していたとすれば、この時、バスと白バイは五十−七十メートル離れていたことになる。

 訓練を積んだ白バイ隊員が「時速五−十キロ」で進入してくるバスを、この距離で避けきれなかったのか。この疑問に対し、一審は「白バイにも前方注視義務が課せられる状況だった」と事実上、隊員側の「過失」も指摘し、速度論に合理性を持たせている。

 ただ、この認定は「隊員が前を注視していなかった可能性がある」ことを前提にして成り立つ。しかし死亡した隊員が前方にきちんと注意を払って運転していたとすればどうなるのか。

 前を見ながら走行し、五十−七十メートル手前で視認できうるバスに衝突したのなら、一審が認定した「時速約六十キロあるいはそれを若干上回る程度」よりも速い、相当な速度だった可能性も否定できなくなる。

 一審は、第三者の目撃者である弁護側証人の話を「感覚的」「表現が必ずしも正確ではない」と退けているが、認定された白バイ速度にはなお疑問の余地も残っている。

  実刑判決の重さ

 一審判決は「証拠はねつ造と主張し、反省の情がない」とし、片岡被告に禁固一年四月の実刑を言い渡した。

 弁護人の梶原守光弁護士は「停止していたと信じる被告人がそれに沿って主張するのは当然。それを『反省がない』とするのは刑事裁判の否定」と批判する。

 今回の裁判には、

一部捜査関係者からも「遺族の処罰感情が峻烈(しゅんれつ)とはいえ、過去に同種の重大事故を起こしたこともなく、量刑は重い気がする」という声は出ている。


 その一方、道交法は道路外の施設から道路に進入する際はほかの交通をさまたげてはならないと規定しており、今回の場合、バスが走行していたか停止していたかにかかわらず、白バイの直進を妨げた時点で過失は問われる。

 さらに、最近は交通事故の厳罰化傾向が顕著で、過失の割合が高い当事者が死亡した事故でも、もう一方に過失が認められれば原則的に起訴されている。

 高松高裁での控訴審判決は三十日午後。片岡被告は「隊員と遺族に申し訳ない気持ちは変わらないが、事故の真実は分かってもらいたい」と話している。

  【写真説明】

(上)スクールバスと白バイの衝突現場付近で、車体の損傷状況などを調べる警察官(18年3月3日午後5時ごろ、春野町弘岡中)(下)本紙記者が事故から約1時間15分後に撮影した写真。路面にはバスのタイヤ痕がはっきり写っている(同日午後3時50分ごろ

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>そうかな?さん
「きっこの日記」に載ってある27日土曜日の記事を見て下さい。
事故当時の片岡さんの身に起きたことが細かに書かれています。
まず、それをご覧になって下さい。
そして、片岡さんをご自身に置き換えて考えてみて下さい。ぞっとします。 削除

2007/10/28(日) 午前 11:21 [ harunokko ] 返信する

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交通事故は明日は我が身です。
どんなに安全運転をしていても、現在の車社会では起こる時はおきてしまいます。
その場合重大な人身事故に直面することもあります。
悪意の無い交通事故に対しては、加害者側、被害者側のどちら側にも、とてもとても悲しい出来事でございます。
どちらに成ったとしても、どうしてこういう事故になったか矛盾の無い疑いの無い事実を知る必要があります。
人一人亡くなられているからこそ、うやむやには出来ない事だと思います。 削除

2007/10/28(日) 午後 0:13 [ knys ] 返信する

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knysさんのコメント、全くそのとおりです。
私の身内も去年交通事故で亡くなりましたが、身内をはねた車の運転手に対して怒りはなく、ただ事実を知りたい思いでいっぱいでした。
運転手に対する厳罰は望んだりはなく、早く立ち直って社会復帰できるようにと思えるようになりました。ただその後、運転手の親族が亡くなった私の身内を非難するような事を言っていたことを知り、ショックでした。その時は「どっちが被害者なの?」と怒りがこみ上げましたが・・・・
なんにしても、事実を明らかにしましょう。隠さずに・・・
早く皆さんが心穏やかになれるように・・・ 削除

2007/10/28(日) 午後 1:17 [ kintaro ] 返信する

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片岡さん、そして支援されているみなさん、ほんとうにお疲れだと思いますが、どうか希望を持ってください。私に今できることはこの恐ろしい事実を少しでも多くの人に伝えることだと思います。
松本サリン事件で第一被害者になった河野さんの手記を読んで涙が止まらなかったことがあります。警察のずさんな捜査を真に受け「河野さん宅で農薬調合失敗により大量の有毒ガス発生」のような新聞の見出しが出たこともあって、いっせいに非難の目が一家に注がれることとなりました。奥さんが意識不明の重体となり、愛犬が命を失い、ご自身もサリンに冒された辛い状況の中で河野さんは息子さんに、「いまや、日本国中が私達を犯人だと思っているようだが、がんばろう」といって自分にもしものことがあったときのことまで相談していたそうです。今の片岡さんも同じように辛いお気持でいらっしゃることでしょう。
真実が公になることを祈っています。 削除

2007/10/28(日) 午後 1:44 [ frum ] 返信する

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記事の三段目
「道交法は道路外の施設から道路に進入する際はほかの交通を妨げてならないと規定しており、今回の場合、バスが走行していたか停止していたかに関わらず、白バイの直進を妨げた時点で過失は問われる」という書き方はやや粗雑かな。
一、白バイがしようとしていたのは、直進か転回
訓練)なのかに触れず、直進であると読ませている。
もし、直進であれば回避方向は左へとるのがノーマルだと指摘されています。
二、
車道に入る前にスクールバスは停止して右方の安全を確認して車道に入り、中央分離帯付近で停止して左方を確認していた。そこへ白バイが衝突してきた。
とすれば、「バスが走行していたか停止していたかに関わらず、白バイの直進を妨げた時点で過失は問われる」という問題にはならない。

2007/10/28(日) 午後 2:30 [ iiojyun ] 返信する

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刑事裁判とは・・検察官が処罰を要求した事実が果して証拠に拠って証明されるか どうか 判断する過程です
警察関係者の誣告者は検事調書で「出来ることなら死刑に、でもそれは無理でしょうから刑務所だけには必ず長く入れて下さい」この峻烈な被害者感情が補導歴もない当方がこやつの名誉が何とかで実刑1年10月 二審では弁護人の職務請求で虚偽告訴を証明する証拠が挙がった
しかしこの弾劾証拠を高裁は圧力を掛けて封殺 更に棄却理由に「被告人は反省の態度がなく・・」
証拠の捏造は警察調書、検事面前調書は検事が最重要参考人の署名偽造、更に公判調書まで改竄されました。
虚偽公文書作成・行使の作源地は警察・検事・裁判所
調書の偽造は裁判所の基本姿勢であり 日本裁判の基底構造

お粗末名損で発覚した虚偽有印公文書作成・行使の数々
捜査報告書・警察調書・検事調書・公判調書・口頭弁論調書
そして・・検察審査会議決書
http://suihanmuzai.hp.infoseek.co.jp/hanketu2001.jpg.html
http://suihanmuzai.hp.infoseek.co.j

2007/10/28(日) 午後 3:10 [ sui**nnmuz*i ] 返信する

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警察は仲間(警官)が死んだり傷つけられたりした事件の時には、意地でも相手を有罪にしようとします。
今回もそれでしょうね。 削除

2007/10/28(日) 午後 3:17 [ A・S生 ] 返信する

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きっこさんの記事を読んでここにきました。お役にたつか判りませんが、交通評論家に鶴田光秋という方がいらっしゃいます。この方は多くの交通に関する冤罪事件を見てきており、警察のやり方には非常に精通していると思われます。二審での判決が納得できる判決になれば忘れて下さって結構ですが、もし、そうでない時は思い出してください。私はMrバイクという本でこの方を知りましたが、著書も多く出版されています。また、この雑誌には「そのキップにNo」というコーナーで意見や体験談を募集しております。地方のメディアでは取り扱っておりますが、とにかく多くのメディアを味方につける事が大事と思いますので、とりあえず書いてみました。体面を一番にして事実を曲げる、隠す・・・。厚生省しかり、警察しかり。負けないでください。長々すいません。 削除

2007/10/28(日) 午後 3:52 [ oyaji ] 返信する

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iioiyun様の
>「道交法は道路外の施設から道路に進入する際はほかの交通を妨げ
>てならないと規定しており、今回の場合、バスが走行していたか停
>止していたかに関わらず、白バイの直進を妨げた時点で過失は問わ
>れる」という書き方はやや粗雑かな。

私もそのように思います。
スクールバスや大型車等は大柄な車体だけに、乗用車タイプの様な機敏な動きは出来ません。
安全確認して歩道から出た場合、中央分離帯付近では今一度、停止後の左側の確認作業は不可欠であり、
確認の注意義務の方が優先されなければならないのではないでしょうか。個人的な考えですが・・・ 削除

2007/10/28(日) 午後 3:58 [ knys ] 返信する

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きっこさんの記事からリンクで来ました。
僕にはこの捏造事件がまったく他人事と思えません。個人的な話で恐縮ですが、僕も警察車両に事故を起こされそうになったことがあります。
正確な日時や場所、相手のナンバーも控えてないし、公的な記録もないことなので(威力業務妨害を避ける為)詳細はかけませんが、もしあの車と接触していたら、僕も大変な事態に巻き込まれたのかもしれません。なにか片岡さんや皆さんにお力添えできないかと思って、いま関係サイトを熟読中です。
昨今タクシーで導入されているという車載カメラ。商用車もさることながら、警察車両からまず義務化すべきと感じました。今回のケースでもそれさえあれば、、、と悔しい気持ちになります。

2007/10/28(日) 午後 5:54 [ ech*en*les*echo ] 返信する

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『白バイの直進を妨げた時点で過失は問われる]』と有りますが、サイレンを鳴らし追跡中とか緊急走行時であれば、タコメーターに速度の記録が有る筈ですが?
通常パトカーが赤色灯点灯し走行していたとしたら、スピードメータ以外にタコメーター(違反速度を記録する速度計)に速度の記録がある筈です。

もしそれ以外(通常警ら)で交差点に差し掛かり、前方に交通障害等があれば減速なり停車するのが通常走行の白バイの責務かと思います。

緊急状態以外で走行妨害の主張は通る訳が有る筈無いです。

何かあればこちらにもコメントを。

http://ameblo.jp/m67878374/


http://ameblo.jp/m67878374/

2007/10/28(日) 午後 6:28 [ 太郎衛門登志彦 ] 返信する

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きっこさんのブログからきました。ところで「司法解剖」や「行政解剖」等の法医解剖はなされていなかったのでしょうか。白バイ隊員も、運転中に何らかの病気になった可能性もあるのではないでしょうか。私は素人ですから、よくわかりませんが。また、白バイ隊員の身体の損傷程度によっても判断できないものでしょうか。 削除

2007/10/28(日) 午後 7:04 [ さかえ ] 返信する

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「バスは止まっていた。」と証言した子供たちが、一審判決で結果的に「嘘をついた」ことにされたわけですが、その心の傷を警察、検察、司法関係者はどう感じているのでしょうか。
「大人のメンツ」「当局のメンツ」があるから、そんなことには目をつぶっているのだろうか。
おかしな国になってきたものだ。 削除

2007/10/29(月) 午前 0:12 [ がんばって ] 返信する

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がんばってさん、
「バスは止まっていた。」この子供達の証言はとても大きなものです。
司法が真実に顔をそむけた時、国もおかしくなります。
明日の高裁は真実に向き合うのだろうか。

2007/10/29(月) 午前 7:36 [ iiojyun ] 返信する

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記事の写真をクリックすると字を読むことができました。
その中でちょっと気になる部分がありました。

>本紙はバスに乗っていた生徒のうち、二十人から対面で話を聞いた。
>事故の瞬間の記憶が残っていない生徒も多いが、
>三人が「バスは止まっていた」とする一方で、
>同数の別の生徒が「バスはゆっくりだが、動いていた」と答えており、
>弁護側の主張に全面的に沿ったものとも言えなかった。

これは本blogにこれまで出てきていない情報のように思います。(間違っていたらごめんなさい)

真実はどちらかなのでしょうが、記憶というものが曖昧になってしまい得ることを痛感させられます。
どなたかが書かれていたように、バスのABSの記録がコンピュータ(?)に記録として残っているのかどうかで、急ブレーキをかけたかどうかがはっきりすればいいのですがね。。。 削除

2007/10/29(月) 午前 7:43 [ SQ300 ] 返信する

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高知新聞記者は、3人の生徒達にどんな質問をしたのか?
記者「止まる数蛋阿砲蓮動いていたかい?」
生徒「バスは、ゆっくりだが動いていた」

バスの動きや風景に関心なく級友とはしゃいでいた生徒に
記者「バスはゆっくりだが、動いていたような気がしなかったがや」
生徒「うーん」

2008/9/27(土) 午前 8:44 [ - ] 返信する

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記者「衝突した時ゆっくりだが、動いていたろう」
生徒「むっ…」

2008/9/27(土) 午前 8:57 [ - ] 返信する

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「〜本紙記者が現場で撮影した写真にもバスのタイヤ痕ははっきり写っている。」というが、
タイヤ痕はブレーキ痕(スリップ痕)と異なるのか?
記者の撮影状況の詳細やネガを公開しなければ、記事の信憑性が疑われる。

2008/9/27(土) 午前 9:48 [ - ] 返信する

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↑一時間以上止まっていたバスの重力で着いた跡?

2008/9/27(土) 午前 10:03 [ - ] 返信する

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動いていた「バスに衝突した」と引き下がったところに攻めどころがあると思います。白バイが突っ込んだことを県警に認めさせれば一気に前進するはずです
それともう一つ。片岡さんは「隊員と遺族に申し訳ない」とは口が裂けても言ってはならない。
今からでも遅くないので、「言わなかったことを記事に載せられた」
と抗議すべきです。謝罪した瞬間に罪を認めてしまう・・・これが裁きの常識

2009/11/25(水) 午後 5:27 [ IB ] 返信する

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