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目撃A隊員の走行コース 事故現場を通過するバイクの見え方 (目撃地点付近から撮影) 事故白バイの走行経路
A隊員は衝突を確認後、なぜか交差点中央の衝突地点に向かわずにわざわざ車線変更をして、交差点を過ぎた信号機の近くに停車してしる。
そこから倒れている隊員に駆け寄って 携帯で救急に連絡したと証言。注意点 ○衝突確認後の車線変更地点はビデオ映像よりはもう少し交差点より。 ○停止位置は歩道ではなく、路側帯 目撃証言内容はこちらから A地点 衝突地点より123m ビデオではカメラマンの立ち位置。 最初に対向してくる白バイを目撃したとされる地点。 B地点 衝突を目撃した地点。衝突地点より80m手前。 この後A隊員は回転灯スイッチを入れて車線変更を始める。 (ビデオの車線変更開始地点よりはもう少し衝突地点寄り) C地点 最終停止位置 衝突地点より16m通過した信号機の近くの路側帯。 停車後、回転灯のスイッチを切り、衝突地点へ駆け寄っている。 そして、携帯で119へ連絡している。 ちなみにVFR800においては 回転灯のスイッチを切る=緊急走行を終了するとその時刻が記録される・・・らしい。 この時の時刻を根拠に事故発生時刻は特定された。 参考 私が目撃した隊員なら衝突地点には この経路でいくが・・・ さらに 注意 リンク先のA.B.C地点等は、見分調書A.B.C地点とは異なります 中央分離帯の植え込み 07年1月に25m どう3月に25m 計50mほど刈りこまれた。 撮影時は 刈り込まれた後です。 2012・03・14 追記訂正 |
地裁傍聴録
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この動画はとても興味深い資料です
たしかにこの距離、植え込みなどにさえぎられる視界で正確に事故った白バイのスピードを目視できるかは微妙ですね
2008/1/3(木) 午前 11:27 [ 安倍助兵衛 ]
>中央分離帯の植え込み
07年1月に25m どう3月に25m 計50mほど刈りこまれた。
これはオカシイ。
いろいろな所でやってる刈り込みを見てきましたが、やるなら一回で、次は来年かそれ以降というのが普通ではないでしょうか。
しかもその距離が25mと25mとは。
まるで、178m先からバイクのライトが見えるように確認しながら指示を出したような感じがするのは穿ち過ぎでしょうか。
誰が何の目的で指示を出したの(それも短期間に二度も)興味がありますね。
最初の25mだけなら理由は付けやすいでしょうが。
【最初の25mでは駄目だった理由は何】 ここが一番のポイントでしょうか。
psことしもよろしく。
2008/1/3(木) 午後 2:49 [ i_2_me ]
刈り込みの関係者は 刈り込みは1回といっていますが・・・ 真実は如何に?
2008/1/8(火) 午前 2:27 [ littlemonky737 ]
停車後、回転灯のスイッチを切り、衝突地点へ駆け寄っている。
不可思議な行動ですね、事故が起きてることを回りに知らせる意味で回転灯はつけたままにするほうが常識の様な気がしますけど?
まるで、付け忘れたことをいいことに・・・
ニコ動から探偵気取りでコメしてます。まだすべて見ていませんので素っ頓狂なコメもありますがご了承下さい。
2008/1/20(日) 午後 11:00 [ gonnchigonta ]
gonchigonta様
コメントありがとうございます
ニコ動さんには大変お世話になっています。
白バイ隊員の証言については『次の記事』の高校生のコメントが事実を物語っています。
2008/1/21(月) 午後 8:35 [ littlemonky737 ]